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  • 第1話 怪獣がいた夏の日への応援コメント

    読み終わって、おおお、と思わず言ってしまうほどの濃い物語でした。
    起きていることの派手さに反比例した僕の落ち着きがまた不気味といいますか。
    最後は自らの手で終焉に手をかけたんですねー。面白かったです!

    作者からの返信

    コメント&レビューもありがとうございます!

    淡々とした日常を俯瞰しているようなホラーテイストで書きたかったので、それを読み取って頂いて本当にうれしいです!

    引き続き応援いただければ幸いです!

  • 第1話 怪獣がいた夏の日への応援コメント

    浅倉と菊地が、という辺りまでで十分にすごみのある展開でしたが、さらにそこまで話を持っていくというのはこれは相当なものだと思いました。
    最後の部分の僕がどのような思いを持ったか、一言だけ(それ以上だと余計な感じがします)触れられていれば、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最後のシーンに絡めたいがために書き始めた物語でした。モダンホラー的な雰囲気と怪獣要素をうまくミックスできたかなと思っています。

    確かに、最後の僕の感情について触れてみてもよかったですね!
    青春と世界の終わりを、淡々とした感情で俯瞰しているような、そんな感じなんだろうなぁ……と思っています。