Element grail ~白銀王国の裁定者~

作者 七四六明

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 白銀王国の英雄へのコメント

    第一章完お疲れ様でした!!

    E・神……その力をもつ彼彼女達がこれからどのように動き出していくか楽しみにしてます(≧∇≦)b

    作者からの返信

    朝露さん、いつも応援ありがとうございます。
    月に一度の更新と、更新速度としては比較的遅い部類ですが、これからも何卒ご愛顧頂けると幸いです。
    蓮を含め、兄弟姉妹の運命や王国の行く末を是非、これからも見守って頂けるよう、自分も頑張って参ります。

    2019年6月30日 12:51

  • 伝説の序章へのコメント

    壮大な物語が期待出来そう!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    月に一度の更新ですが、楽しんで頂ければ幸いです。
    今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

    2018年8月24日 00:50

  • 伝説の序章へのコメント

    ハロウィン企画への参加ありがとうございます。

    あらすじを見てfateみたいで面白そうだなと思いました。内容も期待を裏切らずアルトリアのものと似ているセリフが神から発せられます。
    「青年、其方は何を望む。其方は何故、何も願わない」
    少し違いますかね・・・というか似ているという方が間違っているのでしょうか?とにかく面白かったです。
    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     面白いと言っていただき、大変励みになりました。
     自分にとっても処女作でしたので、俄然そのような言葉が力になります。これからも是非応援していただけたなら、幸いです。

    2017年11月1日 23:55

  • 伝説の序章へのコメント

    企画主の音葉です。
    この話は、グロイ表現があって、実は、グロイの好きなので、読んでて、つい「お〜」などと思ってしまいました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

     いえいえ、こちらこそありがとうございました。
     自分はバトルものばかり書いているのですが、なんとも表現がグロくなってしまうことがあるので、好きな方は大切な読者です。
     これからも暇なときに読んでいただければと思います。

    2017年8月27日 22:07

  • すべてのエピソード 4
  • 伝説の序章 3
  • 出会いは突然に
  • すぐに来た再会の時
  • 彼は無口で感情豊か
  • 勇敢、しかし優しき戦士なり
  • 英雄、王にからかわれる
  • 英雄、災害と対峙する
  • 出席率の悪さは安寧の証?
  • 英雄、災害を制する
  • 英雄、女難の相が見られる?
  • 英雄のお命、頂戴
  • 接近戦はできないと誰が言った
  • 緊急招集には応じます、一人を除いて
  • 親睦会開催、陰謀と共に
  • 個性豊かな隊長達と感情豊かな英雄
  • 人形少女と英雄は踊る
  • 人形少女は英雄を慕う
  • 牢獄の英雄
  • 防衛策が必要です
  • これぞ帝国の黄金世代
  • 英雄vs怪物
  • 最強は変人かそれとも奇人
  • 無言の咆哮
  • 封印されているのは大抵、闇の力
  • 永眠の蓮
  • 伝説級の怪物を従えるのはそれを超える怪物
  • 井の中の蛙は知った、大海に住むのは捕食者達であると
  • 姉はやっぱり姉
  • 神との対話は気が狂う
  • 白銀王国の英雄 1
  • 宝碧豊国・ベインレルルク
  • ケモミミは萌え?
  • 人の忠告は聞くのが正しい
  • 変態と異常者は近いけどかなり違う
  • 襲撃は悲劇のように畳み掛けて来るが世の常
  • 国殺しの死告騎士
  • 病は気から、これ事実
  • 一挙に紹介されても大体一発では憶えられない
  • 無能は自信過剰 無自覚は自信過失
  • 自己否定の皮を被った自己肯定
  • 増援は一歩遅れて、半歩間に合ってやって来る
  • 王族貴族の婚姻にいい話は余りない
  • 食い物と恋の怨みは凄まじい
  • 大きいほど強い=大きい方が強い、とは限らない、が最早定番
  • 女がか弱いなんて、単純な数値上だけの話
  • スナイパーが射抜けないのはハートだけ
  • 舞い上がる敵は的確に、地雷を踏み抜き舞い散っていく
  • 心が弱い味方って大抵利用される
  • 頑張れって言葉は意外と酷だ
  • 大地讃頌
  • 何度も殺される設定にしてごめんと書きながら思いつつ、筆は止まらない
  • 敵の敵は味方で味方と思ってた人は敵で敵から味方のお誘いがあって、もう面倒