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『ノゾミの断罪者』への応援コメント
お返事が遅れて申し訳ありません。拙作をお読みいただきありがとうございます。
設定の盛り過ぎ、登場人物が出現しすぎというのは、完全なる欠点です。どうも申し訳ありません。投稿用の作品なんかでは、分量から逆算してキャラの数を考えるのですが、長くやろうと思った結果こんなになってしまいました。
登場人物の造詣についても、良い王道を外してしまっているという指摘は以前にいただいたところです。本当ならゴブリンなんか主要登場人物に入れてはいけないでしょうし、クレールは女でないといけないかと思います。
3話まで読了いただいたようですが、ユエやフリスベルといった、ラノベっぽいキャラの登場が遅れたことも、つまらなかった原因と思われますね。普通ライトノベルですよね。
楽しさと設定面の両立が、私の最大の課題のようです。
どうもありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございました。
いくぶんか、技術論に踏み込んで詳細に書きたいと思います。
個人的には作品全体の分量から逆算するというのはあまり好ましくないと思います。というのも、やはり10万字(文庫本1冊)ごとの登場人物量(およそメイン5人)を守る必要があります。
これを超過するのは、かなりの筆力がなければ危険です。
登場人物については作者自身の持ち味でもあるのでそれをもって、「つまらなかった」とは申しません。
重要なのはそれが作品の武器となっているか、どうかです。想定する読者層はどのような層なのでしょうか? そこに対して必然性のある造形なのでしょうか? 問われるべきはそこだと思います。
筆力はかなりのものだと思いますので、頑張ってください。
『グラディウス(刀剣)から。』への応援コメント
お忙しいところ批評いただき、ありがとうございます。
お褒めいただき有難いのですが、欠点を指摘していただきたかった気持ちが多少あります。
自分で認識している欠点は以下のようなものです。
・物語の入りが慎重すぎて、目を引くようなシーンがない
・一更新毎の文章量が多く、手軽に読めない
・キャラクターの描写が弱い
色んな方にコメントをいただき、これから精進したいと思います。
繰り返しになってしまいますが、お読みいただき、どうもありがとうございます!
『勇者(邪神)は異世界に召喚されました』への応援コメント
批評、ありがとうございます! 展開が遅いというのは少し気になっていたのですが、改めて他人にそう言ってもらえるとより、直そうという気になりますね。 無駄な描写を減らすように心がけます!
『鹿狩のカムイウタラ -Rise of the Fallen-』への応援コメント
どうもありがとうございました。
まだまだ物語を進め、改良して行く余地があるのでアドバイスを基に進めていきたいです。
また読みに戻ってきていただければ幸いです。
『物語部員の陰謀とその合理的な解決』への応援コメント
ていねいな感想、どうもありがとうございます。もっとひどいことを言われるかと思っていろいろ不安でした。大変とは思いますが、これからの他の人の作品に関する感想も、拝読させていただきます。
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『怪異妙奇譚伝』への応援コメント
この度はこのようにレビューをしていただき、ありがとうございます。
自分では気付けなかった点などをこうして教えていただけていただけると、どこが良くて悪いのかすぐ分かるのでとてもありがたいです。
実は元々、ホラーが苦手な方にも読んでいただけるようにホラー描写は控えめにしてました。なので、あえて恐怖心を煽らないように書いてます。(言い訳にしかならないかもしれませんが……)
欠点としてあげて頂いた描写力についてですが、仰る通りです。稚拙でかなり酷いと自分でも思ってます。他作品に一区切りつき次第、早急に改善していきます。
執筆を始めて半年というまだまだ勉強しなければいけない若輩者なので、読んでくださる方が想像しやすくなるよう、これから精進していきます。
もし他ジャンルでこのような機会があれば、また是非お願いします。
最後に改めて、この度はレビューありがとうございました!
『黎明の楔』への応援コメント
詳細なレビューをありがとうございます。
空白行に関してはあまり真面目に考えたことがありませんでした。入れすぎると鬱陶しいかな、と何となく思っていたのですが、むしろ逆だったのですね。今後、読みやすさを考えながら書いていくよう心がけます。
主人公に関しては、ちょっと自覚がありました。初期の設定では大佐クラスの地位を持ち、プロパガンダにも使えそうなまさに「理想の軍人」を構想していたのですが、今の形に落ち着いても私のイメージするそれを幾分か引っ張って来た為にそういった印象を抱かれたのかと思われます。
それを抜きにしても苦労人キャラは大好きなので、やはり読者には解るのだな、と思いました。
頂いたご意見を胸に留め、改稿、今後の作品作りに生かしていきたいと思います。このたびはありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございました。
キャラの投影については、意外とわかってしまいます。とはいえ、それが良いか悪いかは作者次第です。
きれからも作品を楽しみにしています。
『G/SieMENS―ジーメンス― 極超短波少年と電波監視官の美女』への応援コメント
こんにちわ、にのい・しちです。
この度は私の小説を評価して頂き、本当にありがとうございますm(_ _)m
どんな評価が出るのか、ソワソワしながら待っていました(^^;;
りょうと・かえさんの適切なアドバイスを元に精進してもっと良い作品になるよう頑張ります。
それと……このような機会が、またあるようでしたら、
いつか新しい投稿作の批評なども見て頂けると幸いです!
りょうとさんの連載も一読者として楽しみしています!(^^)!
それでは、ありがとうございました<(_ _)>