第179話 基礎能力への応援コメント
読み応えある短い一戦でした。ケルビンさんが、かっこいいですね。
第179話 基礎能力への応援コメント
なるほどなぁ、これはまあやって良かったんだろうなぁ、てか主人公もだけどケルヴィンも本当にバケモンやな
第169話 準決勝第一試合5への応援コメント
努力と才能の意味を再確認して、才能と無才の差を思い知らされて、でも最後に努力する事の価値を努力の塊(リック)が次世代の努力の塊(アンジェリカ)に伝えていく…何度読んでも最高に熱いです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
第178話 ブロストンと戦うというとこへの応援コメント
思わず進次郎構文が出てくる程のトラウマを負ったリック…そして自らそれを受けに行ったアンジェリカ…果たして2人の未来はいかに(笑)
第178話 ブロストンと戦うというとこへの応援コメント
早くしないとアンジェリカの精神が死んじゃう!
第178話 ブロストンと戦うというとこへの応援コメント
うっわケルヴィンさん最低!
アンジェリカの精神が崩壊したらどうするの?!
第178話 ブロストンと戦うというとこへの応援コメント
うわぁ、何となくやりたいことはわかるけどそれはないだろケルヴィン、見損なうぞ
第177話 恥を知れへの応援コメント
相変わらずブロンストンさんのグッドガイぶりですね。
編集済
第177話 恥を知れへの応援コメント
やめて!リッくんのクソ雑魚メンタルは魂の質が一般規格なの!!(あれ…魂というかメンタルを改ぞ…洗の…すればいいのか???)
第177話 恥を知れへの応援コメント
もし手を抜いた結果負けたのなら批判されても仕方ない
だけど手を抜いたうえで勝利してるならそれは相手が弱いのが悪いともいえる
そもそも実際の試合だって圧倒的強者が圧倒的弱者相手に全力を出して消耗する必要もあるのかって話だし
相手に全力を出させたいなら相応の強さを持ったうえでそれを主張する資格があると思うぞ
第177話 恥を知れへの応援コメント
ブロンストンカッコいいなぁ
第176話 たったその程度のことへの応援コメント
よくわからない。
仮に冒険者の強さを「肉体の強さ」「技術の強さ」「魔力の強さ」「頭の強さ」とすると25%も失ってるのに「その程度」。しかも、ブロストンをして「最も重要なものの一つ」と言っているのに「その程度」。しかも100kgを当然とする人でなしが30gを「ずいぶん」。
ダメだ、俺の常識が通用しない。ダメだ。
第176話 たったその程度のことへの応援コメント
>固有スキルには『常時発動型』『任意発動型』『条件発動型』の四つがある。
一つ入れ忘れでしょうか?
それとも三種類の間違いでしょうか?
作者からの返信
三つですね。誤字です。ありがとうございます
第176話 たったその程度のことへの応援コメント
おー最終巻が出たのかぁ、見てえなぁ、でも17巻買うのは中々にきちぃ。リック良く耐えれたなコレを
作者からの返信
漫画追いかけているなら十巻のディルムット公国編から買ってもらえれば、続きから見れますよー
編集済
第175話 準決勝第二試合6への応援コメント
付き合いの長いリッくんならブロストンさんが棄権を許す訳無いって気付きそうなものだがw
作者からの返信
ブロストンは合理的なので、基本はこう言う時わざわざ戦わないんです。
今回はやりたいことがあるので戦いますが。
第174話 準決勝第二試合5への応援コメント
リックもあの程度の界綴魔法は拳一つで砕けるってことだよな。リックのいるとこだけまだギャグ時空なのがいいね。
第174話 準決勝第二試合5への応援コメント
映像化されていて、その映像があれだけクォリティの高い評判の高いものだったにも関わらず、文章がそれを上回ってくるというのは良いものだなぁ。
第174話 準決勝第二試合5への応援コメント
>『エンジェルズ・ティア』はその名の通り、その領域を超えた規模の攻撃だ。たが拳の一発程度打ち付けたところで、どうなるというものでもない。
別の方も報告されてますが、文脈的には
たが拳の→たかが拳の
ですかね。
作者からの返信
そうですねありがとうございます
編集済
第174話 準決勝第二試合5への応援コメント
アニメで見て、ここで読んで改めて思うけど最大の被害者って大会の運営なんじゃ(汗)
誤字報告です
>『エンジェルズ・ティア』はその名の通り、その領域を超えた規模の攻撃だ。たが拳の一発程度打ち付けたところで、どうなるというものでもない。
→だが拳の〜
作者からの返信
誤字ありがとうございます。
大会運営はこの年でもしっかり黒字を出してます笑
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
…第八?第八!?
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
終わったな。
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
会場くん『こ、こちらもギアをあげてますかかか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル』
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
ギースは蹴りを受け止めた
リックの呟きが気になる
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
きたぁ!ついにくるぞぉ!ブロストンの本気がぁ!
第172話 準決勝第二試合3への応援コメント
エンタメとしてみれば間違ってもいないんだよな そもそも手を抜いたうえで勝ってきたわけだし
問題は全力を出せる相手とせっかく当たったのに本気を出せないことかな
作者からの返信
間違ってはないです。
第133話 普通なやつなりのへの応援コメント
やばっ、ダドリーのファンになっちゃった!
第170話 準決勝第二試合への応援コメント
考えてみるとスネイプは特に悪いことをしてたとも言えないんだよな
弟を特別枠で推薦したり弟に大金をかけたぐらいで
不正が全くなかったとは言えないが結果的には特に何か問題になってはいなかった
まあどう転んでも目論見は失敗してただろうけどな
たとえオリハルコンフィストが参戦してなくてもケルヴィンにも勝てないし
作者からの返信
そのとおりです。実はめちゃくちゃに悪いことをしたというわけではありません。
ちなみに、ケルヴィンですがギースと戦ったら「闘技会の盛り上がりのために」わざと負けていた可能性があります。
編集済
第171話 準決勝第二試合2への応援コメント
そういえば、階梯魔法と強化魔法は違うのかな。犬人族は階梯魔法が苦手とかって設定があった気がするけど、瞬脚を使っていることには誰も驚いていないようだし。
あと、普段あんまりコメントを見ないんだけど、下の方の認識が面白い。私は星新一のショートショートのどれだかを読んだからか、「地球=自分の住む星」と考える(リックのいう地球=リックの住む星)のが普通だと思っていたが、「地球=太陽系第3惑星」と考える(リックのいう地球=読者である私たちが住む星)とナチュラルに思っている人がいるんだ。異世界ものとか多宇宙ものが林立する現代ならではなのかな。学びになった。
作者からの返信
界綴魔法と強化魔法は違います。
詳しい描写を原作でしていたはずですが、何巻だったかなあ
第171話 準決勝第二試合2への応援コメント
「もちろんだ。ブロストンさんは最強だよ。あの人が負けるのと明日地球が滅ぶのとだったら、明日地球が滅ぶことの方がまだイメージできるな」
あれ?リックって転生者だっけ?
アンジェリカも普通に会話を続けているし…
ここって地球なの?
作者からの返信
あ、これ、書き間違いですね。
地球という「用語」はこの世界にはありませんので。
第170話 準決勝第二試合への応援コメント
スネイプさんがとても好漢に感じましたが、味のある部分だと思いました。ところで、ケルヴィンのインタビューの部分で、「ギースは軽い口調で言う。」とあるのは、「ケルヴィンは軽い口調で言う。」の誤記ですか?
作者からの返信
誤字ですね。ありがとうございます
編集済
第170話 準決勝第二試合への応援コメント
>ギースは軽い口調で言う。
あれ? ギースぢゃなくてケルヴィンでは?
(修正いただけたら、このコメントは削除させていただきます)
作者からの返信
誤字ですね、ありがとうございます
第170話 準決勝第二試合への応援コメント
ケルヴィン本気で戦えよ、それをお前の恩人は望んでいるのだから
作者からの返信
その恩師のジムが潰れることも天秤にかかってますので、彼もなかなか踏み出しにくいですねー。
第169話 準決勝第一試合5への応援コメント
リック→吹っ飛ばす
アンジェリカ→派手に血飛沫が舞う
リーネット→音も無く体がシュレッダー
作者からの返信
シュレッダーまでは難しいかもしれません。
ギースはなんだかんだAランク上位クラスの強さがあるので
第169話 準決勝第一試合5への応援コメント
やっぱりギースくん、素質はあるからあとは自立する事を意識する事が大切だよね…
キミ、あらゆる秘境、魔境で魑魅魍魎と対峙しつつ、不屈の闘志を燃やす“とある人の担当編集(補佐)”なんていいんじゃないかな????
作者からの返信
ラインハルトの編集者ですか笑
神回。カクヨム史上最高の神回です。アニメも小説もこの回は何度も見返してます。
この作品に出合えて本当に良かった。ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
200rさんにも蛮勇の祝福があらんことを。
第168話 準決勝第一試合4への応援コメント
ついに来たかぁ、コレが見たかった、そしてドラゴンリコージョンも来たか、コレもマジでヤバいのよなギースはマジでヤバいのよな何回も言ってるけど相手が悪すぎるだけで
作者からの返信
そうですね。ギースは井上尚弥級の天才です。
編集済
第168話 準決勝第一試合4への応援コメント
ギースくん、それでもリッくんには勝てない…。
リッくん「お願いですからその呼び方、トラウマを呼び覚ますのでやめてください…。」
作者からの返信
リッくんと呼ばれただけで悲鳴を上げるリック……
編集済
第168話 準決勝第一試合4への応援コメント
スネイプはギースを過大評価しすぎてたな そもそもブロストンの試合を客観的に見れば全く歯が立たないだろうってことに気づくだろうに
最もそれだけギースの強さに打ちのめされてたってことなんだろうが
作者からの返信
そうですね。実際、スネイプもギースの強さの底を見たことはなかったので
第167話 準決勝第一試合3への応援コメント
一般人だと打撃じゃなくて爪での刺突とか斬撃みたいなわかりやすいのじゃないと多分ダメージ与えられないんのよ、その逸般人
第66話 騎士団学校 後日談 リックの去った後 2への応援コメント
良いねぇ、真正面から突撃されてタジタジになる先生見たいねえ。
第167話 準決勝第一試合3への応援コメント
ストレス溜まる展開だけどより深い絶望を与えるには仕方ないか
リッくんそろそろ本気出していいよ
作者からの返信
リックは絶望を与えるためにやってるわけではないので笑
第166話 準決勝第一試合2への応援コメント
リックは死ぬほどじゃなくて既に100じゃ効かないくらい死んでる修行してるって聞いても、スネイプは信じられないだろうね。
他者がギースの才能のデカさを信じられないだろうってスネイプが思っているのと同じなんだが。
作者からの返信
リックのやつのほうが信じにくい笑
第162話 準決勝前夜への応援コメント
いつも楽しいお話をありがとうございます。
誤字報告です。
グラディア―トル
伸ばし棒がダッシュになってます。
第165話 準決勝第一試合への応援コメント
もっかい見てもやっぱり面白いなぁ。
修行の先を見せてあげるために舐めプされる才能の塊君可哀想。
作者からの返信
ありがとうございます!!
本当に天才なんですよ、ギースくんは。
第54話 包囲殲滅陣形(4対4000)への応援コメント
ミーアさん、可哀想に…。
第164話 準決勝前夜3への応援コメント
そういえば、オリハルコンフィストって世間的な知名度はどんななんだろ。客の中に「あれ?ブロストンって名前、オリフィスの人と同じじゃね?」とか感じる人はいないのかな。最初は同じ名前だとしても繋がらないかもだけど、圧倒的な強さを見ると、線でつながりそうな気もする。リックは新人だから知られてなくて当然だけど。
作者からの返信
世間的にはあまり知られていません。ブロストンたちがやばすぎてSNSなどもない時代なので話ても、あまり人に信じてもらえません
第163話 準決勝前夜2への応援コメント
リックの不器用さが現れててよかった。
あと、死ぬ修行はしたけど、実戦で磨いたものじゃないから危機感が薄いのか、自分より弱いものが近づいてきているだけだから危機感が薄いのか。どっちなんだろ。
作者からの返信
弱すぎて危険と感じないからです笑
エルフォニアでも、暴走した馬車には気づきませんでした
第163話 準決勝前夜2への応援コメント
アンジェリカ…もうすぐお前の技(“引き抜き”)がギースに物理的に炸裂するぞ!!
P.S.前話からリッくんの名称がリック・グラディア―トル(長音じゃなくダッシュ)になってます
作者からの返信
ありがとうございます!
ーは見た目変わらないからそのままにしてるところあります笑
第179話 基礎能力への応援コメント
ケルヴィンなら強くなるために狂気のトレーニングに耐えられるかも知れない。