真夏の小説ーリアルー

作者 時計 紅兎

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 家の扉を叩く者へのコメント

    お母さまがそこまでして帰りたかったのは、そんなにまで家に愛着を持っておられたのか、それとも、病院のなかはいろいろ視えてしまって留まるのがイヤだったのか……などと妄想したら、さらに怖くなりました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    身内としてはお金に執着の強い人間だったので家に執着してたと捉えてたのですが、そういう風に言われると集中治療室にいるときが特に酷かったので確かに色々見えてたのかもしれませんね。

    2017年8月7日 02:05