2026年8月9日 20:14
第1話への応援コメント
冒頭の「初めて人を撃ったとき、僕は泣けなかった。」という強烈な一文で胸を掴まれました。まず何より描写の臨場感が素晴らしいです。単なる「正義 vs 悪」という単純な図式ではなく、双方に譲れない理由や正義があるからこそ生じる複雑なやり切れなさが描かれていて、とても深く考えさせられます。少し前に書かれた作品のようですが、今現在の世界情勢とも地続きに感じられるような生々しさがあり、本当に密度の濃い1話でした。これからの展開もとても楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!本当に本当に中二の妄想が大爆発した末に書かれた話なので、そんな風に評価して頂けるとお恥ずかしいですがとても嬉しいです。ジブリ的な、主人公の敵対する相手にも真っ当な倫理や戦うべき理由がある、みたいなのを書きたかったので、それが表現できていればいいなぁと思います!
2020年6月12日 09:58
第8話【完】への応援コメント
戦争の悲惨さ、そこで懸命に生きる人々。戦争と平和、生と死について考えさせられる作品でした。――僕らはここに今も生きているんだ。この言葉にぐっときました。執筆お疲れ様でした。
2019年9月27日 20:30
情景描写が美しく、惹き込まれました。これからどう展開するのかとても楽しみです。
ありがとうございます!あと少しで完結するので、お時間さえよければぜひ最後まで読んでくださるとうれしいです(*´ω`*)
第1話への応援コメント
冒頭の「初めて人を撃ったとき、僕は泣けなかった。」という強烈な一文で胸を掴まれました。まず何より描写の臨場感が素晴らしいです。
単なる「正義 vs 悪」という単純な図式ではなく、双方に譲れない理由や正義があるからこそ生じる複雑なやり切れなさが描かれていて、とても深く考えさせられます。
少し前に書かれた作品のようですが、今現在の世界情勢とも地続きに感じられるような生々しさがあり、本当に密度の濃い1話でした。これからの展開もとても楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に本当に中二の妄想が大爆発した末に書かれた話なので、そんな風に評価して頂けるとお恥ずかしいですがとても嬉しいです。
ジブリ的な、主人公の敵対する相手にも真っ当な倫理や戦うべき理由がある、みたいなのを書きたかったので、それが表現できていればいいなぁと思います!