応援コメント

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  • 82.そして次の季節へへの応援コメント

     ふむふむ、「飛び込んで行った」…あれ?
     続きのタイトルが、無い💧

     もしかして、これで、完結なの?
     著者様〜
     たぶん、2巻から、先が出ているのかは分からないけど、4巻くらいはあるような、ページ数に思えてますし。
     毎日楽しみに読んでいたので、これからも、読みたいです!

     83話は、ないのかなぁ…?

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    二巻で書籍の展開が止まってしまったので、当初予定していたこの時点で完結にさせて頂きました。三巻分までは考えていたのです……。

  • 79.ステルの武器への応援コメント

    たぬ:ステルがいないと困る? 色々と?
     謎のナレーションが響く。

    たぬ:りりかさん、もしや、魔導具実験に、頑丈なステルくんが必要不可欠、とか?
    リリカ:……。
    たぬ:まぁ、今までの経過からみても、恋愛とか進展のはずはないし。。
    リリカ:……💢

     と、リリカさんに質問で探ると、怒られそうな未来しか💦

     でも、恋の進展は何もないし。
     ステルの価値観と知識が、何も無いのだから、年頃と言われても、ステルに恋心を分かれと言っても無意味なのは。

     ハッ…まさか、違う事?
     それ以外に何があるんだろう…?

     まさか、当たらなヒロインが誕生する予定に、ステルがいないと、とか?

     なら、リリカがそれを言う必要はないし。
     逆にリリカにとっても、敵対心が生まれるだけだし。

     うーーーん。

  • 76.病室にてへの応援コメント

    誤字脱字があった気がしまして。

    <原文>////////////
    病院まで急いで運ぶ間、かなり揺れたり動かしたりしたのに、ラウリは呻き声一つあげず眠っいたのだから。
    ////////////////

     ぺけ=眠っいたのだから。
     まる=眠っていたのだから。

     …かと思うのです。

     ・・・著者様は、多分…きっと、良い人だから修正してくれるに違いない…とは思いつつも、この事を知る読者たぬの身は…と思い、荷物をまとめて逃げ出す準備をしていた。

  • 65.神の銀への応援コメント

     原文の以下のとこで、言葉足りずに思うのは、たぬ、だけでしょうか?

    <原文>///////////
    軽く息を吸い。魔力を多めに全身に取り込む。武器だけ無く筋力まで強化した一撃をいれるために。
    ///////////////
     この2行目で、思う事は…

     原文=武器だけ無く筋力まで…

     たぬ=武器だけでは無く、筋力まで

     …と思うのですが、著者様、どうでしょうか?

     ・・・万が一、著者様が怒ったら、鍋になる前に逃げねば!…と後ずさりつつ、様子を見る、読者たぬ。

  • 59.第三王女と会おうへの応援コメント

     今回のページのユリアナ令嬢からの手紙は、多分、リリカも見ると思っての確信犯かも、と思いました。
     案の定、さけぶリリカに、読者たぬは、笑いました〜。

     と、それはそれとして。

     その前の話で。

     //////////
    「でしょうね。『知ったらすっ飛んでくるだろう』ってラウリさんが言っていたわ」

    「ラウリさん……」

     一度、彼とは話し合う必要があるだろう。

     ともあれ、話が早いのは助かる。リリカは自分の入れたお茶を微妙な顔で味わった後、余裕たっぷりに言う。


    「それで、何を知りたいの?」
     //////////

     ラウリが、すぐにリリカに助けを求める場面は、まるで、
     のび太:どらえもーん、助けて〜
     ドラ:どうしたんだい、のび太くん…。

     と同じ場面だな〜と♪

     この場合は、ステ太くんと、リリえもん♪

     きっと、ステルも、すぐに某アニメのこの場面が浮かんだから、話す必要がある、と怒ったのかな?、と思いました。


     また、リリカの「何を知りたいの?」に対して…、。

    飛び入りした読者たぬ:じゃあ、王女様の好みの相手を知りたい♪
     たぬは、リリカに、杖で叩かれました💧

    リリカ:改めて、何を知りたいの?
    たぬ:じゃあ、、スリーサ…
     リリカは、たぬに魔法をかけて壁の向こうの部屋まで、ぶっ飛ばしました
     たぬ:ぎゃ〜っ( ᙭ω᙭)

     という、楽しいような、リリカの<お仕置きパターン>を想像して楽しんでました(自白

  •  ここまで読んでから、ふと考えてみた、読者たぬ。
     もしや、リリカの方から、支部長ラウリに、「もし、ステル君が、女の子に関する護衛依頼があったら、私に連絡してほしい」……なんて、一言依頼していたのでは?…と。

     でなければ、今回の王女依頼をリリカが知るすべがないような?
     また、それを支部長ラウリに願えるほどに、リリカはお嬢様の位が、高い貴族、なのかも?、とも!

     王女護衛に、見た目女の子風で、穏やかなステルだからこそ、すぐに親しくなったり好感を持たれる可能性は、すぐに思い浮かぶ。

     そこに、内心嫉妬の炎を(火△火)燃やしたリリカが、割り込み、<王女VSリリカによる、ステル争奪戦>になりそうな予感まで、考えがよぎってた、読者たぬ、です。

     まぁ、リリカをないがしろに、とは言わないまでも、う〜〜ん、どこか、リリカの息がかからない依頼で、依頼主や、依頼相手が、女性よりは、ステルに近い年頃の子(金持ち、女王様性格は、はぶく!)とのお話も、ぜひ誕生してほしいのですが。。

     でももし、<支部長ラウリに、ステルが関係する女の子依頼>を教えてほしいと…、そこまでの考えが本人になかったとして。

     それでも、読者たぬは、考えました。


    <たぬのオリジナル創造ストーリー>

    支部長:…それでね、ステル君。君に、このご令嬢から指名依頼が来ててね。
    ステル:はぁ。また、なのですね。
    支部長:まぁ、気軽にお話し相手にでもなってやって…

     バタン!と扉が開けられる!
    リリカ:何だか楽しそうな依頼のお話をされてましたよね♪
    支部長:な、なぜ君がここに!? して、話の内容をどこで…
    リリカ:(定番のセリフになるけど…)こんな事もあろうかと、以前支部長の応接室に、盗聴魔導具の試作品を実験も兼ねて仕掛けて置いたんです♪

    リリカ:これで、ステル君が、他の女の子に関わる依頼は、すぐに分かるという訳です!

    支部長:…その発明はすごいが、一種の犯罪だぞ、それは。
    ステル:………。(((・△・||||

     こうして、ステルに、ご令嬢や女の子が絡(から)む依頼には、なぜか、リリカが、もれなく付いてきます…という、雑誌のオマケ付録のように、リリカ登場!…する理由が、ここにわかった瞬間、なのであった。
    <<<<>>>>>>>>

     ……なんて、事くらい、リリカなら、やりかねないな〜と。
     それこそ、著者様の目を盗んで、著者様が描くお話を、不在時に忍び込んで読み、「この場面で、私が登場すれば、良いタイミング、よね♪」と、即計画して、その時を毎回待っているのである……とか♪

     まぁリリカとしては、ステルは、
      △魔導具で確実に釣れる♪
      △気になる子だからこそ、悪い他の虫が、つかないようにしないと!

     …なんて、気持ちがあるかもしれないし!

     ステル側は、
      △何だか、ご令嬢や女の子絡(から)みに関してのみ、リリカさんが、飛び込みで出てくるような気がする…。
     
     読者たぬ:ステル君は、リリカさんとはどんな存在?
     ステル:知り合いでお友達ですね!

     …、と、好き嫌いの感情が、まだ、芽生えていない様子に、安心する、たぬ。

     それこそ、良い人であれば、家主アーティカ、とか、未だ本編に出てこない、ご令嬢や女の子とも、仲良い関係になってくれるといいな〜、と。

    リリカ:そうは行かないわ! ||||△・)じー

    ・・・とまぁ、そんなお話や展開があっても、おかしくは無さそうですし、同時に面白い展開にも転びそうだし。

     ステルの行動を気にして、飛んでいき……そんな。

     まぁ、他の娘も出てくるお話でも良いような…その時は、新規(新しい女の子獲得という意味で)メインキャラとするためにも、リリカさんが、手を出せない…出ないお話もして下さると〜。

     そして、後日、「ステル君が、また私の知らない女の子と知り合いに( 🔥△🔥)と燃えるリリカさんの様子を見るのも、面白みかも〜とも♪

     ・・・リリカさんの魔法に対抗手段を持ちたい、読者たぬ。
     

  •  このページの内容で、読んでいて、わからない点があります!

     <原文のコピー>===========

    ステル達が目にしたのは二人の男女だった。

     展示された魔剣の前で何やら話し込む金髪の男。そして、剣姫クリスティン。

     そのクリスは室内に入るなり、こちらに気づいた。



    「あら……ステル君とクリスちゃんじゃない」



     今の状況がわかっているのかと疑問に思うほど、いつもの調子でクリスは声をかけてきた。
    ====================

     クリスが声をかけてきた、と最後に書いてあるのに、なぜ声をかけた本人が、「ステルくんとクリスちゃんじゃないの」、というの?

     ここで、
     クリスちゃん→リリカちゃん
     …であったなら、まだ分かりそうな気がするのですが。

     過去のページの誤字脱字は、スルーしてましたが。。読んでいて、意味は繋がってたので。

     最近のライトノベル小説の内容分の、キャラ同士のセリフの書き方には、読みづらいものがあるんです。

     昔は台本のごとく、
     <例>

     とんび「今日は良い天気じゃな」
     たか「いやいや、暗雲が迫ってきておるよ」
     と、書いて貰えれば、誰がこのセリフを言っているのかは、分かりやすく!

     でも、今のような内容になると、特にキャラが複数いればいるほどに、誰がそのセリフを発言しているのか!?…が、訳わからんのです!!

     

    作者からの返信

    すみません。シンプルに誤字です。直しておきますね。

  • 28.リリカからの手紙への応援コメント

    …お母さんは、もうお帰りになったのでしょうか?
    その時の様子が、ちょっと知りたかったです。

    浮ついたところの少ない主人公が、
    魔道具の事となるとマニアックな姿に一変するところなど、
    年相応な感じでとても親しみが持てますね。

    物語の続きを、楽しみに追いかけさせていただきます♪

    作者からの返信

    こちらも返信遅くなってしまって申し訳ないです。

    ターラは二章の前に帰っています。
    機会があれば描写できたらなと思います。

    ステルの魔導具好きはいい子すぎるかなと思って描写を増やしたところなので、受け入れて頂けているようで嬉しく思います。

  • 18.施設の守護者への応援コメント

    楽しく読ませていただいております。

    ――最後の、ベルフ教授の微笑みが、昔の思い出に向けての
    「黒い」老練さだけではなかったことに、ホッとしましたw。

    主人公たちの活躍を、楽しみに追いかけたいと思います♪

    作者からの返信

    返信遅くなって申し訳ありません。

    ベルフ教授は基本的には良い人なのです、ちょっと怖いだけで。
    ステル達の今後の活躍を見守っていただけると幸いです。