第6話 尋問室への応援コメント
AEDって不整脈を治すためで、脈が止まっていることが確認されているならまずは心臓マッサージと人工呼吸しなければいけなかったような覚えが、、、
作者からの返信
応援コメント誠にありがとうございます<(_ _)>
少佐の「脈が止まっている」の台詞については、「人工呼吸」したいが為の方便と捉えて下されば幸いです。
またAEDについてですが、私も講習で教わった知識程度ですが、大抵のAEDは体育館やショッピングセンターなどの広い場所に点在しています。
そういった場所での急病人発生の事態なら、一人が遠くにあるAEDを取りに行って、その間にもう一人が人工呼吸、心臓マッサージができますが、作中の少佐が一人だけの事態、なおかつ目の前にAEDがあるならば、
「まずAEDによって心臓の鼓動を確保するのが先決じゃないのか?」
との意味で、主人公にあのような台詞をしゃべらせました。
さらにご指摘の「脈が止まっている」ですが、「脈が止まる≒心停止または心室細動等」と作者は判断しています。
(実際には電気ショックを与えるか否かはAEDが判断します。与える必要がないと判断すれば、人の手で人工呼吸と心臓マッサージを行わなければなりません)
こういった医療行為についてはその時々の状況によって100%正解はありませんので、あいまいかつ読者様に疑問を抱かせる描写になったのはお赦し下さい。
最後に、貴重なご意見、誠にありがとうございました。<(_ _)>
第46話 ノスタルジー・ファンタジーへの応援コメント
ここは名古屋だったのか……w
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
セントダガヤ空港→セントレア空港
ナゴム市→名古屋市
仮装パーティー→コスプレサミット
と、さりげなくネタをちりばめていましたが、
やはり味噌カツの知名度にはかないませんでしたか(笑)
第34話 クローン・ドローンへの応援コメント
満ち溢れる下ネタは兎も角ちゃんとスパイアクションしてる……
感覚がマヒしてきたのかもしれないけど。
作者からの返信
応援コメント誠にありがとうございます。
フフフ……。
大丈夫ですよ。痛くも怖くもないですから。
さぁ! 魂のコルセットを解放して、この作品にすべてをゆだねてくださぁ~い!
第30話 ファーストコンタクトへの応援コメント
痛車は兎も角ちゃんとしたスパイものになってきた、だと……!?w
作者からの返信
応援コメント誠にありがとうございます。
スパイアクションは一服のゲテモノ……失礼、清涼剤でございます。
第16話 我が愛しの……への応援コメント
ひっどいw
すごい勢いで思わず読んでしまいました。
けど、本当にひっどい、いい意味で。下ネタでここまで笑うのは滅多に無かったですね。少佐の駄目人間ぶりと主人公の変人ぶりの相乗効果ですね、これは。
作者からの返信
応援コメント誠にありがとうございます!
この作品において「ひどい」と言う感想は”ご褒美”です!
ハァハァ!
もっとご褒美がもらえるようにがんばります!
編集済
第11話 ココココココ……への応援コメント
α国の平均的家庭怖っw
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます。<(_ _)>
しかし、α国のモデルにした某A合衆国も銃社会ゆえ、あながち似たような状況と思うのは、私の偏見でしょうか?(^_^;)