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  • 第3話への応援コメント

    一話では、扉の中にいたのがモンスターだったのではないのかと思っていたので、いい意味で裏切られて、嬉しかったです。
    遠い昔の出来事と、現代の世相が合わさっていて、非常にわくわくしています。
    モンスターらしさを忘れない主人公も、また会いたいと思わせるほど魅力的でした。

    最後に、自主企画への参加、ありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    評価もしていただき、光栄です。

    ハロウィンパーティに日常に溶け込んでいる「本物」がいたら……なんてことを想像しながら書きました。十月は神のいない月ですしね。

    楽しんで頂けたのなら嬉しいです。
    いつも素敵なお題、ありがとうございます ^ ^

  • 第3話への応援コメント

    そういえば、神無月にモンスターの祭典がある、というのは面白いですね。
    八百万の神々と折り合いの悪いあれやこれやがパーティに参加してると思うと面白いですね!

    作者からの返信

    コメント&お星さま、ありがとうございます!

    神さま不在の月とハロウィンが重なるのは中々、興味深いと思いました。
    あまりに完璧な仮装をしている人を見つけたら、本物かもしれないので気を付けてくださいねー ^ ^

  • 第3話への応援コメント

    同題異話より参りました。

    仮装した人がすっかり溢れるのが当たり前になった日本ですが、そのなかに「本物」が紛れ込んでいるかもしれない、そんな不可思議さも受け入れられる。人に近づきつつあるモンスター達が、その力をどう使うのか。恋の駆け引きをして、人間に恋をして。人に溶け込んで生きる彼らのこの先も気になるお話でした。

    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメント&お星さま、ありがとうございます!

    ハロウィンの仮装の中に本物がいたりして……などという妄想の末、出来たお話です。
    楽しんでいただけたのなら幸せです。