トマトへの応援コメント
懐かしい!クラスにこんな人いたなぁ、と思いました。文書のはしばしにくすっとできる要素があって、読んでいて飽きませんでした。高校生の時にはたからみたらどうでもいいような事でも今では凄く思い出に残っていたりして。
そんな思い出を丁寧にユーモアを交えて描いていると思いました。これからも楽しみにしています。
追伸、個人的には農業魂が炸裂している顧問の山中先生が気になります。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
この作品は実際にあったことを元に書いていますが、バカをすることが大好きな人が多く、よくバカをして遊んでいたのを覚えています。このかけがえのない時間を少しでも少しでも他の人に思い出して欲しいと思い、この作品を書きました。
これからも楽しんでいただければ幸いです。
それにしても山中先生ですか…。あの先生もいろいろと変わった先生でしたが、たまに農業魂を炸裂させて生徒を振り回していたのをよく覚えています。その話もいずれ書く予定なので楽しみにしていてください。
編集済
あとがきへの応援コメント
音咲鈴音さま
こんにちは。
弓道部に入っていなかったけれど弓道が好きで、弓道部ものの小説を書いてしまった物書きです。とはいえ、やはり弓道部の経験がないと基本的なところ(弓道場に行って最初に何をするかとか、弓道場内での過ごし方とか)が分からなくて困ることが多かったです。ですので、ご経験者のこのような作品がとても役に立ちました。
高校の部活って、生活の大きな部分を占めますよね。描写がとても生き生きとしていて、目の前で皆さんが稽古をしているような気持でいつも読ませていただきました。
素敵なおすそ分けをありがとうございました。完結おめでとうございます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
私の経験が参考になったのなら嬉しい限りです。
私のいた弓道部は部室がなかったので弓道場兼部室のような扱いで弓が立て掛けられていたり、みんなのロッカーがあったりしていました。
作中には書いていなかったと思いますが、自分の前の番の人が弓を引いている間に正座で座って待機していたりと色々細かい作法がありましたが、多分これはどこの学校も共通だと思います。
今後、弓道について分からず困ったことがあればここに書いてくだされば可能な限り返事させねいただきます。
今まで読んでいただきありがとうございました。