爆乳ドリアードさんと【ちゅ~ちゅ~】してポーション屋さんを繁盛させる話。

作者 @kmsr

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第23話【アイテムバックをパワーアップ…へのコメント

    なんで口止め料でただで渡さないといけないのさ?代金を払って貰えや。

  • 第12話【調薬師と聖女の相性について】へのコメント

    エルシーラの生産性無しの【人助け】

    ポーション盗んで無償治療、タチが悪い【趣味】だな。

    お約束で部下も気持ち悪い。

    ユヒメたんが癒し。

  • 第20話【地上最強の夜の守護者】へのコメント

     幸運:999・・・(落涙)。
    限りなくゼロに近いご主人様に少し分けてあげてください。

  • 第21話【未知の領域へと足を踏み入れる】へのコメント

    アイテムバック×
    アイテムバッグ○

  • 第2話【ユヒメさんとポーション屋さんの…へのコメント

    更新はょ~(ノ`△´)ノ

  • 第23話【アイテムバックをパワーアップ…へのコメント

    放置良くない❗早く更新してください!

  • 第22話【虚空魔法の練習】へのコメント

    放置良くない❗早く更新してください!

  • 第23話【アイテムバックをパワーアップ…へのコメント

    コメント初めて書かせて頂きます。
    楽しく読ませて頂いております!
    新しい話が来た時は「よし、来た!」と思い、喜んでおります。
    これからも頑張って下さい!

    ただ、疑問点もありますので、
    ここらで一気に書かせて頂きます。

    「圧縮した空間に方向性を持たせて解放すれば凄い攻撃手段になるだろう」

    上記の攻撃手段に対して、
    「100万以上【MP】を圧縮しないと威力が出ない」と説明されていますが、
    単純に疑問なのですが、何故100万未満だと威力が出ないのでしょうか?
    5万とか10万でも十分な威力が出ると思ってしまいます。
    説明が不十分でモヤモヤが解消できません!

    「できない」と言われて、「そうかできないのか」と読者がそのまま納得するとは限りません。

    無属性魔法の攻撃手段も「魔力結晶を落とす」しかないですが、
    魔力結晶が衝撃に弱くすぐ壊れてしまい使えない、という理由は分からなくはないですが、相手にぶつけた瞬間は相手にも衝撃が入っているはずなので、一応の攻撃手段にはなるのではないでしょうか?(設定上それなりの大きさにはなってしまいますが)

    もしくは、魔力結晶を更に圧縮する事で結晶に密度を上げて、壊れ難くするとかは無理なのでしょうか?

    以上となります。
    長文、失礼致しました。
    改めて最後に一言、
    これからも頑張って下さい!

  • 第23話【アイテムバックをパワーアップ…へのコメント

    昔――レヴァノより何代か前のクロノスの一族の中には人間と友誼を結び、その友情の証として【アイテムバック】を送ったことがあったそうだ。
    →贈ったことが

    でも都合は良いのに、折角だから【妖精の粉】と【世界樹の葉】を入荷出来ないか聞いてみる。
    →でも都合がよいので、

  • 第22話【虚空魔法の練習】へのコメント

    アイテムバッグの容量ですが、水で1トンだと1立米(1辺が1mの立方体)にしかなりません。
    赤帽の軽トラックの積載容積よりも小さいですし、重量としては一般的なワンボックスカーレベル。
    まあ、人一人が運べる量としては大きいとは思いますが、倉庫がいっぱいにならないという表現を考えると1辺が5m四方で125立米くらいは無いと、あまり意味はないかもしれません。
    それに、ファンタジーの世界、すなわち魔法があるから科学が発達していない世界であることを考えるともっとあったほうが良いかなと。
    追伸 たとえば鉄だと50cm四方の塊を入れた時点で積載量オーバーです。

  • 第21話【未知の領域へと足を踏み入れる】へのコメント

    ある程度練習してから、休憩に皆でユヒメとシーリア特性のトマトジュースを飲む。
    →シーリア特製の

  • 第20話【地上最強の夜の守護者】へのコメント

    待てよ、逆に言えば、ここのところロアがそんだけガンガンレベル上がるくらい襲撃者がいたってことにも…
    いやまぁ警告や見せしめがあっても手を出そうとする奴はいるだろうが…(^^;)

  • 第20話【地上最強の夜の守護者】へのコメント

    そんな不味そうなもの食べちゃだめでしょう…ペッしなさいペッ。

  • 第18話【いつか来るとは思っていたけれ…へのコメント

    「ちっ。知り合いのよしみで少しは加減してやろうかと思ったが…辞めだ。お前の店の売り上げ全部と…女を寄越せ」
    →止めだ。

  • 第16話【ユヒメさんの親友:シーリアさ…へのコメント

    【吸収】というスキルは【ドリアード】の種族特性ではなく【魔力欠乏症】によって発祥する、ある意味【呪われたスキル】だった。
    →発症する

  • 第15話【ウンディーネのシーちゃん】へのコメント

    楽しい話です。(^_^)

  • 第12話【調薬師と聖女の相性について】へのコメント

    面白かったです。一気に読ませて頂きました。これからも楽しみにさせて頂きます。無理ないペースで頑張ってください^^

  • 第8話【魔女の来店とお店を拡張】へのコメント

    ユヒメさんが【調薬X】修得する日を楽しみにしています。

  • 第7話【店員ユリアナの超パワーアップ(…へのコメント

    楽しく、読ませて頂いています。

  • 第6話【いたって普通に店長としてお店を…へのコメント

    具現化とか◯百万とか、ちょっと不便な設定はシャーマンキングを思い出しました。
    やりようによってはメチャクチャ強くなれそうですね。

  • 第1話【異世界召還されたと思ったら追放…へのコメント

    >別に唇同士じゃなくて粘膜接触なら何処でも良かったらしい。
    いや唇以外はアウトだと思います。
    鼻の穴をペロペロしながらMP吸収とか…新しい扉が開きそう。

  • 第3話【はいていない事実が発覚した】へのコメント

    履いてなかったということは、ブラも付けていなかったのでは…。

  • 第2話【ユヒメさんとポーション屋さんの…へのコメント

    品質によって値段が左右されるなら【これと同等の品質のポーション】1本にたいして銀貨一枚とするべきだと思います。

    なんか商人っぽいことをしてるのに詰めが甘くて違和感です。


    あと主人公は働いてたのかわからないですけど大分交渉になれてますね…
    バックグラウンドが語られるのが楽しみです。


    取り敢えずこれおいておきますね
    っ【爆弾】