第13話 視点/視線への応援コメント
あ...やっぱやっちゃったっすか。
ここまで人の精神の揺れ動きとかがわかる作品っていいっすね。
滅茶苦茶没入感があるっす。
確かに?ここまでされて眼の前お膳立てされたかのようにナイフが突き刺さってたらやっちゃうっすね。
ただ、怜司くんがめちゃムカつくんすよ、二三発くらい殴りたいレベルで。
相手の感情を察しろってアーニャじゃないっすから無理なのはわかるっすけど...このタイプの人って偽善者タイプなんすよね。
相手の感情を無視して自分がこうすると思ったことを行動に移す感じっす。
第12話 選択/運命への応援コメント
あ......初恋っすか。
それを自分の見てる前でいちゃつかれたせいっすかね?こんなに狂乱したのは。
うー、恋愛知らないっすからわかんないっすねぇ。
なんか甘酸っぱさは感じるっすけど。
まだ理性が残ってるラインで良かったっすね。これ。
最悪ナイフ使って殺しに行ってた可能性もあるっすから。
編集済
第10話 運命の欠片への応援コメント
終わらない仕事っすか。
ブラック企業っすかね?しかもこの世界、マガジンと銃弾があるんすから案外発展した世界なんすね。
それに蒼麻が女子は予想がついてたっすね。
高い声で平均より低い身長これだけ情報出てるんすから余程の鈍感じゃなかったら気づくっす。
もし違っても男の娘あたりだと思うっす。
第9話 嫌いな男の話2への応援コメント
う〜む、やっぱりテンプレ主人公くんだったすか怜司くん。
確かにいけ好かないっすね、うちもなんか嫌いなやつとかいますし。
この手輩はいつか痛い目を見ればいいっす!なんて思ってる自分がいるんすよ。
やっぱりいつか本人は思ってないかもしんないすけど、思わせぶりな態度ばかりでいつか刺されそうっす。
あと最後にジョジョのカーズがいたっす。
第8話 嫌いな男の話への応援コメント
どっから煙出てきてるんすかね?
魔法かなんかなんすかね。
確かに煙幕として使えて便利っす。
こういう便利系の魔法ってリアルにあったらいいっすよね。クリーンとか。
ただ、この手の魔法って実質物質を消してるふしもあるんすよ。
第4話 日常と絶望の極彩色への応援コメント
気まずいっすねぇ、喧嘩みたいな状況になってる親と食事するのは。
うちも嫌っすね、こんな状況が起きると無言で飯食ってるっす。
なんで急に一緒に夕飯を食うなんて言い出したんすかね?
最悪勘当とかもありえるっす。
食事の席で言うことでもないっすけど。
結末への応援コメント
な〜んか最後の最後がムカッとしたっすね。
怜司の提案で一緒に埋葬とかマジでうちが同じ立場だったらきついっす。
それも前話で許してたからなんすかねぇ。
ほんと人のことを許せるってすごいっす。
大変おもしろい作品でした!
初めは私と同じ規格に参加し、近況ノートの上の人だったから、という理由で読み始めましたが、読み進めていくうちに主人公の感情、そして他のキャラ達との関係に引き込まれていき一気に最後まで読んでしまいました。
拙作の応援もありがとうございました。
この作品の続きを書いていただけると嬉しいです。
それか別の分岐のようなものでも書いていただけると。
作者からの返信
たくさんコメントいただきありがとうございます。大変励みになります。
この作品の直接的な続編は難しいのですが、似たような話を書いたりする予定なので、今後ともよろしくお願いします!
別分岐とかは……いいかもしれないですね!