応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 未知との遭遇への応援コメント

    コメント失礼します。

    絶望の淵に立たされた少女・善夜の前に現れた「魔界公務員」の登場シーンに鳥肌が立ちました。
    止まった時間、浮いたままの鳩、そして淡々と「公務執行」を告げる黒スーツの男……。この冷徹でシステマチックな異能の描き方が実にかっこいいです!
    虐待という重い現実を、人知を超えた存在がどう「執行」し、塗り替えていくのか。これからの展開にワクワクが止まりません。応援の星を贈らせていただきます!
    また時間が取れた際ゆっくりと拝読させて頂きます!

    実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、現実と非現実が交錯する物語を書いています。
    「契約」によって運命が変わる物語の同志として、もしお時間があれば覗いていただけると嬉しいです。
    共に完走を目指して走り抜けましょう!

    作者からの返信

    暖かいコメントありがとうございます!
    「契約」という冷たい関係から生まれる熱さ、いいですよね♪
    私も隙を見てけーすけさんの作品を見に行かせていただきます

  • 第10話 契約、続行への応援コメント

    あくまで淡々と仕事に徹するオフィサーがいいですね。感情剥き出しのヒドゥンとのいい対比にもなっていて、より一層冷静さが際立ちます。
    あと自分の働きが有効打になっていたと知って密かににんまりする善夜がいい味出してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    善夜はふだん褒められたことがないぶん、チョロ……喜怒哀楽が表に出せる素直な子です。

  • 第8話 奮闘への応援コメント

    人の心情を今ひとつ理解しないが故のオフィサーの発言だからこそ、違った解決法が見つかるという事もあるのだなあと思いました。
    やられっぱなしじゃなくて頑張れ善夜と声援を送りたくなってきます。
    戦う決意を固めたならきっと強くなれますよね。

    作者からの返信

    度々コメントをいただき、ありがとうございます。
    初稿のオフィサーはもう少しビシッと言っていたのですが、解像度が上がるにつれて、2人のやりとりが今の形になりました。

  • 第7話 急上昇への応援コメント

    心中は察すると言いつつ人としての感情を今ひとつ理解できていなかったが故に、善夜の魂からの叫びを引き起こしてしまったのが何とも言えませんね。仕方のないことではあるのでしょうが。
    善夜は諦めてしまったようですが、ここからどう逆転するのかが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    オフィサーはこれからも善夜の神経を無自覚に逆撫でしがちな予定です

  • 第5話 急変(前)への応援コメント

    のっぴきならない状況なのにオフィサーとのやり取りがどことなくコミカルですね。戦闘を通して状況説明をしているからかテンポが良いです。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!
    2人の会話は書いていて楽しいです♪
    (ついつい冗長になってしまうのが悪い癖かもしれません^^;)

  • 冷静かつ淡々と職務をこなす人外と、完全に巻き込まれてあわあわしている少女との組み合わせはいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このコンビのためにストーリーを書きました^^

  • 第1話 未知との遭遇への応援コメント

    高橋さん、オモテ出てください(╹◡╹)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あいつ……ヤバイですよね

    善夜以外、クズしかいない施設です(^u^;)

  • ……本当に、晴海島なのか?

    作者からの返信

    晴れたら、きれいなんですきっと……!
    (こちらのコメントで「たしかに……!」ってなりました)

    というか、
    最初から最後まで一気に読んでいただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m
    とうぶんは毎日更新していく予定なので、差し支えがなければ今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第1話 公式設置※無断への応援コメント

    今度はプライバシー侵害……受難だねぇ……

    作者からの返信

    あのノンデリ公務員は一回誰かから説教されたほうがいいと思います

  • 第10話 契約、続行への応援コメント

    『それでは改めて、公務執行に入ります』

    ↑ここ痺れるわい……

    作者からの返信

    ほわああああその台詞を褒めてくださりありがとうございます!
    オフィサーの決め台詞でございます!

  • 第9話 決着への応援コメント

    死中に活あり……!?

    作者からの返信

    ここは善夜に(物理的に)頑張ってもらいます^^

  • 第8話 奮闘への応援コメント

    オフィサー、なんか好きだわい

    作者からの返信

    わああああああありがとうございます!!!
    オフィサーというキャラクターは大私も好きなので嬉しいです(T T*)
    近況ノートに作画担当の友人が描いてくれたキャラクターのイラストを載せているので、もしよろしければチラリとでも寄っていってくださいませ。

  • 第7話 急上昇への応援コメント

    善夜ちゃん、諦めないで……!!

    作者からの返信

    その感情、待っていました……!
    (訳:作者冥利に尽きます……!)

  • 第6話 急変(後)への応援コメント

    始まりの敵にあるまじき卑劣さ……

    作者からの返信

    漫画の読み切り(原作)として書いていた作品なので、敵が最初からキツめです^^
    (小物感を添えて緩和は試みていますが……)

  • 第5話 急変(前)への応援コメント

    クエストクリア……誰か黒幕が……?

    作者からの返信

    伏線でございます^^
    章を追うごとに少しずつ判明していくのですが、伏線の発生と回収のタイミングって難しいですよね。

  • 第4話 チュートリアルへの応援コメント

    凄い!! 解説パートとアクションパートが上手いこと融合している……!!

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます!
    説明とアクションの配合で苦労したところなので、とても嬉しいです……!


  • 編集済

    力を使う筈が力に振り回されている感が良いね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    シゴデキだけど人間の扱いに慣れないオフィサーと、身体・勉強的な能力は低いけど素直でチョロい善夜の凸凹コンビでございます。

  • オフィサー、助けてくれるけど根本から何かが違う生物感……

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本人はあくまで真面目なのですが、人間目線で見ると色々とアレです。

  • 第1話 未知との遭遇への応援コメント

    自○強要してくる時点で評判もヘッタクレもない胸糞さ。
    そして、この公務員何者……?

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!
    「冒頭から胸糞すぎるかな……でも簡単に書いても善夜の背景が伝わらないかなぁ……でもなぁ……」と、正直モヤモヤしつつ書いていました^^;

    私もサッと本題に入る流れが好きなので、また折を見て推敲するのもいいかもしれないですね。

  • 第8話 奮闘への応援コメント

    甘い約束ですね、いいなあ☺️
    オフィサーさんみたいに依り所なってくれる大人、素敵ですね。
    私のところにも来ないかなあ。

    作者からの返信

    ほわあああ!!!
    連続感想、まことにありがとうございます!!!
    めちゃくちゃモチベーションが上がります(*^ ^ *)

    私も自分で創ったキャラながらオフィサーさんが大好きなので、これからもどんどん活躍させていきたいと思います。

    のらりん様が、頼れる素敵な大人と出会えますように……!
    それまでは気分の許す限り、オフィサーの活躍を楽しんでいただければ幸いです。

    嬉しい感想、改めて感謝申し上げます。

  • 第1話 未知との遭遇への応援コメント

    児童たちはともかく、絶対高橋の予想していなかったであろうダイナミックな責任の取り方でびっくりしました😆自殺なんてされた日には、おそらく彼が理由に使った施設の評判はダダ下がりのはずですが、どうするんだろうか高橋...

    とはいえ、あんまりにも生きるのがしんどすぎて、外から見ると突拍子もないことをするほど善夜ちゃんは追い詰められていたんでしょうね。これから新しい世界でいろんなことに出会えますように!

    応援しています:)

    作者からの返信

    のらりん様!
    素敵な感想をいただきありがとうございますm(_ _)m
    この施設、クレイジーなんですよ……!
    理由は後々判明しますが……伏線回収のタイミングや方法、難しいですね。

    虐待(?)のシーンにつきましては、読者様の気持ちを重苦しくさせてしまうのは本意ではないので、今後も苦しいシーンは「ほどほどに」を肝に銘じて執筆を続けていこうと思います。

    可能であればこれからも、応援のほどよろしくお願いいたします。