第407話 自殺の可能性も

「それを住人に目撃されて……😔💦💦」

 ボクも言葉を濁した。


「そう…😌✨✨」姫乃は微笑みを浮かべ頷いた。


「だけど…… マジで殺すワケないだろォ~❗ 俺は殺してなんかいないンだァ~❗❗❗」

 ニノマエも必死の形相だ。


「確かに……」冨田が呟いた。

「まだ自殺と言う可能性もなくはない……」

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