神様、ちょっとチートがすぎませんか?

作者 七草裕也

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  • 6.7歳になった。チートのせいでお母さ…へのコメント

    よく7年も生き残れたもんだなぁ……。

    誰にとっても災いにしかならない、これは確かに呪いだわ。

    作者からの返信

    チート=呪いがこの作品の1つのテーマなので……
    この時点では特に死ぬような目にはあってないです。


    ……この時点では(意味深)

    2020年7月12日 12:58

  • 【番外編9】 俺の大事な友達へのコメント

    こんにちは。「全部読みます」企画から参りました。長編ゆえに時間が足りず、話のキリのよいところで感想づけをさせていただきます(たぶん10万字ぐらいは読んでいるはず……)

    パドくんの王道ファンタジー。
    こういうのを読むといつも思いますが、面白いものはやっぱり面白いんですよね。たとえ設定が王道で見飽きているとしても面白く感じる。キャラクターが作中で生きているからそう思うのでしょうね。パドくんの悩みが読者に伝わるというだけでとても強いです。私も書き手としてそのような文章を書いてみたいものです。

    応援しています。

    作者からの返信

    あたたかい感想ありがとうございます。

    また、文字数の多い作品を自主企画に放り込んでしまって申し訳ありませんでした。
    もしよかったら、1年でも2年でもかけて続きを読んでいただければ幸いです。

    2019年3月23日 16:36

  • 149.ただいまへのコメント

    最終話にコメントしていなかったので、遅ればせながら完結おめでとうございます。
    序盤から辛い展開がぎっしりでしたが、そこから生前の心残りを清算して決戦に挑む展開とか、よかったと思います。
    あえて言うなら、200倍の力で活躍する描写も、もっと欲しかったかなあ。巨大なものを持ったり投げたりちぎったり、ですね。形見の剣はともかく、メインウェポンの闇の剣は筋力関係なさそうなイメージだったので。
    新作の続きも楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    確かに今読み返してみるとつらい展開ばかりでしたね(^_^;)

    200倍チートの活用は……まあ、それをやっちゃうとこの物語のテーマがブレちゃうんでね……神様ぶん殴ったくらいで許してください(←おい)
    パドくんにとって、力や魔力のチートは最後まで呪いだったということで1つよろしくお願いします(^◇^;)

    2019年2月15日 23:10

  • 145.かつて勇者と呼ばれた少年だった者へのコメント

    だろうと思う思いつつ、いい意味で騙される内容で面白いです

    作者からの返信

    ありがとうございます。伏線が上手く機能しいたか、ちょっとこのあたりは心配でした(^_^;)

    2019年1月27日 10:43 編集済

  • 【番外編27】龍の子 ピッケル・テリケ…へのコメント

    ピッケがいい味出て面白いですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2019年1月22日 17:09

  • 90.覇道への路へのコメント

    この章で書かれている事って蔑ろにされる事が割と多く見受けられますがあえて書いた事でより厚みを感じました

    作者からの返信

    暖かいコメントありがとうございます。

    2019年1月22日 16:59

  • 2.転生先はどこにする? ……って、選…へのコメント

     ヤバイ泣きそう→え、200倍?(笑)
    ギャグとシリアスのバランスが素晴らしい。とても面白いです。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます。
    どうしても僕の小説はシリアスよりになってしまうため、意図してギャグを入れ込んでいます。

    長い作品なので最後まで読むのは大変かもしれませんが、良かったらラストまでお付き合いください!

    2019年1月21日 18:20

  • 145.かつて勇者と呼ばれた少年だった者へのコメント

    神様はもうちょっと管理責任ってやつをですね・・・

    作者からの返信

    神様にとって、人間は自分たちが作った実験動物くらいの認識ですから……(どこかのガングロおねーさんが異端なだけで)

    2018年12月12日 22:23

  • 39.神託/目指すべきはへのコメント

    王女はドラ○エ3の女戦士のイメージで良き?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    うーん、どうでしょう(^_^;)
    感じたままにイメージしていただければ。

    2018年12月10日 15:17

  • 19.漆黒の世界の腹黒き住人へのコメント

    時間経たないどころかちょっと戻ってる?ブルフはすでにリラを抱きかかえてたはずですが……。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ごめんなさい。おもいっきりミスっていました。
    取り急ぎ、前話でリラを抱きかかえる描写を削除しました。
    あとで、もうちょっと変えるかもしれません。

    2018年12月9日 20:47 編集済

  • 134.2度目のさよならへのコメント

    良い章でした。ここに至ってようやく、200倍のチートが呪いではなく武器として使えるようになった気がします。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    そう言っていただければ書いて良かったなと思えます。

    ここまで長かったような短かったような……
    ともあれ、最後の決戦をお楽しみに!

    2018年10月3日 22:55

  • 124.僕の家族へのコメント

    辛いことが続いたあと、ほんの一時の安息でしんみりしますね。
    長続きするわけはないんでしょうけど・・・

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    よ、よまれている……だと……?

    2018年9月18日 20:14

  • 122.日の国へのコメント

    更新お疲れ様です。 まさかパド達が 日本に戻ってくるとは予想できなかったですw 次回が楽しみですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ふふふっ、意外性の作者と呼んでください。

    ……というのは冗談で、パドくんたちが日本に一度戻るのは、最初(なろう版執筆開始時)からの予定でしたので、ようやく書けたかというかんじです。

    この展開がうまく(面白く)描けているかどうかは読者のみな様のご判断にお任せしますが、自分的にはすごくやりたかった話なので楽しみにしてほしいなと思っております。

    2018年9月14日 13:05 編集済

  • 12.僕の秘密、お父さんの秘密(後編)へのコメント

    ええお父さんやなぁ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お父さんについては2話先の番外編で印象変わるかも(^◇^;)

    2018年9月13日 09:08

  • 4.チートも過ぎれば呪いだよ……へのコメント

    作用反作用の問題で、赤子の体重考えたら、体を持ち上げる程度で床に穴あくとか有り得ないと思うのですが、どういう設定なのでしょうか?

    糞設定過ぎて草しか生えませんが、その辺りはどうお考えなんですか、作者さん。

    ちなみに、ある程度現実的な結果にするなら、支点を中心に力点と逆側に作用するのが基本なので、俯せから起きるなら膝を中心に半回転し後頭部から床に激突するのが凡その正解ですが?

    体をはね上げるスピード次第ではクルクルとバク宙しながら建物を破砕しつつ縦断する光景も考えられますが、普通の速度で人間が行動する際に掛かる力は、特に差が無い筈なので、そもそも不勉強を見せ付けてるだけの展開になりませんか?

    更に言うなら、赤子程度の体重、体積で板を「バキ」程度の音で割る為には色々と条件が重なりますが、主人公は手を着いた状態から起きたのですか?手を態々後に反らせた状態から床に叩き付けたのですか?

    考察好きとしては色々と突っ込みたくて堪らない案件なので、どういう物理的設定でこういう状況になるのか是非とも答えて頂きたいです!

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。

    確かに、厳密な物理現象として考えればおかしいかもしれませんね。

    ファンタジー小説の主人公の力強さを表現する場面における、そもそも200倍の力を持つ赤ん坊という現実にありえない存在を描写するに当たって、厳密な物理現象考察に拘りすぎて、表層状現れる勢いを犠牲にすべきかどうかはまた別の問題だとは思いますが、一つのご意見としてはもっともも至極だと思います。

    なお、物理現象を厳密に考えるならば、人間は死んだら別世界に転生することはないでしょうし、200倍の力を持って生まれることもありません。仮に200倍の力を持つ赤ん坊を出産したらまず間違いなく、母親の肉体が破壊されますが、そこを厳密にやっても面白い小説にはならないと思います。

    いずれにしても、ここで表現したいことは主人公が常人ではない力を持って産まれたという事実だけであり、敢えて言うならば『漫画的な表現』だと思っていただければ幸いです。それで納得できかねるということでしたら、おそらく今後の展開も納得できない描写が出てくると思いますので、大変残念ですが(以下略)ですね。

    もちろん、考察好きの方が考察されるのは構いません。僕も空想科学読本とか好きですしね。

    2018年7月24日 14:05 編集済

  • 【番外編2】僕のお兄ちゃんへのコメント

    神様、ちょっと泣き話がすぎませんか? (´;ω;`)

    作者からの返信

    この番外編は完全に『転生モノ』じゃないですよね(^◇^;)

    こういうお話大好きなモノで(;´Д`)
    この先はもう少しファンタジーしていますので、是非お付き合いくださいませ。

    2018年7月23日 01:25

  • 3.転生したけど……記憶消えてないじゃ…へのコメント

    それでも揺れた僕の体を布で拭いてくれた。
    揺れた → 濡れた ?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。仰るとおりです。
    訂正させていただきました。

    3話とか、もう50回は読み直しているのにまだ誤字が出てくるとはorz
    いや、何度も読み直したからこそ、自分ではもう気づけないくらい読み流しちゃっているのかなぁ( ;∀;)

    ご報告ありがとうございます。大変助かりました。

    2018年7月4日 22:12

  • 【番外編14】最後の弟子達へのコメント

    ミランテさんかっこいい、、。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お師匠様みたいな老人キャラ、好きです。

    2018年6月2日 10:49

  • 79.涙の価値へのコメント

    更新確認して飛んできました。上手く言えませんが、やっぱりちゃんとした場面がちゃんと書かれているというのは得難いことのように思えます。これからもがんばってください。

    作者からの返信

    お待たせして申し訳ありませんでした。
    こういうシーンは大切だし、好きではあるんですが、連載再開初回がこれでいいのかという思いはあります(^_^;)

    2018年6月1日 10:49

  • 78.あなたは、どうしますか?へのコメント

    なんかいいところで終わりましたね……
    この小説を読んでると妙に懐かしい気持ちになります。なんというか、上手く言えないんですが、幼少期に観たドラえもんの長編映画をもう一度観返しているような感じというか……
    主人公には純真な心を失わないでいてほしいです。

    作者からの返信

    コメントと過分なご評価ありがとうございます。
    もともとラノベファンタジーではなく、ジュブナイルファンタジーを作りたいと思って書き始めた小説でので、そういったご評価は嬉しいですね。

    ドラえもんは相手がレジェンド過ぎてさすがに恐れ多いですが(^_^;)

    2018年5月17日 00:03

  • 2.転生先はどこにする? ……って、選…へのコメント

    ガングロ神様本当に面白いですね(笑)

    主人公と家族のシリアスな描写は
    深いですね!

    作者からの返信

    えっと、ガングロおねーさんはほんと、物語のフックなんで(^◇^;)
    そのノリは本編ではあんまり無いかもしれませんorz

    2018年4月23日 06:59

  • 1.死んだらガングロおねーさんが現れて…へのコメント

    主人公のシリアスな境遇、
    神様ガングロ姉さんってww
    強烈なインパクトのあるはじまりかたですね!
    ノリがよさそうな作品ですね(^∇^)
    続きを読むのが楽しみになりました♪

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ……ガングロ神様は、いわゆる『釣り』というか『フック』というヤツで、本編はシリアスよりかなぁと思いますが,お付き合い戴ければ幸いです。

    2018年4月23日 06:58

  • 27.手紙と乱入者へのコメント

    キャラ名間違えすぎ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうおございます。

    ごめんなさい。
    何度も読み直しているんですが、まだミスが残っているようですね。

    少しずつ直していきます。

    【追記】
    とりあえず、テルとキドの名前を取り違えているところは10カ所くらい直しました。
    この二人の名前は本当に取り違えが多くて、これまでにも相当直しています。自分でも何でこんなに混乱するんだろうって思うくらい間違えているんですよねorz

    今後も読み返してミスは消していきますのでよろしくお願いします。

    2018年4月17日 21:33 編集済

  • 2.転生先はどこにする? ……って、選…へのコメント

    ガングロだけど中身は真面目な女神さま…とホロリとする展開かと思っていたら最後に見事な落ちですね。掴みとして最高!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ガングロおねーさんはあくまでも『掴み』でそのあとあまりでてこないのですが(^◇^;)、続きも楽しんでいただければ幸いです。

    2018年3月22日 15:26

  • 1.死んだらガングロおねーさんが現れて…へのコメント

    女神と言えば…あんな感じが多いのにガングロとは懐かしい。
    俗すぎる天界の様子が気になります。もちろん今後の展開も楽しみです。

    作者からの返信

    あんな感じってどんな感じでしょう(^_^;)

    マジレスすると、プロローグの2話はかなり『釣り』を意識して書きました。
    この先も是非読み進めていただければ幸いです。

    2018年3月22日 10:07

  • 1.死んだらガングロおねーさんが現れて…へのコメント

    なかなかいいプロローグだと思います。楽しみに読ませていただきます。 頑張って👍

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    是非お付き合い戴ければと思います。

    2018年2月14日 06:28

  • 3.転生したけど……記憶消えてないじゃ…へのコメント

    チートは呪いなんですね。これからが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    呪いであると同時に、やっぱり主人公の異能でもあります。
    役にも立つけど迷惑でもあるようなバランスで書ければと。

    2018年2月8日 11:48

  • 2.転生先はどこにする? ……って、選…へのコメント

    ガングロの神様との掛け合いが面白いです。
    あと、ほろっと心が揺さぶられる場面があってよかったです。

    作者からの返信

    ガングロ神様は今後出てくるかな、こないかな。お楽しみに。

    2018年2月8日 11:48

  • 【番外編7】元王宮魔法使いと滅びかけの村へのコメント

    ここまで一気に読みました。面白かったです。

    チートを両面から見ることで話に深みが出てると思いました。

    200倍というとんでもない数値をどう表現していくのか楽しみです。
    応援しています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    もともと『チートがあれば幸せなのか?』という、ある意味今の流行に対するアンチテーゼ的な意味合いもあって書き始めたお話です。
    ただし、チート完全否定ではなく、どんなことにも善し悪しがあるよねみたいな。

    200倍という数値をどう表現するか。
    確かに難しく、ご期待に添えるかどうか不安もありますが、力の限り頑張らせていただきます。

    2018年1月18日 20:18

  • すべてのエピソード 35
  • 登場人物紹介
  • 1.死んだらガングロおねーさんが現れて神様だと名乗った 4
  • 2.転生先はどこにする? ……って、選択の余地ないじゃん、これ 5
  • 3.転生したけど……記憶消えてないじゃんっ!! 2
  • 4.チートも過ぎれば呪いだよ…… 2
  • 5.僕は幸せになりたい!! 1
  • 6.7歳になった。チートのせいでお母さんが笑ってくれない 1
  • 7.勇者に憧れるお年頃
  • 8.この力、誰がために
  • 9.初めての戦い、いくつもの恐怖 1
  • 10.戦い終わって、問題山積み
  • 11.僕の秘密、お父さんの秘密(前編)
  • 12.僕の秘密、お父さんの秘密(後編) 1
  • 13.お母さんの笑顔
  • 【番外編1】俺の息子
  • 【番外編2】僕のお兄ちゃん 1
  • 14.月夜の少年少女達(前編)
  • 15.月夜の少年少女達(後編)
  • 16.少年の呪い、少女の呪い
  • 17.君の本当の気持ちを言えよ!!
  • 18.嫌だ
  • 19.漆黒の世界の腹黒き住人 1
  • 20.飛び降りた先に
  • 21.森の魔女ブシカ
  • 22.よく頑張ったね
  • 23.魔法の知識、そして獣人の歴史
  • 24.命の意味は
  • 25.お母さんの胸元で
  • 【番外編3】禁忌のリラ
  • 【番外編4】リラ、命のその意味を
  • 【番外編5】生きていけるならば……
  • 26.崩壊序幕
  • 27.手紙と乱入者 1
  • 28.お前は、絶対に許さないっ!!
  • 29.醜悪なる対価
  • 30.漆黒の刃で闇を斬れ!! 1
  • 【番外編6】世俗を捨てた薬師と禁忌の弟子
  • 【番外編7】元王宮魔法使いと滅びかけの村 1
  • 31.こころ
  • 32.友達だよ!!
  • 33.任せたよ!!
  • 34.パドくんの修行生活報告書
  • 35.魔法についてお勉強しよう
  • 【番外編8】 ブシカおばあちゃんの弟子観察記録
  • 【番外編9】 俺の大事な友達 1
  • 36.彼方よりの襲撃者
  • 37.異端
  • 38.獅子の王女
  • 39.神託/目指すべきは 1
  • 40.盗賊女帝(ロバー・エンブレス)
  • 41.王子のマッチポンプ
  • 42.闇のマッチポンプ
  • 【番外編10】メイドの懐妊
  • 【番外編11】メイドの出奔
  • 43.混迷しすぎだろ、この状況……
  • 44.それぞれの望み
  • 45.『闇』再び
  • 46.それぞれの戦い(1)アラブシ・カ・ミランテ
  • 47.それぞれの戦い(2)アル
  • 48.それぞれの戦い(3)パド
  • 49.三度目のルシフ
  • 50.それぞれの戦い(4)キラーリア・ミ・スタンレード
  • 51.それぞれの戦い(5)レイク・ブルテ
  • 52.闇を切り裂き、駆け抜けろ!!
  • 53.それぞれの戦い(6)リラ
  • 54.覚醒の時
  • 55.決意の時
  • 56.旅立ちの時
  • 【番外編12】魔導学者アラブシ・カ・ミランテ
  • 【番外編13】最初の弟子達
  • 【番外編14】最後の弟子達 1
  • 57.剣術をならおう/または覚悟の話
  • 58.リリィとダルト/またはテルグスの街の話
  • 59.はじめてのおつかい/または偶然の再会の話
  • 60.リラの祖父ガルダ/または託された話
  • 61.スライムを倒そう!!/または自我戦力分析の話
  • 62.VS巨大芋虫/またはリリィお嬢様の暴走
  • 63.襲い来る魔物達/または羨望の星下
  • 64.エインゼルの森林
  • 【番外編15】七年前・神界/係長バスティーニの苦悩
  • 【番外編16】神界/堕ちた女神
  • 【番外編17】毛玉転生!?
  • 【番外編18】神の怒り
  • 【番外編19】これからのこと
  • 65.エルフの魔無子
  • 66.エルフの長と
  • 67.君の憎しみは
  • 68.デネブ
  • 69.カミとヤミと、そしてヒトと
  • 70.兄と弟
  • 71.闇を断つ少年
  • 【番外編20】心弱き子ども達の決意(1) 稔、リラ、アルの場合
  • 【番外編21】心弱き子ども達の決意(2)ダルト、そしてリリィの場合
  • 【番外編22】心弱き子ども達の決意(3)バラヌの場合
  • 72.龍族
  • 73.見据えた未来
  • 74.人族
  • 75.伝説の勇者の真実
  • 76.レイクの誤算
  • 77.議論は混迷し、人々は踊る
  • 78.あなたは、どうしますか? 1
  • 79.涙の価値 1
  • 80.ルート選択
  • 81.とてもシンプルなこと
  • 82.いざ、王都へ
  • 【番外編23】枢機卿の疑問
  • 【番外編24】教皇の疑念
  • 83.ドラゴンは乗り物じゃない!!
  • 84.豚さんとご対面
  • 85.獅子と豚の化かし合い(準備編)
  • 86.きわめて安易な解決法
  • 87.強かったんですね、ルアレさん
  • 88.獅子と豚の化かし合い(晩餐編)
  • 89.拷問と解毒剤
  • 90.覇道への路 1
  • 91.お願いと提案
  • 92.争いの本質
  • 【番外編25】事件の裏事情
  • 【番外編26】僕の歩く路(2018/09/15改稿)
  • 【番外編27】龍の子 ピッケル・テリケーヌ 1
  • 【番外編28】チート知識改革
  • 93.ある夜の騎士と少年
  • 94.闇夜の襲撃
  • 95.ひとごろし
  • 96.王都到着
  • 97.パドとリラ
  • 98.日和見主義の貴族達
  • 99.11枚目のクッキー(前編)
  • 100.11枚目のクッキー(後編)
  • 101.王宮からの召集令状
  • 102.お着替えをしよう
  • 103.いざ、王宮へ
  • 【番外編29】第二王子テキルース・ミルキアス・レオノル
  • 【番外編30】第二妃テミアール・テオデウス・レオノル
  • 【番外編31】老執事の願い
  • 104.詩(うた)詠みの王子
  • 105.御前の戦い その1 フロールの一手
  • 106.御前の戦い その2 神託の行方(1)
  • 107.御前の戦い その3 神託の行方(2)
  • 108.御前の戦い その4 神託の行方(3)
  • 109.御前の戦い その5 『闇』に染まる
  • 110.御前の戦い その6 ナゼ、許スノ?
  • 111.手のひらの上で
  • 112.ルシフのシナリオ
  • 【断章1】 剣なくば
  • 【断章2】 あなたを助けたい
  • 【断章3】 女騎士の生き様(前編)
  • 【断章4】 女騎士の生き様(後編)
  • 【断章5】 命の輝き
  • 【断章6】 降龍の時
  • 【断章7】 復活の時
  • 113.王位の行方
  • 114.ケジメ
  • 115.戦って、戦って、それから……
  • 116.誰がために、何のために
  • 117.全てはこの時のために
  • 118.最後の罠
  • 【番外編32】王女の後悔
  • 【番外編33】少女の悔恨
  • 119.次元の狭間
  • 120.たゆたう世界の先で
  • 121.夢か現実か
  • 122.日の国 1
  • 123.とんでもない世界
  • 124.僕の家族 1
  • 125.母の味
  • 126.穏やかな日々
  • 【番外編34】日の国のリラ
  • 【番外編35】少年の見た王都崩壊の日
  • 【番外編36】不思議な少年少女
  • 127.銃声
  • 128.正体
  • 129.日の国の戦い その1 兄よ、弟よ
  • 130.日の国の戦い その2 対峙の時
  • 131.日の国の戦い その3 愚かなる交渉者
  • 132.神を創造する者
  • 133.帰ろう
  • 134.2度目のさよなら 1
  • 【バラヌの記録帳1】地獄の始まり
  • 【バラヌの記録帳2】闇の龍
  • 【バラヌの記録帳3】8年の戦い
  • 135.世界を渡りて、弟の元へ
  • 136.再会の時
  • 137.父と弟
  • 138.5種族代表者達との対面
  • 139.世界も生死も乗り越えて
  • 140.決戦への道
  • 【番外編37】ルシフの深淵
  • 141.突き進め!
  • 142.八の頭を持つ狂犬
  • 143.光と闇の剣
  • 144.最後の戦いへ
  • 【番外編38】ルシフ
  • 【番外編39】『闇』に追われて
  • 145.かつて勇者と呼ばれた少年だった者 2
  • 146.闇に墜ちた勇者
  • 147.勇者と闇
  • 【番外編40】それぞれの終わり
  • 148.再び真っ白な世界で
  • 149.ただいま 1