第4話 チュートリアルへの応援コメント
理不尽な環境に耐え、ただ「愛されたい」と願った善夜の健気さに痛いほど胸が締め付けられます……。
そんな彼女の前に現れたのは、お役所仕事全開で淡々と任務をこなす謎めいたオフィサー。彼女の右腕を「支配」して漆黒の無彩剣を振るうアクションシーンは、まるで映画のようにスタイリッシュで大興奮間違いなし――!
戸惑いながらも必死に食らいつく善夜と、マイペースすぎる彼のやり取りには思わずクスッとさせられる魅力があります。果たして彼女の切実な願いは叶うのか?
ダークな世界観と怒涛のバトルのギャップがたまらない、先の展開が気になって仕方ない必読のファンタジーです!
作者からの返信
温かい応援コメントありがとうございます!
とても嬉しくて励みになります☆ミ
第10話 契約、続行への応援コメント
あくまで淡々と仕事に徹するオフィサーがいいですね。感情剥き出しのヒドゥンとのいい対比にもなっていて、より一層冷静さが際立ちます。
あと自分の働きが有効打になっていたと知って密かににんまりする善夜がいい味出してます。
作者からの返信
ありがとうございます。
善夜はふだん褒められたことがないぶん、チョロ……喜怒哀楽が表に出せる素直な子です。
第2話 馴れ初め(前)~「よ」は2回でOK~への応援コメント
冷静かつ淡々と職務をこなす人外と、完全に巻き込まれてあわあわしている少女との組み合わせはいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このコンビのためにストーリーを書きました^^
第2話 観光地※意味深(前)への応援コメント
……本当に、晴海島なのか?
作者からの返信
晴れたら、きれいなんですきっと……!
(こちらのコメントで「たしかに……!」ってなりました)
というか、
最初から最後まで一気に読んでいただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m
とうぶんは毎日更新していく予定なので、差し支えがなければ今後ともよろしくお願いいたします。
第10話 契約、続行への応援コメント
『それでは改めて、公務執行に入ります』
↑ここ痺れるわい……
作者からの返信
ほわああああその台詞を褒めてくださりありがとうございます!
オフィサーの決め台詞でございます!
第4話 チュートリアルへの応援コメント
凄い!! 解説パートとアクションパートが上手いこと融合している……!!
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます!
説明とアクションの配合で苦労したところなので、とても嬉しいです……!
編集済
第3話 馴れ初め(後)~善夜、持ち替えて跳ぶ~への応援コメント
力を使う筈が力に振り回されている感が良いね。
作者からの返信
ありがとうございます!
シゴデキだけど人間の扱いに慣れないオフィサーと、身体・勉強的な能力は低いけど素直でチョロい善夜の凸凹コンビでございます。
第2話 馴れ初め(前)~「よ」は2回でOK~への応援コメント
オフィサー、助けてくれるけど根本から何かが違う生物感……
作者からの返信
ありがとうございます!
本人はあくまで真面目なのですが、人間目線で見ると色々とアレです。
第1話 未知との遭遇への応援コメント
自○強要してくる時点で評判もヘッタクレもない胸糞さ。
そして、この公務員何者……?
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
「冒頭から胸糞すぎるかな……でも簡単に書いても善夜の背景が伝わらないかなぁ……でもなぁ……」と、正直モヤモヤしつつ書いていました^^;
私もサッと本題に入る流れが好きなので、また折を見て推敲するのもいいかもしれないですね。
第1話 未知との遭遇への応援コメント
児童たちはともかく、絶対高橋の予想していなかったであろうダイナミックな責任の取り方でびっくりしました😆自殺なんてされた日には、おそらく彼が理由に使った施設の評判はダダ下がりのはずですが、どうするんだろうか高橋...
とはいえ、あんまりにも生きるのがしんどすぎて、外から見ると突拍子もないことをするほど善夜ちゃんは追い詰められていたんでしょうね。これから新しい世界でいろんなことに出会えますように!
応援しています:)
作者からの返信
のらりん様!
素敵な感想をいただきありがとうございますm(_ _)m
この施設、クレイジーなんですよ……!
理由は後々判明しますが……伏線回収のタイミングや方法、難しいですね。
虐待(?)のシーンにつきましては、読者様の気持ちを重苦しくさせてしまうのは本意ではないので、今後も苦しいシーンは「ほどほどに」を肝に銘じて執筆を続けていこうと思います。
可能であればこれからも、応援のほどよろしくお願いいたします。
第1話 未知との遭遇への応援コメント
引き込まれる導入ですね!続きが楽しみです。
作者からの返信
わーっ!!
コメントありがとうございます☆ミ
まだまだ粗削りで恐縮ですが、引き続き精進します