応援コメント

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  • なんだか不幸な予感しかしないですね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    物語がどちらの転ぶか、もしよければお付き合いくださいませ。

    編集済
  • チートも過ぎればギャグとなる。面白かったです、特に立ち上がるとことかお母さんの悲鳴とか(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もしよろしければ、この先もお付き合い頂けると嬉しいです。

  • よく7年も生き残れたもんだなぁ……。

    誰にとっても災いにしかならない、これは確かに呪いだわ。

    作者からの返信

    チート=呪いがこの作品の1つのテーマなので……
    この時点では特に死ぬような目にはあってないです。


    ……この時点では(意味深)

  • こんにちは。「全部読みます」企画から参りました。長編ゆえに時間が足りず、話のキリのよいところで感想づけをさせていただきます(たぶん10万字ぐらいは読んでいるはず……)

    パドくんの王道ファンタジー。
    こういうのを読むといつも思いますが、面白いものはやっぱり面白いんですよね。たとえ設定が王道で見飽きているとしても面白く感じる。キャラクターが作中で生きているからそう思うのでしょうね。パドくんの悩みが読者に伝わるというだけでとても強いです。私も書き手としてそのような文章を書いてみたいものです。

    応援しています。

    作者からの返信

    あたたかい感想ありがとうございます。

    また、文字数の多い作品を自主企画に放り込んでしまって申し訳ありませんでした。
    もしよかったら、1年でも2年でもかけて続きを読んでいただければ幸いです。

  • 149.ただいまへの応援コメント

    最終話にコメントしていなかったので、遅ればせながら完結おめでとうございます。
    序盤から辛い展開がぎっしりでしたが、そこから生前の心残りを清算して決戦に挑む展開とか、よかったと思います。
    あえて言うなら、200倍の力で活躍する描写も、もっと欲しかったかなあ。巨大なものを持ったり投げたりちぎったり、ですね。形見の剣はともかく、メインウェポンの闇の剣は筋力関係なさそうなイメージだったので。
    新作の続きも楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    確かに今読み返してみるとつらい展開ばかりでしたね(^_^;)

    200倍チートの活用は……まあ、それをやっちゃうとこの物語のテーマがブレちゃうんでね……神様ぶん殴ったくらいで許してください(←おい)
    パドくんにとって、力や魔力のチートは最後まで呪いだったということで1つよろしくお願いします(^◇^;)

  • だろうと思う思いつつ、いい意味で騙される内容で面白いです

    作者からの返信

    ありがとうございます。伏線が上手く機能しいたか、ちょっとこのあたりは心配でした(^_^;)

    編集済
  • ピッケがいい味出て面白いですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 90.覇道への路への応援コメント

    この章で書かれている事って蔑ろにされる事が割と多く見受けられますがあえて書いた事でより厚みを感じました

    作者からの返信

    暖かいコメントありがとうございます。

  •  ヤバイ泣きそう→え、200倍?(笑)
    ギャグとシリアスのバランスが素晴らしい。とても面白いです。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます。
    どうしても僕の小説はシリアスよりになってしまうため、意図してギャグを入れ込んでいます。

    長い作品なので最後まで読むのは大変かもしれませんが、良かったらラストまでお付き合いください!

  • 神様はもうちょっと管理責任ってやつをですね・・・

    作者からの返信

    神様にとって、人間は自分たちが作った実験動物くらいの認識ですから……(どこかのガングロおねーさんが異端なだけで)

  • 39.神託/目指すべきはへの応援コメント

    王女はドラ○エ3の女戦士のイメージで良き?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    うーん、どうでしょう(^_^;)
    感じたままにイメージしていただければ。

  • 時間経たないどころかちょっと戻ってる?ブルフはすでにリラを抱きかかえてたはずですが……。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ごめんなさい。おもいっきりミスっていました。
    取り急ぎ、前話でリラを抱きかかえる描写を削除しました。
    あとで、もうちょっと変えるかもしれません。

    編集済
  • 134.2度目のさよならへの応援コメント

    良い章でした。ここに至ってようやく、200倍のチートが呪いではなく武器として使えるようになった気がします。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    そう言っていただければ書いて良かったなと思えます。

    ここまで長かったような短かったような……
    ともあれ、最後の決戦をお楽しみに!

  • 124.僕の家族への応援コメント

    辛いことが続いたあと、ほんの一時の安息でしんみりしますね。
    長続きするわけはないんでしょうけど・・・

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    よ、よまれている……だと……?

  • 122.日の国への応援コメント

    更新お疲れ様です。 まさかパド達が 日本に戻ってくるとは予想できなかったですw 次回が楽しみですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ふふふっ、意外性の作者と呼んでください。

    ……というのは冗談で、パドくんたちが日本に一度戻るのは、最初(なろう版執筆開始時)からの予定でしたので、ようやく書けたかというかんじです。

    この展開がうまく(面白く)描けているかどうかは読者のみな様のご判断にお任せしますが、自分的にはすごくやりたかった話なので楽しみにしてほしいなと思っております。

    編集済
  • ええお父さんやなぁ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お父さんについては2話先の番外編で印象変わるかも(^◇^;)

  • 作用反作用の問題で、赤子の体重考えたら、体を持ち上げる程度で床に穴あくとか有り得ないと思うのですが、どういう設定なのでしょうか?

    糞設定過ぎて草しか生えませんが、その辺りはどうお考えなんですか、作者さん。

    ちなみに、ある程度現実的な結果にするなら、支点を中心に力点と逆側に作用するのが基本なので、俯せから起きるなら膝を中心に半回転し後頭部から床に激突するのが凡その正解ですが?

    体をはね上げるスピード次第ではクルクルとバク宙しながら建物を破砕しつつ縦断する光景も考えられますが、普通の速度で人間が行動する際に掛かる力は、特に差が無い筈なので、そもそも不勉強を見せ付けてるだけの展開になりませんか?

    更に言うなら、赤子程度の体重、体積で板を「バキ」程度の音で割る為には色々と条件が重なりますが、主人公は手を着いた状態から起きたのですか?手を態々後に反らせた状態から床に叩き付けたのですか?

    考察好きとしては色々と突っ込みたくて堪らない案件なので、どういう物理的設定でこういう状況になるのか是非とも答えて頂きたいです!

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。

    確かに、厳密な物理現象として考えればおかしいかもしれませんね。

    ファンタジー小説の主人公の力強さを表現する場面における、そもそも200倍の力を持つ赤ん坊という現実にありえない存在を描写するに当たって、厳密な物理現象考察に拘りすぎて、表層状現れる勢いを犠牲にすべきかどうかはまた別の問題だとは思いますが、一つのご意見としてはもっともも至極だと思います。

    なお、物理現象を厳密に考えるならば、人間は死んだら別世界に転生することはないでしょうし、200倍の力を持って生まれることもありません。仮に200倍の力を持つ赤ん坊を出産したらまず間違いなく、母親の肉体が破壊されますが、そこを厳密にやっても面白い小説にはならないと思います。

    いずれにしても、ここで表現したいことは主人公が常人ではない力を持って産まれたという事実だけであり、敢えて言うならば『漫画的な表現』だと思っていただければ幸いです。それで納得できかねるということでしたら、おそらく今後の展開も納得できない描写が出てくると思いますので、大変残念ですが(以下略)ですね。

    もちろん、考察好きの方が考察されるのは構いません。僕も空想科学読本とか好きですしね。

    編集済
  • 神様、ちょっと泣き話がすぎませんか? (´;ω;`)

    作者からの返信

    この番外編は完全に『転生モノ』じゃないですよね(^◇^;)

    こういうお話大好きなモノで(;´Д`)
    この先はもう少しファンタジーしていますので、是非お付き合いくださいませ。

  • それでも揺れた僕の体を布で拭いてくれた。
    揺れた → 濡れた ?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。仰るとおりです。
    訂正させていただきました。

    3話とか、もう50回は読み直しているのにまだ誤字が出てくるとはorz
    いや、何度も読み直したからこそ、自分ではもう気づけないくらい読み流しちゃっているのかなぁ( ;∀;)

    ご報告ありがとうございます。大変助かりました。

  • ミランテさんかっこいい、、。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お師匠様みたいな老人キャラ、好きです。

  • 79.涙の価値への応援コメント

    更新確認して飛んできました。上手く言えませんが、やっぱりちゃんとした場面がちゃんと書かれているというのは得難いことのように思えます。これからもがんばってください。

    作者からの返信

    お待たせして申し訳ありませんでした。
    こういうシーンは大切だし、好きではあるんですが、連載再開初回がこれでいいのかという思いはあります(^_^;)

  • なんかいいところで終わりましたね……
    この小説を読んでると妙に懐かしい気持ちになります。なんというか、上手く言えないんですが、幼少期に観たドラえもんの長編映画をもう一度観返しているような感じというか……
    主人公には純真な心を失わないでいてほしいです。

    作者からの返信

    コメントと過分なご評価ありがとうございます。
    もともとラノベファンタジーではなく、ジュブナイルファンタジーを作りたいと思って書き始めた小説でので、そういったご評価は嬉しいですね。

    ドラえもんは相手がレジェンド過ぎてさすがに恐れ多いですが(^_^;)

  • ガングロ神様本当に面白いですね(笑)

    主人公と家族のシリアスな描写は
    深いですね!

    作者からの返信

    えっと、ガングロおねーさんはほんと、物語のフックなんで(^◇^;)
    そのノリは本編ではあんまり無いかもしれませんorz

  • 主人公のシリアスな境遇、
    神様ガングロ姉さんってww
    強烈なインパクトのあるはじまりかたですね!
    ノリがよさそうな作品ですね(^∇^)
    続きを読むのが楽しみになりました♪

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ……ガングロ神様は、いわゆる『釣り』というか『フック』というヤツで、本編はシリアスよりかなぁと思いますが,お付き合い戴ければ幸いです。

  • 27.手紙と乱入者への応援コメント

    キャラ名間違えすぎ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうおございます。

    ごめんなさい。
    何度も読み直しているんですが、まだミスが残っているようですね。

    少しずつ直していきます。

    【追記】
    とりあえず、テルとキドの名前を取り違えているところは10カ所くらい直しました。
    この二人の名前は本当に取り違えが多くて、これまでにも相当直しています。自分でも何でこんなに混乱するんだろうって思うくらい間違えているんですよねorz

    今後も読み返してミスは消していきますのでよろしくお願いします。

    編集済
  • ガングロだけど中身は真面目な女神さま…とホロリとする展開かと思っていたら最後に見事な落ちですね。掴みとして最高!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ガングロおねーさんはあくまでも『掴み』でそのあとあまりでてこないのですが(^◇^;)、続きも楽しんでいただければ幸いです。

  • 女神と言えば…あんな感じが多いのにガングロとは懐かしい。
    俗すぎる天界の様子が気になります。もちろん今後の展開も楽しみです。

    作者からの返信

    あんな感じってどんな感じでしょう(^_^;)

    マジレスすると、プロローグの2話はかなり『釣り』を意識して書きました。
    この先も是非読み進めていただければ幸いです。

  • なかなかいいプロローグだと思います。楽しみに読ませていただきます。 頑張って👍

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    是非お付き合い戴ければと思います。

  • チートは呪いなんですね。これからが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    呪いであると同時に、やっぱり主人公の異能でもあります。
    役にも立つけど迷惑でもあるようなバランスで書ければと。

  • ガングロの神様との掛け合いが面白いです。
    あと、ほろっと心が揺さぶられる場面があってよかったです。

    作者からの返信

    ガングロ神様は今後出てくるかな、こないかな。お楽しみに。

  • ここまで一気に読みました。面白かったです。

    チートを両面から見ることで話に深みが出てると思いました。

    200倍というとんでもない数値をどう表現していくのか楽しみです。
    応援しています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    もともと『チートがあれば幸せなのか?』という、ある意味今の流行に対するアンチテーゼ的な意味合いもあって書き始めたお話です。
    ただし、チート完全否定ではなく、どんなことにも善し悪しがあるよねみたいな。

    200倍という数値をどう表現するか。
    確かに難しく、ご期待に添えるかどうか不安もありますが、力の限り頑張らせていただきます。