中二病オーバードライブ

作者 水月康介

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  • 伝説へのコメント

    もしやもしやと、読みながら思っていましたが、最終章で確信が持てました。主人公が一番中二だったのですね!しかも天然の!
    私も自分の作品の中で少し中二言語を使っているものがありますが、この物語のように全編通して中二という勇気ある使用方法は出来ませんでした。
    もはや感激を通り越してバイブルにしたい感が無限大です!

    作者からの返信

    たぶん蛮勇なんですが、そう言っていただけるとこのノリを通した甲斐がありました。

    バイブル(聖書)や無限大(インフィニティ)だけで疼いてしまう中二心を落ち着かせるために綴った黒歴史物語を、最後までお読みいただきありがとうございましたッ!

    2017年7月22日 21:47 編集済

  • 特別へのコメント

    ここでもやはり組織が暗躍していましたか。
    かつて壊滅まで追い込んだはずなのに……くっ。
    (おっと、それは平行世界の記憶だったか……!)

    作者からの返信

    どれだけ世界を移り変わっても、特異点たる存在は注目をが集めてしまうようです……。

    2017年7月22日 21:40

  • 異変へのコメント

    着席の前に信念の挿入……
    熱い、熱すぎます、水月様!
    読み進めるごとに左手が疼き、そろそろ抑えられません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますッ!
    右目から血涙を流しながら執筆した甲斐がありました。

    2017年7月22日 21:44

  • 遠雷へのコメント

    お邪魔致します。
    この学校には小説家がいる にフォローを入れて読みに来たのですが、なんとも中二心をくすぐる題名の短編を発見いたしまして、こちらから読ませていただこうかと(^^♪
    世の中が中二で溢れれば、中二の言動が肯定される!かもしれない…!
    ゆっくり楽しんで読んで行きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    突発的に思いついてやってしまった、存在自体が中二的黒歴史感あふれるこの短編ですが、楽しんでいただけるのならば恐悦至極、と歪な笑みを浮かべて外套をひるがえす作者であった……。

    2017年7月20日 22:23

  • 伝説へのコメント

    パラダイムシフト……好きな言葉です☆

    作者からの返信

    自分も大好きです(よく意味が解らなくてもなんとなく格好良さげな言葉が)。

    2017年7月13日 14:54

  • 特別へのコメント

    自分は「ブラック・ウィドゥ」の指先で頬をなぞられたいです☆

    作者からの返信

    自分はプリズムの指先で頬をなぞられたいです……

    2017年7月13日 14:53

  • 遠雷へのコメント

    こんにちは~。お邪魔いたします^^

    ――なんというアイロニー。

    さすがレポーター☆ 深いですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    古舘伊知郎さんならもっとぶっ飛んだことを言ってくれそうですよね。

    2017年7月13日 14:53

  • 伝説へのコメント

    ん? 一夜明けて、みんな普通……主人公だけ時間差で病に侵されたということでしょうか。

    作者からの返信

    一晩おいて読み返すと訳がわからないですねこれ。ある意味、黒歴史感が半端ない……。

    主人公だけ最初から最後まで病にかかっておらず、最終話のこのノリは素の中二病という設定でした。推敲せねば……。

    最後までお読みいただきありがとうございます。

    2017年7月10日 19:16 編集済

  • 異変へのコメント

    凄い、まさに中二テロ……ノリに乗ってますね♫(^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんかあふれてきたんです……。

    2017年7月10日 19:07

  • 遠雷へのコメント

    プリズムのくだりで吹き出してしまいました(^^
    面白いです。中二病パンデミック!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勢いだけで書き始めた本作ですので、何をおいても「面白い」に勝る褒め言葉はありません。ありがとうございます。

    2017年7月10日 18:58