第11話 後年談への応援コメント
じっくり読もうとブックマーク迄入れていて忘れていた。折角だからと残り読了しました。見事でした。
もう原作者から最終回はもはや期待できないから、その代わりにプレゼント貰った気分です。途中、ドキドキしながらも、キチンとハッピーエンドが心地良かったです。
さて途中、濁していた古泉くんの彼女……私は鶴屋さんか喜緑さんのどちらかと思うのですが……。
あとこうしてハルヒ2次を検索して来た一番の理由が、作品を読んでハルヒ大好きな人に拙作の『キョンの本名について』を読んで、その推測について確認して貰おうかと思ったのですが、強制はしません。原作も読まれていない様なので、そこまで興味ないかもしれませんので。気が向いたらで、覗いてみて下さい。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
初めての二次創作ということで、書いたのがもう何年も前だか覚えていない中、このように感想やレビューをいただけるのは、涼宮ハルヒが愛されているということに尽きるのではないかと思われます。
改めまして、私の作品を読んでいただきありがとうございました。
そちらの作品も、是非覗かせていただきます。
では、また別の作品でお会いしましょう!
第9話 遺言への応援コメント
雅子ちゃんが良いです。
当初のイメージでは、もうちょっと若くて専門学校も卒業後すぐに資格取って、最初にこの病院に配属されて数年、ようやく業務には慣れたがまだまだ初心も熱意を忘れずに元気いっぱいな……でしたが、婦長レベルだったんですね。
肝っ玉母さんみたいなイメージかな?
そう思って読み返してみます。
彼女になら、お尻にぶっとい注射打たれても良い、というより打たれたいです!
作者からの返信
雅子さんは割と昭和なノリのいい看護師さんをイメージして書かせていただきました。