応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話への応援コメント

    結ばれるわけじゃないけれど、程よい距離感であり続けるのも、幸せかもしれませんね。

    作者からの返信

    返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
    最後までおつき合いくださいまして、誠にありがとうございました。

  • 第6話への応援コメント

    ほっとさせた後にどんでん返し、卑怯ですね……。
    しかし、親父さんの気持ちに気付いていながら、それを秘密にするカンちゃん、中々魔性の男ではないでしょうか?
    親父さんは同棲のことを知ったら、もう一度気持ちを飲み込んで祝福するのだろうな、と思ったら急に切なくなりました。

    大変遅くなりましたが、自主企画への参加、ありがとうございました!

    作者からの返信

    返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
    甘露がどういう男なのか、読者様の想像にお任せします……と申し上げたいのですが、“魔性の男”要素は考えておりました。
    親父の目の前で篤志に抱きつくシーンも想像していました。でも、甘露の印象が悪くなりそうだったので、却下。
    交通事故に巻き込まれそうな親父を甘露が間一髪のところで守るシーンも考えていたのですが、親父が恋心を抑えられそうになくなるので、却下。
    今のラストが最良かな、と思っております。
    親父の性格も理解して頂けて、安心しました。
    ありがとうございました。

  • 第6話への応援コメント

    甘露さん
    心もイケメンだなぁ。

    楽しく拝読させていただきました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合い下さり、ありがとうございました。
    甘露はイケメンに見えましたか。
    ありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    純烈!

    作者からの返信

    愛で縛りたいー君をー(という歌があった気がします)

  • 第6話への応援コメント

    とても良い物語でございます♡

    素敵な読書タイム、ありがとうございます♫

    作者からの返信

    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
    ありがとうございました。

  • 第6話への応援コメント

    甘露さん、親父殿の気持ちに気付いていたのですね。
    だけど応えられない気持ならそっと隠す。そしたらまだ友達でいられるから。
    もしかしたらこの秘密も、いつか親父殿の知る所となるかもしれませんが、その先も友達でい続けられたら良いのに。そう思わされるラストでした。

    作者からの返信

    お兄さんとほとんど同じコメントになってしまって申し訳ありません。
    アクのあるBLにお付き合い下さり、ありがとうございました。
    「もみじな彼女と平凡な俺と」から読んで下さっている無月さんには、甘露の出自を想像して頂きたいのです。
    甘露は楓を「幼馴染み」と紹介しました。
    明確な答えは、ここでは出しません。
    ぜひ、想像してみて下さいませ。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    気持ちに気付いていながら、それでも黙って友人であり続ける。少し切ないですけど、これも一つの大人の恋の在り方なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    兄さん
    アクのあるBLにお付き合い下さり、ありがとうございました。
    「もみじな彼女と平凡な俺と」から読んで下さっている兄さんには、甘露の出自を想像して頂きたいのです。
    甘露は楓を「幼馴染み」と紹介しました。
    明確な答えは、ここでは出しません。
    ぜひ、想像してみて下さいませ。

  • 第5話への応援コメント

    本当は辛いでしょうに、それでも気持ちを押さえながら祝福の言葉をかける親父殿の気持ちを思うと切ない。
    だけど勘違いで良かった……良かったんですよね?このままアブノーマルな恋を続けても。親父殿、はやく涙を拭いて。

    勇貴と楓、結婚オメデトー!(^^)!

    作者からの返信

    親父は我慢してしまう性分のようです。
    でも、勘違いです。
    アブノーマルな恋は続くのか!?
    次回で最終話です。

    「もみじ」を長編にしたときは、この時系列まで描けないので、勇貴と楓は結婚したことにしました。

  • 第4話への応援コメント

    ついにカミングアウトしましたか。
    きっとここに至るまでに沢山悩んでいたのでしょうね。

    作者からの返信

    しました!
    篤志だって、亜里砂だって、一瞬だけ心を奪われましたけどね(恋ではありませんでしたが)。
    親父の言動は、書きながら結構迷いますね。親父、繊細なハートの持ち主なので。

  • 第3話への応援コメント

    普通は旦那さんの前で他の男性は褒めませんよね。それでも褒めたということは、それだけ凄いイケメンだったということですね。それじゃあ仕方ないか。

    作者からの返信

    旦那以外の男を格好いいと思っても口には出しませんよね(え?)。
    雰囲気はイケメンでした。

  • 第3話への応援コメント

    カミングアウト!?!?

    作者からの返信

    カミングアウトか!?((((;゜Д゜))))

  • 第1話への応援コメント

    甘露さん、素敵ですね。こういう雰囲気がある人っていいなあ。
    これからどうなるのか、どきどきです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    俳優さんとかで、美人じゃないけど素敵な雰囲気の人が気になりまして、自分でも文章で書いてみたくなりました。
    さて、親父どうなることやら。