第10話 実戦編(後半)への応援コメント
あくまで淡々と仕事に徹するオフィサーがいいですね。感情剥き出しのヒドゥンとのいい対比にもなっていて、より一層冷静さが際立ちます。
あと自分の働きが有効打になっていたと知って密かににんまりする善夜がいい味出してます。
作者からの返信
ありがとうございます。
善夜はふだん褒められたことがないぶん、チョロ……喜怒哀楽が表に出せる素直な子です。
第7話 応用編(後半)への応援コメント
心中は察すると言いつつ人としての感情を今ひとつ理解できていなかったが故に、善夜の魂からの叫びを引き起こしてしまったのが何とも言えませんね。仕方のないことではあるのでしょうが。
善夜は諦めてしまったようですが、ここからどう逆転するのかが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
オフィサーはこれからも善夜の神経を無自覚に逆撫でしがちな予定です
第5話 チュートリアル(後半)への応援コメント
のっぴきならない状況なのにオフィサーとのやり取りがどことなくコミカルですね。戦闘を通して状況説明をしているからかテンポが良いです。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
2人の会話は書いていて楽しいです♪
(ついつい冗長になってしまうのが悪い癖かもしれません^^;)
第2話 馴れ初め(前半)への応援コメント
冷静かつ淡々と職務をこなす人外と、完全に巻き込まれてあわあわしている少女との組み合わせはいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このコンビのためにストーリーを書きました^^
第2話 観光地※意味深(前)への応援コメント
……本当に、晴海島なのか?
作者からの返信
晴れたら、きれいなんですきっと……!
(こちらのコメントで「たしかに……!」ってなりました)
というか、
最初から最後まで一気に読んでいただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m
とうぶんは毎日更新していく予定なので、差し支えがなければ今後ともよろしくお願いいたします。
第10話 実戦編(後半)への応援コメント
『それでは改めて、公務執行に入ります』
↑ここ痺れるわい……
作者からの返信
ほわああああその台詞を褒めてくださりありがとうございます!
オフィサーの決め台詞でございます!
第6話 応用編(前半)への応援コメント
始まりの敵にあるまじき卑劣さ……
作者からの返信
漫画の読み切り(原作)として書いていた作品なので、敵が最初からキツめです^^
(小物感を添えて緩和は試みていますが……)
第5話 チュートリアル(後半)への応援コメント
クエストクリア……誰か黒幕が……?
作者からの返信
伏線でございます^^
章を追うごとに少しずつ判明していくのですが、伏線の発生と回収のタイミングって難しいですよね。
第4話 チュートリアル(前半)への応援コメント
凄い!! 解説パートとアクションパートが上手いこと融合している……!!
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます!
説明とアクションの配合で苦労したところなので、とても嬉しいです……!
編集済
第3話 馴れ初め(後半)への応援コメント
力を使う筈が力に振り回されている感が良いね。
作者からの返信
ありがとうございます!
シゴデキだけど人間の扱いに慣れないオフィサーと、身体・勉強的な能力は低いけど素直でチョロい善夜の凸凹コンビでございます。
第1話 未知との遭遇への応援コメント
自○強要してくる時点で評判もヘッタクレもない胸糞さ。
そして、この公務員何者……?
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
「冒頭から胸糞すぎるかな……でも簡単に書いても善夜の背景が伝わらないかなぁ……でもなぁ……」と、正直モヤモヤしつつ書いていました^^;
私もサッと本題に入る流れが好きなので、また折を見て推敲するのもいいかもしれないですね。
第1話 未知との遭遇への応援コメント
児童たちはともかく、絶対高橋の予想していなかったであろうダイナミックな責任の取り方でびっくりしました😆自殺なんてされた日には、おそらく彼が理由に使った施設の評判はダダ下がりのはずですが、どうするんだろうか高橋...
とはいえ、あんまりにも生きるのがしんどすぎて、外から見ると突拍子もないことをするほど善夜ちゃんは追い詰められていたんでしょうね。これから新しい世界でいろんなことに出会えますように!
応援しています:)
作者からの返信
のらりん様!
素敵な感想をいただきありがとうございますm(_ _)m
この施設、クレイジーなんですよ……!
理由は後々判明しますが……伏線回収のタイミングや方法、難しいですね。
虐待(?)のシーンにつきましては、読者様の気持ちを重苦しくさせてしまうのは本意ではないので、今後も苦しいシーンは「ほどほどに」を肝に銘じて執筆を続けていこうと思います。
可能であればこれからも、応援のほどよろしくお願いいたします。
第12話 その後への応援コメント
一件落着、と思いきや環境が何一つ好転していない!
でもそんな状況に置かれても死にたくないとはっきり言えるようになったあたり、善夜は元から強い子だったのでしょうね。いろいろあって強い部分が表に出る事ができなくなっていただけで。
オフィサーとのコンビも継続のようですし、少しは孤独が薄れるといいなと思います。
作者からの返信
1章を読んでいただき、ありがとうございます。
おっしゃるとおり、善夜は環境のせいで本来の性格が封殺されてしまっています。
(オフィサーのノンデリ発言で少しずつ解消されていきそうですが)
差し支えがなければ、今後ともよろしくお願いいたします。