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  • 結末への応援コメント

    な〜んか最後の最後がムカッとしたっすね。
    怜司の提案で一緒に埋葬とかマジでうちが同じ立場だったらきついっす。
    それも前話で許してたからなんすかねぇ。
    ほんと人のことを許せるってすごいっす。

    大変おもしろい作品でした!
    初めは私と同じ規格に参加し、近況ノートの上の人だったから、という理由で読み始めましたが、読み進めていくうちに主人公の感情、そして他のキャラ達との関係に引き込まれていき一気に最後まで読んでしまいました。
    拙作の応援もありがとうございました。
    この作品の続きを書いていただけると嬉しいです。
    それか別の分岐のようなものでも書いていただけると。

    作者からの返信

    たくさんコメントいただきありがとうございます。大変励みになります。
    この作品の直接的な続編は難しいのですが、似たような話を書いたりする予定なので、今後ともよろしくお願いします!
    別分岐とかは……いいかもしれないですね!

  • 第16話 瞳への応援コメント

    バッドエンド、なんすか?
    別に許す必要はないっす。
    怒りを忘れるほうがきついっすよ?
    それもそこまでの怒りがあったなら、忘れるより身を任せる方が楽っす。
    そんな怒りを押さえつけて、許すことができるのはすごいっす。
    うちなんて喧嘩を売られたらすぐに買って殴り飛ばしてるっすもん。

  • 第15話 必然性への応援コメント

    本当に、残るのは虚無感だけっすか...?
    自分がその行動に意味を見出し、それを実行したんす。
    行動を探し、更に意味を見出しなんてことは結構難しいんす。
    人間なんとなく、とか、なんか、とか、そんな理由で動くんす。
    自分のした行動が行動に原理があるならいいと思うっす。
    自分の感情が無視できないっすか?いいじゃないすか。
    感情なんて定期的に発散しないと自分が壊れちゃうっす。
    うちはそう思うっす。

  • 第14話 記憶への応援コメント

    価値なんてもんは他者が決めるのはその個々人の主観っす。
    本当の、大勢の人に認めてもらえる価値は自分の行動によって決まるんす。
    犯罪者を価値ある人間として見ないように、同じ犯罪者でも償ったものと償わないものとそこでも価値の差は生まれるんす。
    雄二くんのように努力と結果が伴わない子は、どこまでも信じて優しく教えるんす。
    流石に舐め腐ってたら怒ってもいいっすけど、今回は理不尽というもんっす。
    雄二くんは努力をし、そこに結果が伴わなかっただけっす。
    他のことを考えるのを諦め、見捨てた人間がそこに何かを言うことはしちゃいけないんす。

  • 第13話 視点/視線への応援コメント

    あ...やっぱやっちゃったっすか。
    ここまで人の精神の揺れ動きとかがわかる作品っていいっすね。
    滅茶苦茶没入感があるっす。
    確かに?ここまでされて眼の前お膳立てされたかのようにナイフが突き刺さってたらやっちゃうっすね。
    ただ、怜司くんがめちゃムカつくんすよ、二三発くらい殴りたいレベルで。
    相手の感情を察しろってアーニャじゃないっすから無理なのはわかるっすけど...このタイプの人って偽善者タイプなんすよね。
    相手の感情を無視して自分がこうすると思ったことを行動に移す感じっす。

  • 第12話 選択/運命への応援コメント

    あ......初恋っすか。
    それを自分の見てる前でいちゃつかれたせいっすかね?こんなに狂乱したのは。
    うー、恋愛知らないっすからわかんないっすねぇ。
    なんか甘酸っぱさは感じるっすけど。
    まだ理性が残ってるラインで良かったっすね。これ。
    最悪ナイフ使って殺しに行ってた可能性もあるっすから。

  • 第11話 分岐点への応援コメント

    あらら、これは口説き落とそうとしてるっすねぇ。
    あからさまに気があるみたいな行動してるんすもん。
    もしかしたら雄二くんが見てるって気づいてやってる疑惑もあるっす。
    まるで誰かに見せつけるかのようにやってるっすもん。
    もしかしたら誰も見てないからやった可能性もあるっすけど。
    うち的には最後の決壊したってとこが気になるっすね。
    なにがあったんすか...?


  • 編集済

    第10話 運命の欠片への応援コメント

    終わらない仕事っすか。
    ブラック企業っすかね?しかもこの世界、マガジンと銃弾があるんすから案外発展した世界なんすね。
    それに蒼麻が女子は予想がついてたっすね。
    高い声で平均より低い身長これだけ情報出てるんすから余程の鈍感じゃなかったら気づくっす。
    もし違っても男の娘あたりだと思うっす。

  • 第9話 嫌いな男の話2への応援コメント

    う〜む、やっぱりテンプレ主人公くんだったすか怜司くん。
    確かにいけ好かないっすね、うちもなんか嫌いなやつとかいますし。
    この手輩はいつか痛い目を見ればいいっす!なんて思ってる自分がいるんすよ。
    やっぱりいつか本人は思ってないかもしんないすけど、思わせぶりな態度ばかりでいつか刺されそうっす。
    あと最後にジョジョのカーズがいたっす。

  • 第8話 嫌いな男の話への応援コメント

    どっから煙出てきてるんすかね?
    魔法かなんかなんすかね。
    確かに煙幕として使えて便利っす。
    こういう便利系の魔法ってリアルにあったらいいっすよね。クリーンとか。
    ただ、この手の魔法って実質物質を消してるふしもあるんすよ。

  • 第7話 小さな歓びへの応援コメント

    はたからみるとちょっと不審者っす。
    ただこういう小さな進歩でもやっぱ、成長したっすねって思えるんすよ〜。
    確かにあっちの世界のままっすと他人に興味なんて持たないでじっと、暮らすのに最低限のことしかしないと思うっす。
    それに日本茶は美味いっすよ。
    うちてきには緑茶がおすすめっす。
    あの苦みが慣れると美味いんすよ〜。
    コーヒーとは違って後味もさっぱりしてて、最後は爽やかな苦味しか残んないんす。

  • 第6話 別の目覚めへの応援コメント

    急に派手な人物入ってきたっすねw
    この手のタイプの人は唐突に裏切るか滅茶苦茶人がいいかの二択なんす。
    うちの周りにもこんな人がいると明るくなっていいんすけど。
    うちの兄はテンション低いっすし。
    やっぱり主人公くんは幸せになってくれたら嬉しいっすね。
    怜司くんがテンプレ主人公のような気がするんす。

  • 第5話 彼の世界への応援コメント

    妄想っていいことっすよ〜。
    こういうときは、辛いことも悲しいことも忘れて没頭するのが一番なんす。
    それにね、うちは誰にでも幸福を享受する権利はあると思うんす。
    だって幸福がない人生なんて嫌っす。
    それに幸福を得られない人は諦めず自ら掴もうとしないと駄目っすよ?
    じゃないと得られるはずの幸福を他の人に取られちゃうっす。

  • 第4話 日常と絶望の極彩色への応援コメント

    気まずいっすねぇ、喧嘩みたいな状況になってる親と食事するのは。
    うちも嫌っすね、こんな状況が起きると無言で飯食ってるっす。
    なんで急に一緒に夕飯を食うなんて言い出したんすかね?
    最悪勘当とかもありえるっす。
    食事の席で言うことでもないっすけど。

  • 第3話 日常への応援コメント

    なーんか悲しい回っすねぇ。
    主人公くんが妹ちゃんとの会話を諦めたのも雰囲気が悪くなった原因かもしんないっすね。
    こういう人にこそ幸せを享受してほしいもんっすよね。
    彼の親御さんも期待を裏切られたからといって勝手に見限るのもどうかと思うんすけどね。
    期待をしたのだって自分たちなんすから。

  • 第2話 境界線への応援コメント

    いいっすね~この主人公の性格を全面に押し出した話!
    この主人公がどんな日常を過ごしているのかが気になるっす!
    やっぱり主人公のブレないとこが芯が通ってる感じがしていいっすね。

  • 第1話 目覚めの朝への応援コメント

    面白かったっす!
    個人的にはこの作品みたいな、ちょっと説明口調が多い作品のほうが好きなんすよね。
    なんか、その状況が事細かに思い浮かぶっていうんすかね?そういうとこがいいんすよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    文体褒めてもらえるの嬉しいですね、ありがたやありがたや