少年エロティシズム 三十と一夜の短篇 第25回

作者 川津 中

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  • 第1話へのコメント

    わかるなー、当時幻のアイテムモザイク除去装置ってあったけど
    知り合いが持ってるって話だけはやたら聞いたけど、実物はついぞ見ること叶わなかったですねー。
    僕もエロ本や中古のVHS買って公園や中学校にしかけたりしてた事がありましたが少年たちの夢を叶える事は出来たのでしょうか

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ありましたねモザイク除去装置!ゲーセンの景品にあったんですが、聞くところによるもあれ、詐欺商品もいいところらしいですよ。アコギな商売ですよね。

    拾った少年たちは、きっと一夜の夢を見たはずですよ……

    2018年5月10日 19:52

  • 第1話へのコメント

    最初から最後まで、くつくつと可笑しかったです。
    せめてハガキをみつけたのが、お父さんだったらね〜 

    わたしが息子のこういうハガキみつけたら、こっそり机の上に戻しておくけどなw おこずかいためて代金払ったんだよね? 万引きとか犯罪行為だったら怒るけどさ。うん、男子としては、まともな成長だと思う。

    あと、題名が秀逸でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    大きくオチはしなかったんですが、思春期の馬鹿をコメディタッチで上手く書けたとは思います。

    子供の性的な趣味を垣間見てしまうのは複雑な心境になりそうですね……

    タイトルは僕も何かしっくりきました!ありがとうございます!

    2018年5月9日 14:57

  • 第1話へのコメント

    ビデオデッキ没収なんて耐えられない。ひどい!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    主人公はこれからコツコツとエロ雑誌を河原で拾う生活をするでしょう。そしていつの日か、セピア色に染まった思春期の記憶として懐かしむのです。

    2018年5月9日 08:10

  • 第1話へのコメント

    いまはほんとうに、便利になりましたよね。
    通販つかうのはダメだろとツッコミ入れたくなります。

    作者からの返信

    スマートフォンがあれば朝のおかずから夜のオカズまで簡単に手に入る時代になりましたもんね。楽天で落胆しただなんて訳の分からぬ声を聞くこともありますが、いい時代になったものです。

    青少年がアダルトグッズを手に入れる為には楽をしちゃいけませんね。

    2018年5月5日 16:29

  • 第1話へのコメント

     男子の心理がひしひしと伝わって参ります。家族があると、受け取りの時に不在の心配が無くとも、荷を改められるなど、難関は数多く。
     少年よ、大志を抱け! です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    大所帯だとプライバシーもへったくれもないですよね。よく言われる事ですが、最近の子は18禁を気軽に見られるから、執念が薄いのではないかと思ってしまいます。クラーク博士も嘆く事でしょう!

    2018年5月5日 07:31