IMO10さんメッセージ ~ネガ宇宙人の攻略法~
はい、今回もIMO10さんチャネリングメッセージを3000文字くらい転載しております。今後も大体同じくらいのボリュームで紹介していく予定です。
今回のテーマは……ネガ宇宙人の攻略法でしょうか。手強い相手ではありますけど、頑張れば勝てない事もない、みたいな。後は日本人のルーツなんかも書かれておりますよ。
これらの情報はエンタメとして楽しんでくださればと思います。
この物質世界は仮想現実のフィールドとなります。皆さんはその中に居て、操作に抗う抵抗をしてると思えば良いのです。好むと好まざるに関わらず、気付く気付かないに関わらず、そのゲームを継続中と言う事になります。一種の思考と精神を鍛えるトレーニング場であり、実際に死ぬ事はありません。
ライフが一個減るだけであり、何回でもコンティニュー可能なゲームですので、真剣を通り過ぎて深刻にならなくても大丈夫です。
俗に言う秘密結社や悪魔勢力、トカゲやネガ宇宙人は敵キャラとなります。絶望的な世界なので、それに打ちのめされてあきらめてしまう人が続出していますが、それでは彼らの思う壺、皆さんの負けです。
闘争本能を用い、脳内物質を分泌させ、脳の機能を活性化させる事により、想念コントロールを無効化させる能力を獲得出来るかどうかが鍵になります。
敵キャラの必殺技は想念コントロール、電磁波や強い電気を放出し、思考波を乱す技です。俗に家電製品やテレビからの電波や周波数がそれですね。以前、駅に想念毒を増幅させる装置があると言う話をしましたが、送電線自体が強烈な電気を帯びているものなので、人間の脳が強く影響されてしまう。
毎日通勤通学で電車に乗っていると洗脳され、従順な家畜のようなロボット人間にされてしまいます。スマホの自動アップデートのように、脳にデータが書き込まれます。これを『想念放送』と呼びます。したがって、この放送は都心部ほど強烈で、地方ほど弱くなると言う理屈です。
以前話した北枕で寝れば良いと言うのは、頭脳がN極、反対側がS極だからです。方位が乱れる=想念が乱れる。想念放送で帯電した身体を放電させるには、北枕での睡眠と入浴が最適です。水の質が重要なのですよ。特に良質な水分補給を心掛ける事が重要です。日本の湧水や天然水がオススメ!
話が脱線してしまいましたが、要はいかにそれに対抗し、勝ち進んでいくのか? それには思考力と直感力が重要となります。
無論、想念攻撃に屈しない思考力を持つ事は可能です。地球の仮想現実は難易度MAXで、素人お断り! 玄人御用達の大人気ソフトと捉えてもらえばOK!
皆さんは巨大な頭脳と感情を持ち合わせていますので、どうすれば敵キャラに勝てるのかを考える事です。要はそれを用いて常に発想の転換をして、次のステージに進めば良いのです。
そう考えれば、クリアを目指して頑張ろうと思えますよね。難易度は高いですが、ワクワクしてくるはずです。時々出てくる統治者や計画者などの支配層は、地球人が如何にして彼らの操作、圧力に屈服せず、相手の裏を読み脱出するのか? それを観察しております。
それをやろうとしない、気にかける事もしない者は、宗教でもしていろ! と匙を投げられてしまいます。
今の地球での実験は人間を育てる為の悪に対する耐性実験。悪に支配されると一体どう言う心境になるのかを学んでいる最中です。それを身を持って体験している段階です。被害者心理を学び、教訓を得る事が重要課題となります。転生組の失敗例はそれを見落としている点でしょう。
絶望したら負けのゲームです。そこから這い上がって来れるのか常に観察されています。
敵キャラのトカゲは想念コントロールを筆頭に、戦争、天災、犯罪、薬物、ウイルス、疫病など様々な攻撃で人間を『絶望』『不安』『怒り』に追い込もうとします。
典型的なものが宗教、カルト、スピリチュアルなどの依存心です。何かにお縋りしたい、誰かに助けてもらいたいと言う甘語の弱点です。
それは宗教の神であったり、光の宇宙人であったり、大統領であったりと様々です。救世主の出現を煽り、それっぽっく騙って来るのが彼らの特徴と言えるでしょう。
トカゲは人間の弱点を熟知していますので、そこをピンポイントで狙って来ます。しかし、トカゲにもしっかりと『弱点』がありますので、私達はそこを理解すれば良いのです。
彼らは素のままでは地上に居れないと言う規則に縛られています。つまり、人間に化けないとダメなのです。その他のエイリアンも同じです。だから人間もどきを作る。しかし、その人間もどきも欠点だらけなのが実情です。私達の想像だにしない部分で、縛りや弱点を抱えています。相手の弱点を突く。これは兵法では普通ですよね。
私達は化けているトカゲが何処に居るのか? どの層に紛れているのか? 外観はどんな感じか? どの血族に紛れているのか? 家系図を辿ればどの家系か? すぐに分かります。それを学べば良いだけです。
そして仲間同士での対立、仲間割れが大好きです。アメリカの大統領選の攻防が正にそれ(笑)。アメリカのトカゲとロシアの鷹……その足の引っ張り合い、暴露合戦がカルトとして表面化したものがQアノンに過ぎません。
そう考えると、それも彼らの弱点です。つまり、安定性がない。日和見で言う事がコロコロ変わるのです。陰謀論系カルトやスピ系カルトがそのまんまですね。
現存のカルトが廃れば、また新たなカルトが立ち上がる。その繰り返しがネット界隈の現状でしょう。騙される人間は教訓を学ぶ事なく、同じトラップに何回でも嵌ってしまうのです。もう、お笑いの『天丼』のような感覚です(笑)。
何度も言いますが、暴力でトカゲに対抗するのは愚の骨頂。感情を煽られ怒ってしまえば戦争に持っていかれます。彼らの得意技が分割統治――国、人種、宗教、派閥、思想などで分断し、民衆同士で争いをしてくれれば願ったり叶ったり。今の人間の知能・技能では手に負える相手ではありません。
相手は少なくとも5000年以上神として君臨して人間を操作し、食糧にしてきた相手です。ですが、怖がって縮こまれと言う事ではありません。侮る事なく、慎重に事を運び、そして民意を集結すればいいのです。
宇宙自体が実験の産物であり、その実験の産物同士が互いに記憶を消した状態で同じ空間に同居したらどうなるのか? と言う実験からスタートしたのがこの物質世界となります。
要は、宇宙の実験の中の実験領域が地球なのです。普通、星の中の知的生命体は多種多様な生物の進化系が生息しています。地球のように人間種だけが棲息する、一種類の生命体のみが繁栄している星は皆無です。
したがって、未知の宇宙人が地球を訪れれば、すぐに『実験惑星』であると気が付く事でしょう。そして、宇宙人は居ない事とされる一方で、実は太古から隠れ住んでいる一風変わった実験惑星である事を理解します。
実は地球も例外ではありません。小型恐竜種の生き残りが進化したトカゲが知的生命体として文明を創造しましたし、日本はその原点でした。
その歴史は日本列島がユーラシア大陸の一部だった頃にまで遡ります。日本海が広大な湖で、津軽海峡がまだその湖の汽水湖だった頃の話です。青森県には遮光器土偶や三本指の合掌土偶など、様々な宇宙人の痕跡があります。カルデラ湖の十和田湖は元々巨大な活火山で資源やレアースが豊富でしたので、多種多様な宇宙人が往来する場所でした。
そこで地球産のトカゲが創造され、人間のプロトタイプの超人類が創造されたのです。
そこは神界管轄の大人しいトカゲが文明を築いていました。そのトカゲは魚類を主食にしていたので、日本人が寿司や鰻が大好物なのですね。ちょうど巨大な浜名湖を連想してみてください。天然鰻が大量に棲息していたのです。日本人のルーツは大人しい爬虫類がベースなのです。
現代人の日本人のルーツも、およそ8割が爬虫類ベースのワニやトカゲ血統と言われていますし、その頃の資源採掘目的の宇宙人も未だ日本に不可視化して棲息しています。同じく、周辺の地底や海底に高度文明化した領域があるのです。アガルタが地底人、シャンバラが海底人です。
オカルト系で有名なのが、秘境アガルタやシャンバラですね。アガルタは内部地球の事ですが、シャンバラは実は海底都市の事なのです。『うつろ船伝説』や『浦島太郎伝説』は彼らの介入を示すものであり、生魚を食べる習慣を利用して日本人の遺伝子編集に干渉していた善良な種族です。
と言った感じです。以前のメッセージと重複するところもありますが、新規の情報もあり、読み物としては面白く読めたのではないかと思います。
シャンバラが海底都市の事だったなんて、知らなかった……そんなの……。
では次回のIMO10さんメッセージもどうかお楽しみに。
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