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  • 朝のバス、夕方のバス停への応援コメント

    通り過ぎた彼女は帰ってきていた。学校では無く、夕暮れの停留所に。
    彼女が欲したマジョリティは主人公と共にあった、という事なのだろうか……わからん。

    わからないけど——それが妙に心地良い。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    不思議な話を書こうとしていたので、狙い通りの反応を得られて嬉しいです。