2018年10月24日 14:15
第3話への応援コメント
一話では、扉の中にいたのがモンスターだったのではないのかと思っていたので、いい意味で裏切られて、嬉しかったです。遠い昔の出来事と、現代の世相が合わさっていて、非常にわくわくしています。モンスターらしさを忘れない主人公も、また会いたいと思わせるほど魅力的でした。最後に、自主企画への参加、ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。評価もしていただき、光栄です。ハロウィンパーティに日常に溶け込んでいる「本物」がいたら……なんてことを想像しながら書きました。十月は神のいない月ですしね。楽しんで頂けたのなら嬉しいです。いつも素敵なお題、ありがとうございます ^ ^
2018年10月8日 13:49
そういえば、神無月にモンスターの祭典がある、というのは面白いですね。八百万の神々と折り合いの悪いあれやこれやがパーティに参加してると思うと面白いですね!
コメント&お星さま、ありがとうございます!神さま不在の月とハロウィンが重なるのは中々、興味深いと思いました。あまりに完璧な仮装をしている人を見つけたら、本物かもしれないので気を付けてくださいねー ^ ^
2018年10月8日 12:50
同題異話より参りました。仮装した人がすっかり溢れるのが当たり前になった日本ですが、そのなかに「本物」が紛れ込んでいるかもしれない、そんな不可思議さも受け入れられる。人に近づきつつあるモンスター達が、その力をどう使うのか。恋の駆け引きをして、人間に恋をして。人に溶け込んで生きる彼らのこの先も気になるお話でした。素敵なお話をありがとうございました!
コメント&お星さま、ありがとうございます!ハロウィンの仮装の中に本物がいたりして……などという妄想の末、出来たお話です。楽しんでいただけたのなら幸せです。
第3話への応援コメント
一話では、扉の中にいたのがモンスターだったのではないのかと思っていたので、いい意味で裏切られて、嬉しかったです。
遠い昔の出来事と、現代の世相が合わさっていて、非常にわくわくしています。
モンスターらしさを忘れない主人公も、また会いたいと思わせるほど魅力的でした。
最後に、自主企画への参加、ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
評価もしていただき、光栄です。
ハロウィンパーティに日常に溶け込んでいる「本物」がいたら……なんてことを想像しながら書きました。十月は神のいない月ですしね。
楽しんで頂けたのなら嬉しいです。
いつも素敵なお題、ありがとうございます ^ ^