2026年10月2日 14:23
第1話への応援コメント
うーん、どっちなんだろう。 呼ばれた時、行くべきか行かないべきか、悩んじゃいますね。 ありがとうございました。
作者からの返信
もう何十年も前の話ですが、母は未だにそのときの光景を鮮明に覚えているそうです。夢の中って完全に無防備なので本当に怖いです……(((;ꏿ_ꏿ;)))
2021年6月15日 00:49
いやぁ、これは…最後の考察は悲しいですね。人の弱さ、ということなのかもしれませんが。おばあちゃんではないと、思いたいです。
こんにちは(^-^)私の勝手な憶測なので、違うかもしれません。なんにせよ、やはりおばあちゃんに化けた死神と考えた方がみんなにとっていいですしね。
2021年6月14日 21:45
こんにちは。拝読いたしました。夢に故人が出てくると、色々と考え込まされますよね。何か伝えたいことでもあったのかなと。なんで障子だったのか、気になるところです。
こんにちは(^-^)もう40年以上前のことなのに、未だに母はハッキリと覚えているそうです。障子は、姿を見せられない理由があったのかなと……いやいや、考えすぎですね。
2020年6月12日 19:42
興味深いと言えば、不謹慎でしょうか。化けた死神か本人か……。確かに気になりますね。どちらにしても、あなたの母にとって悲しいでしょう。しかし、例え本人だったとしても、悲しむことはないと思います。今、この世で祖母のことを考えれば、未練も断ち切れ、見守ってくれると思います。
こんにちは。コメントありがとうございます(^-^)おっしゃるとおり、悲しむために思い出すのではなく、思い出を慈しむために故人を偲ぶ、ということが、本当の意味での供養になるのかなと今は思っています。
第1話への応援コメント
うーん、どっちなんだろう。
呼ばれた時、行くべきか行かないべきか、悩んじゃいますね。
ありがとうございました。
作者からの返信
もう何十年も前の話ですが、母は未だにそのときの光景を鮮明に覚えているそうです。
夢の中って完全に無防備なので本当に怖いです……(((;ꏿ_ꏿ;)))