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  • 4-3 素直への応援コメント

    ニホンオオカミとの和解。味方のいないロスアニ島において、大きく一歩前進って感じですね。

    ヒトであるかばんちゃんのことを友達として見るか、それとも敵である人間として見るか。板挟みになったニホンオオカミの心情が読んでてぐっと来ました。

    作者からの返信

    ヒトとして一人ぼっちのかばんと種族として一人ぼっちであるニホンオオカミ。
    それぞれがお互いの気持ちを分かり合えることでやっと手に入れたロスアニ島での最初の仲間です。


    この二人はきっと、この物語でかけがえのないものになるでしょう…

  • 4-3 素直への応援コメント

    ニホンオオカミさんちょろいな…

  • 4-3 素直への応援コメント

    暗殺教室の
    「先生の事は嫌いになっても、暗殺の事は嫌いにならないでください...」
    って言葉をなぜか思い出しました。

  • 4-2 告白への応援コメント

    ニホンオオカミもかばんちゃんも救われない……。これから二人はどうなってしまうんでしょうか

  • 4-2 告白への応援コメント

    かばん「ニホンオオカミさん…まさか本気で、僕から逃げられるとでも思っていたんですか?」

  • 4-1 起床への応援コメント

    この話は4-1なのに目次で第4話が無いのは何かの伏線なのか、それとも...?

    作者からの返信

    あ、すいませんミスです…:(;゙゚'ω゚'):


  • 編集済

    4-1 起床への応援コメント

    サーバルたちは遠くにやられ、ニホンオオカミにも見捨てられ、ついに一人になってしまったかばんちゃん。
    ロスアニ島でヒトが一人になってしまうのは非常にまずい気がします……。
    果たしてどうなってしまうんでしょうか、続きに全裸待機です。

  • 3-8 乖離への応援コメント

    ケープライオンといいバーバリーライオンといい、ロスアニ島のフレンズたちもどうも一枚岩ではないみたいですね……。

    何が起こってもおかしくないハラハラの展開。執筆頑張ってくださいませ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからも頑張って執筆していきますよーー!!


  • 編集済

    3-5 共有への応援コメント

    キャロライン洋子さんは現在は米国大手IT企業の幹部職員さんですよ。
    20歳くらいで芸能活動を停止して、転身しましたからね…確かにある意味絶滅種と言えるかもしれません。

  • 3-4 幻想への応援コメント

    特徴からして鳥か爬虫類のフレンズさん?
    しかも絶滅種となると…?

  • 3-1 追求への応援コメント

    ワクテカなのです

  • 2-8 自傷への応援コメント

    一気に話数増えてて草。

    ニホンオオカミちゃんは、裏表のあるフレンズなんだね♪

  • 2-3 収集への応援コメント

    タイトルが意味深だなぁ…
    ニホンオオカミさんは切手集めが趣味ですとかそういうオチではないと思いますよ。

  • 2-2 隠家への応援コメント

    隠家(インカ)の目覚め…てジャガイモかいっ!
    そしてジャガイモと言えば北海道!
    最後に生きていたニホンオオカミが確認されたのも北海道!
    謎は解けたな…

  • 2-1 質問への応援コメント

    かばんちゃんさんが浮気をしている。

  • 1-2 宣告への応援コメント

    逆上したかばんちゃんさんが森に火を放って無差別虐殺を始める展開ですね