肆への応援コメント
コメント失礼します。
辺獄の寺、ありそうですね(*´ω`*)
それにしても、和尚さんは死者だったんですね……それを、サラッと言うとは、死人という怖さがなくて安心します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの言葉は読む方に本作がホラーではなく、怪異譚として書いてあることを印象付けるモノになればと用意したものでしたから、死人への忌避感や恐怖感が和らいだのであれば作者として嬉しい限りです。
この作品もそうですが、療養中の苦しさを紛らわすために書いていた側面があるので色々と荒削りの作品群ばかりです。
ですので、余裕ができたらこの作品もより洗練されたカタチにリメイクしようと考えております。
拾・終への応援コメント
初めまして。応援より辿って伺いました。
純文学を感じる文体で語られる不思議な話、凄く染み入りました。
読後感もなんだか味わった事のない感情です。ふわふわします。
素敵な作品、ありがとうございました。
作者からの返信
待居さん。
コメントありがとうございます。
初期の作品で読みやすさはありませんが、書きたかった作品でしたので「素敵な作品」と評価してもらえたことは嬉しい限りです。
また、このような作品を書きたいと思っていますので、今度は読みやすさと純文学を両立するべく準備したく思います。
ですので今後も立ち寄ってもらえますと幸いです。