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あとがきへの応援コメント
はじめまして。拝見しました。素晴らしい表現力だと思いました。詳細で、生々しくてスリリングで、展開を一気に追うような描写、ストーリーです。感情がひしひし伝わる。プロットも読みました。
殺人には動機がいる。レイプは絶対悪なので殺意に値する十分な理由になりますね。
ただ、親友をレイプをした相手に自分をレイプをさせる必然性は、わかりません。
また、最後に本人が話すように、レイプ犯に復讐したとしても親友は戻りませんね。増して自分の人生を破綻させても親友は喜ばない。
復讐を果たしたのに、親友は居ない虚無感、それを描きたかったのかもしれませんが、僕なら完全犯罪にして、主人公をそのままふてぶてしく、生かしたいです。それなら復讐でややハッピーだと思う。
しかし、やはり虚無感なんでしょうか。
殺人とは何なのか、考えさせられます。ミステリーを書く上でとても参考になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます
その通りですね。誰も救われなかったかもしれません。
後味の悪いものになってしまった、そんな気もします
復讐では誰も救えず、誰も幸せになんてなれないと思いながら
思いのたけをどうしていいのかわからず犯罪に走ってしまった主人公でした
他に支えてくれる人やアドバイスをくれる人がいればよかったのかもしれません
人はみんなひとりでは生きていけないという現れなのかも。
たくさんお読みいただき、お星さままで、ありがとうございました
第2話 変化する日常への応援コメント
もう、想像がついた。
なんて奴らだ。
作者からの返信
もう見えてしまいました?
早いなぁ笑