第82話 ルールの範囲内への応援コメント
………………ボートレースをしろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
うん、気持ちは判るし、理不尽だよね
流石に乾いた笑いが出ちゃったもん…………
第181話 どうかしてるへの応援コメント
一撃必殺を弱化させると一撃必殺なんですよ
第181話 どうかしてるへの応援コメント
な る べ く ・・・・100回を99回にしろとかそんな感じかな。(‐人‐)
第181話 どうかしてるへの応援コメント
まだ人間だった頃のアンジェリカ。
第181話 どうかしてるへの応援コメント
格闘も回復も出来て数珠を持った僧侶(モンク)がいるからアンジェリカのいる場所は墓場となった!
第181話 どうかしてるへの応援コメント
≫グラディア―トル
作者自身も久々に書いたのか、伸ばし棒が線になっとりますw
第181話 どうかしてるへの応援コメント
アンジェリカ…ヤムチャしやがって(合掌)
第181話 どうかしてるへの応援コメント
うん、どうかしてるw
第181話 どうかしてるへの応援コメント
アンジェリカ、何故自分から死にに、余り言いたくないけど自業自得だよ
第181話 どうかしてるへの応援コメント
アンジェリカ…合掌。
アンジェリカ「勝手に人を殺すなぁぁぁぁぁ!」
第70話 木と水と魔法の国への応援コメント
ふっはっは
差別的な同族に嫌みったらしいヤり方で意趣返し、かな?
この人(エルフ)、地元では忌み名がついてそうだぞぅ?
と言うか、魔力の総量が尊ばれるのはわからんでもないけど
魔力操作と応用力だって、継戦能力としては必須だるぉ!?
一発しか撃てない千人規模の被害を与える魔法と
無数に放てるけど三桁やっとこの被害を与える魔法
考えるまでもなく、後者の方が応用効くんだぞ!
第68話 ラインハルト・ブロンズレオへの応援コメント
まぁた、絶妙に濃ゆいのが………………
いやまて、この僻地に来られる程の編集者isダレ?
第66話 騎士団学校 後日談 リックの去った後 2への応援コメント
割れなべに綴じ蓋、な予感!!
ガイルのように、稚気が残るタイプこそ(ガキ大将ッテダケ)
姉さん女房が良いんだよ!
良い夫婦になるんじゃないか?
作者からの返信
僕もそう思います笑
第58話 あの日夢見た小さな英雄。への応援コメント
くっそ激アツ!!
コレで燃えなきゃ男が廃る!
一発かましたれぇ!
編集済
第56話 貴様らは運がいい。への応援コメント
…………(言葉にならない)
辛うじてまともなのメイドさんだけだったな…………(現実逃避)
ばーさくひーらーと、シモネタスミス
さいあくのはずれくじ………………
SAN値チェックに引っ掛かりそうですわなぁ
第54話 包囲殲滅陣形(4対4000)への応援コメント
…………カチコミじゃぁ!
いやぁ、イイっすねぇ、血が滾るっ!
第180話 望むところへの応援コメント
殺人現場
第44話 真っ直ぐに立て!への応援コメント
…………? ??? ???????
ヒトの常識を、殴り飛ばしてきたなぁ…………
カテゴリエラー過ぎて三人が可哀想
地獄の訓練の上澄みを救ったものだとは思うけど
生き残れ……ると信じてるぞ!
第43話 リック師匠になる。への応援コメント
軽め…………(フィストメンバー比)
お前ら、死ぬなよ…………
第39話 もうすぐ、あの人たちが来るへの応援コメント
ま、ですよね~
看板コメントに腹筋持ってかれました、まる
第29話 『干渉力』への応援コメント
それ、同一人物や………………
はっはぁ!
二万文字OVERな一話って中々ないっすわぁ………!
(小説一冊十万文字の五分の一って、一章分なんだよなぁ)
そりゃ、人気な訳ですわ…………
このノリ、ココまでの盛り上がりはアラフォーには
刺激が強すぎた…………アラサーでは移入できなかっただろうけど
(迷って引っ込めて、を繰り返してた自分を嗤え!)
作者からの返信
ありがとうございます!
第180話 望むところへの応援コメント
何回死ぬんだろうね?心が折れなきゃいいけど・・・
第179話 基礎能力への応援コメント
リックはやっぱ精神がバケモノなんだな。
ドラゴンと出会うまでの人生で出した勇気が「蛮勇」扱いされたことがないほどの精神性って思うと、普段からメンタル完成されすぎだろと思うわ。
第179話 基礎能力への応援コメント
ホントのホントに面白い。
アニメも良かったけどやっぱり描写は文字がいい。
これに串田アキラ氏の歌が添えられたら私はそれだけで逝く可能性がある。
作者からの返信
ありがとうございます!!
アニメや漫画に負けないように頑張ってます
第179話 基礎能力への応援コメント
ケルヴィンなら強くなるために狂気のトレーニングに耐えられるかも知れない。
作者からの返信
流石にケルヴィンでも耐えられないと思います笑
作中では耐え続けられるのはリックだけにしています。アンジェリカは短期間なら耐えられます。
第169話 準決勝第一試合5への応援コメント
努力と才能の意味を再確認して、才能と無才の差を思い知らされて、でも最後に努力する事の価値を努力の塊(リック)が次世代の努力の塊(アンジェリカ)に伝えていく…何度読んでも最高に熱いです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
第178話 ブロストンと戦うというとこへの応援コメント
思わず進次郎構文が出てくる程のトラウマを負ったリック…そして自らそれを受けに行ったアンジェリカ…果たして2人の未来はいかに(笑)
第178話 ブロストンと戦うというとこへの応援コメント
早くしないとアンジェリカの精神が死んじゃう!
第178話 ブロストンと戦うというとこへの応援コメント
うっわケルヴィンさん最低!
アンジェリカの精神が崩壊したらどうするの?!
第178話 ブロストンと戦うというとこへの応援コメント
うわぁ、何となくやりたいことはわかるけどそれはないだろケルヴィン、見損なうぞ
第177話 恥を知れへの応援コメント
相変わらずブロンストンさんのグッドガイぶりですね。
編集済
第177話 恥を知れへの応援コメント
やめて!リッくんのクソ雑魚メンタルは魂の質が一般規格なの!!(あれ…魂というかメンタルを改ぞ…洗の…すればいいのか???)
第177話 恥を知れへの応援コメント
もし手を抜いた結果負けたのなら批判されても仕方ない
だけど手を抜いたうえで勝利してるならそれは相手が弱いのが悪いともいえる
そもそも実際の試合だって圧倒的強者が圧倒的弱者相手に全力を出して消耗する必要もあるのかって話だし
相手に全力を出させたいなら相応の強さを持ったうえでそれを主張する資格があると思うぞ
第177話 恥を知れへの応援コメント
ブロンストンカッコいいなぁ
第176話 たったその程度のことへの応援コメント
よくわからない。
仮に冒険者の強さを「肉体の強さ」「技術の強さ」「魔力の強さ」「頭の強さ」とすると25%も失ってるのに「その程度」。しかも、ブロストンをして「最も重要なものの一つ」と言っているのに「その程度」。しかも100kgを当然とする人でなしが30gを「ずいぶん」。
ダメだ、俺の常識が通用しない。ダメだ。
第176話 たったその程度のことへの応援コメント
>固有スキルには『常時発動型』『任意発動型』『条件発動型』の四つがある。
一つ入れ忘れでしょうか?
それとも三種類の間違いでしょうか?
作者からの返信
三つですね。誤字です。ありがとうございます
第176話 たったその程度のことへの応援コメント
おー最終巻が出たのかぁ、見てえなぁ、でも17巻買うのは中々にきちぃ。リック良く耐えれたなコレを
作者からの返信
漫画追いかけているなら十巻のディルムット公国編から買ってもらえれば、続きから見れますよー
編集済
第175話 準決勝第二試合6への応援コメント
付き合いの長いリッくんならブロストンさんが棄権を許す訳無いって気付きそうなものだがw
作者からの返信
ブロストンは合理的なので、基本はこう言う時わざわざ戦わないんです。
今回はやりたいことがあるので戦いますが。
第174話 準決勝第二試合5への応援コメント
リックもあの程度の界綴魔法は拳一つで砕けるってことだよな。リックのいるとこだけまだギャグ時空なのがいいね。
第174話 準決勝第二試合5への応援コメント
映像化されていて、その映像があれだけクォリティの高い評判の高いものだったにも関わらず、文章がそれを上回ってくるというのは良いものだなぁ。
第174話 準決勝第二試合5への応援コメント
>『エンジェルズ・ティア』はその名の通り、その領域を超えた規模の攻撃だ。たが拳の一発程度打ち付けたところで、どうなるというものでもない。
別の方も報告されてますが、文脈的には
たが拳の→たかが拳の
ですかね。
作者からの返信
そうですねありがとうございます
編集済
第174話 準決勝第二試合5への応援コメント
アニメで見て、ここで読んで改めて思うけど最大の被害者って大会の運営なんじゃ(汗)
誤字報告です
>『エンジェルズ・ティア』はその名の通り、その領域を超えた規模の攻撃だ。たが拳の一発程度打ち付けたところで、どうなるというものでもない。
→だが拳の〜
作者からの返信
誤字ありがとうございます。
大会運営はこの年でもしっかり黒字を出してます笑
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
…第八?第八!?
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
終わったな。
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
会場くん『こ、こちらもギアをあげてますかかか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル』
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
ギースは蹴りを受け止めた
リックの呟きが気になる
第173話 準決勝第二試合4への応援コメント
きたぁ!ついにくるぞぉ!ブロストンの本気がぁ!
第172話 準決勝第二試合3への応援コメント
エンタメとしてみれば間違ってもいないんだよな そもそも手を抜いたうえで勝ってきたわけだし
問題は全力を出せる相手とせっかく当たったのに本気を出せないことかな
作者からの返信
間違ってはないです。
第133話 普通なやつなりのへの応援コメント
やばっ、ダドリーのファンになっちゃった!
第170話 準決勝第二試合への応援コメント
考えてみるとスネイプは特に悪いことをしてたとも言えないんだよな
弟を特別枠で推薦したり弟に大金をかけたぐらいで
不正が全くなかったとは言えないが結果的には特に何か問題になってはいなかった
まあどう転んでも目論見は失敗してただろうけどな
たとえオリハルコンフィストが参戦してなくてもケルヴィンにも勝てないし
作者からの返信
そのとおりです。実はめちゃくちゃに悪いことをしたというわけではありません。
ちなみに、ケルヴィンですがギースと戦ったら「闘技会の盛り上がりのために」わざと負けていた可能性があります。
編集済
第171話 準決勝第二試合2への応援コメント
そういえば、階梯魔法と強化魔法は違うのかな。犬人族は階梯魔法が苦手とかって設定があった気がするけど、瞬脚を使っていることには誰も驚いていないようだし。
あと、普段あんまりコメントを見ないんだけど、下の方の認識が面白い。私は星新一のショートショートのどれだかを読んだからか、「地球=自分の住む星」と考える(リックのいう地球=リックの住む星)のが普通だと思っていたが、「地球=太陽系第3惑星」と考える(リックのいう地球=読者である私たちが住む星)とナチュラルに思っている人がいるんだ。異世界ものとか多宇宙ものが林立する現代ならではなのかな。学びになった。
作者からの返信
界綴魔法と強化魔法は違います。
詳しい描写を原作でしていたはずですが、何巻だったかなあ
第171話 準決勝第二試合2への応援コメント
「もちろんだ。ブロストンさんは最強だよ。あの人が負けるのと明日地球が滅ぶのとだったら、明日地球が滅ぶことの方がまだイメージできるな」
あれ?リックって転生者だっけ?
アンジェリカも普通に会話を続けているし…
ここって地球なの?
作者からの返信
あ、これ、書き間違いですね。
地球という「用語」はこの世界にはありませんので。
第170話 準決勝第二試合への応援コメント
スネイプさんがとても好漢に感じましたが、味のある部分だと思いました。ところで、ケルヴィンのインタビューの部分で、「ギースは軽い口調で言う。」とあるのは、「ケルヴィンは軽い口調で言う。」の誤記ですか?
作者からの返信
誤字ですね。ありがとうございます
編集済
第170話 準決勝第二試合への応援コメント
>ギースは軽い口調で言う。
あれ? ギースぢゃなくてケルヴィンでは?
(修正いただけたら、このコメントは削除させていただきます)
作者からの返信
誤字ですね、ありがとうございます
第170話 準決勝第二試合への応援コメント
ケルヴィン本気で戦えよ、それをお前の恩人は望んでいるのだから
作者からの返信
その恩師のジムが潰れることも天秤にかかってますので、彼もなかなか踏み出しにくいですねー。
第85話 伝説のワンラップへの応援コメント
それはもはや革命なんだよなぁ
イチ商人の覚悟だけでは終わらんと思うのよ…………
無血革命なんてのは起こり得ない
既得権益との血みどろの抗争、ヤル気なのかぁ?
(ミゼットはんの低調はそこら辺を察したってのも、ありそうだなぁ)