過去といま②への応援コメント
完結おめでとうございます。
人に無い能力持ちで記憶がなく、養父さんが突然行方不明となれば「スカして」いても仕方が無いことかと( ̄▽ ̄;)
その割にお人好しに育ったのは、なんだかんだと養父さんも含め、周りの大人の人が良かったのでしょうね。
白太さんのあのなつきぶりから見て、まあ美郷さんの方もたいがいかと(笑)
お互い見事な縁の巡りあわせで出会えて本当に良かったと思いました。
作者からの返信
お祝いありがとうございます!(*´∀`*)
おお、そう言って頂くと怜路も救われますね。他人視点から見たかつての怜路と、今の怜路の対比の物語でした。
つくづく、怜路の養父は怜路を大事にしていたし、周りも良い大人が多かったのだと思います。
重い軽いは分かりませんが、矢印の大きさは釣り合ってるコンビなのでしょうね(*´∀`*)
ありがとうございます!!
過去といま➀への応援コメント
鳴神家の長男が現れたと業界に(もちろん実家の皆様方にも)知れ渡ってしまったのですね。こりゃもう今後の身辺が賑やかになりそう。と思っていたら美郷さん、対して気にしてないらしきご発言。ほんといろいろ身軽になれましたね。
そして綜玄さん。いい方でしたよねえ。好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
全国の業界人に知れ渡りました(笑)思ったほど動じてないのは、克樹との関係が安定してて築城氏が頼りになるからと、本人にも色々自信というか、巴に地に足を着けてる実感があるからかもしれません。
不器用養父殿、きっと怜路同様「言葉より行動」ってタイプだったのだろうと。ありがとうございます!
過去といま②への応援コメント
わー巴市の日々完結おめでとうございます!!美郷も怜路もそれぞれ自分の過去とある程度の区切りをつけて今を2人で生きていけるところまで来たんだなと思うと何だか感慨深いです...いい相棒が見つかってよかったな2人とも...ゾッコン流せる美郷の現状受け入れっぷりもまたいいですね...
2も楽しみにしております〜!!
作者からの返信
お祝いありがとうございます!!(*´∀`*)
作中時間で丸3年くらい、冊数5冊以上をかけてようやく(笑)二人ともが「いま」を生きるところに来ました。
美郷くんあれ、何を思って「ゾッコン」スルーしたんでしょうねえ…(笑)
引き続き宜しくお願い致します!!
過去といま②への応援コメント
白藤完結おめでとうございます! お疲れさまでございました
クシナダのあと……怜路サンも大人になってきたというか、「自分ごとき」って自分を軽んじてのなりふり構わなさがなくなって、大切に思うもの自分が求めてるもの――そこに対しての自分の意味や価値を知りつつあるんだな…と思いながら読んでおりました。
エピローグで、いろいろ気恥ずかしい思いして焦ってましたが……そのうち、ちゃんと美郷サンに聞いてもらわないと、美郷サンの根っこの部分は、まだまだ手ごわそうに思うぞ……頑張れ、怜路サン!!
これからの彼らも楽しみにいたしております!!<(_ _)>
作者からの返信
お祝いありがとうございます!(*´∀`*)
ちゃんと「自分も誰かに惜しまれる存在だ」というのを、感じて来つつありますね。
怜路はなかなか…シャイボーイというか…面と向かって言葉にするより行動で示したい、みたいな古臭い(語弊)硬派男子の括りなので(なおキュートなマスコットの前では崩れる)、直接言葉でというのをしないですねえ。
自分の側はしっかり地に足がついた彼の、今後の課題かもしれません。
ぜひぜひ今後も宜しくお願い致します〜!
過去といま➀への応援コメント
怜路サン、お疲れ様……
大切にされてて、良かったねぇ。綜玄サンの……ちょっと不器用かつスパルタ気味な、愛ですねぇ(^^) やっぱり、天狗さん達と怜路サンの関係、好きです💕
それから、美郷サンと鳴神家のあれそれに話が及ぶのそらそうとしてる怜路サンも好きです(微妙に一部、空振りしてましたけど(^^;))
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*)
もうほんと…養父殿の不器用さはまあまあギルティだと思うのですが、時間差で大体全部伝わったのではないかなと思います。(伝わり切る前に怜路がアレしてたらどうするんだったのか…とは思いますが)
今回色々気苦労というか、ワタワタ度が高い怜路でした!(*´∀`*)
過去といま②への応援コメント
第一部の「きずな」を否定するような関係からそれを肯定する関係へ、長いときを掛けて(作中では丸2年と少しですが)気負いのない関係をすっかり築き上げたのだなぁなどと思いつつ読ませていただきました。
怜路視点で出逢いの頃から振り返ってみれば、怜路はある意味最初から美郷に振り回されていたような気もしてしまいます。苦労人だからこそ老成して見えても、まだまだ20代の若い男子の子どもっぽいところが垣間見えて微笑ましいです。そして美郷は「大事なものを大事と言ってなにが悪いのか」とばかりにどっしり構えていて強いw
さて美郷のほうは「鳴神庶子長男の行方」が全国的?にバレてしまったようで、なんか木元氏の思うつぼ、になる…かどうかはわかりませんが、今までとは違った人生になりそうですね。一旦「日々」を閉じるとのこと、今後の新たな展開、第五部いや新・第一部がそう待たずに開始されることを期待しています。
今年も酷暑、御身体大事に充電されてください。
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*)
今回なかなか精神年齢が年相応?な怜路でお送りいたしました。(代わりに美郷が落ち着いている)
怜路の立場からはそうですねえ、偶然家に招き入れた白蛇精(?)に、破滅的な人生プランを全部ご破算されて至る現在ですね。本人に不満はなさそうですが(笑)
そしてハイ、美郷は美郷で多分、環境というか社会人としてのステージがひとつ変わるような変わらないような…とりあえず転機の始まりとなりました。
お気遣いありがとうございます! またチャージして、今後の話に備えたいです!
過去といま②への応援コメント
「巴市の日々」お疲れ様でした(*^^*)
クシナダの最終巻➕カクヨミやpixivでのこぼれ話も楽しませて頂きましたm(_ _)m
クシナダの後は、2人の話は続くのでしょうか?とても大好きな二人なので、続けて頂けると嬉しいです♥️
相手に知られるはずがないとたかをくくって胸の奥底を漏らしたら、まんまと相手にバレる…。そんな爪の甘さが怜路さんらしいですね!またお会いできるのを楽しみにしています(*^^*)
作者からの返信
労いありがとうございます!(*´∀`*) そして本編〜掌編集までお付き合い、ありがとうございましたm(_ _)m
この二人の物語はまだまだ続く予定ですので、またの機会にはお付き合い頂ければ幸いです!
怜路は今回かなり油断した奴でした(笑)ぜひまたお目にかかりたいと思います。ありがとうございました(*´∀`*)
廃屋に棲む魔物④への応援コメント
三度目かー...2回分はどうにもならない理由だよなあと思ってあまり気にしてこなかったですけども、確かに怜路からみたら2回も親族及び親族に近しい人に置いてかれたあとですもんね...そう思うとあの見た目とカラッとした性格のわりに激重感情なのもよくわかる...式神無傷で連れ帰っちゃうくらい...
でもこの式神いいですね!このまま怜路に簡易しろたさん(美郷)としてなんとなく連れ歩いてもらいたい気がしてきました!2人はいつも一緒みたいな笑
作者からの返信
こちらもありがとうございます!(*´∀`*)
激重過ぎて式神を懐にだいじだいじして帰ってきてしまう怜路でしたw わりあい元より寂しいのが好きじゃないタイプのところに、何度も置いて行かれた感覚がだいぶ堪えているようです。
白蛇式神は今後大活躍すると思います~! ありがとうございます!
廃屋に棲む魔物④への応援コメント
白藤本編結話お疲れさまでした^^
もうすっかりオトナな怜路の中に残っていた子ども時代の想い、それがあの「独りで行こうとするな」の裏側に。。。そりゃぁ白太さんに癒しを求めたいでしょう。(多分本体には直接的に甘えられないでしょうから余計に)
えっと、相変わらず視点の外れてるわたくしめは、怜路の他機関との連携力(というか協力者の設定)がとても頼もしく、楽しく読ませていただきました!赤木さん三浦さんの人脈駆使して地元や血縁者、消防等との連携でのしっかり解決、流石です!(そーゆーところをフィクションだからと手を抜かないところがこのシリーズの魅力ですから!)
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*) 寂しん坊の子供を抱えていた怜路も、少しずつ変わっています。
あの規模は「焚火として届出」でどうにかなるモンでは絶対にないですが、まあそこは地元の特殊自然災害担当課がどうにかしてくれました(笑)書きながらどんなトンチキ届出書出したんだろうなあコレ…と思いましたw ありがとうございます!(*´∀`*)
廃屋に棲む魔物③への応援コメント
怜路くんが白太さんのものということは美郷さんのものでもありますね( *´艸`)
娘さんが藤棚で亡くなったのは、愛する男に裏切られ、家族にも傷付けられた後、唯一、彼女の愛に美しい花という形で応えてくれた白藤のもとで逝きたかったのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*) バレましたね…!「のっ!」って言ってるのはだいぶ問題発言……(笑)
きっと、彼女が心を寄せられる存在、彼女に心を寄せる存在は白藤しかなかったのだろうと思います…。そのぶん白藤は「全部吸って」しまったワケですが。
美しい愛の物語にはならずとも、異種間の情のお話だったかなと思います。
廃屋に棲む魔物②への応援コメント
毎回の配信楽しみにしています!今回は美郷さんの出番が少なく、ちょっぴり寂しいです…。
ちなみに、おんてん1巻から気になっていたのですが、美郷さんはどうやって髪を切っているのでしょうか?あまりバッサリいけないので、セルフカットかな?怜路さんと出会ってからは切ってもらってるのかな?そんな小さな日常を垣間見れることをコッソリ期待しています🎶以前上げてくださった、美郷さんの1週間のSSも楽しませて頂きましたm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*) この中編は「怜路主人公・怜路視点縛り」でたまに書いているもののひとつゆえ、ちょっと美郷の出番控えめですね。
美郷の散髪事情、結構謎ですね…。実は上手い設定を固めきれてなくて、どうしてるのかな~と私も…(笑)
ある程度長さがあればもうセルフカットや怜路対応でどうにかなりそうですよね。
一週間SSありがとうございます! また日常小ネタもUPしたいです…!✨
廃屋に棲む魔物②への応援コメント
妖艶な白藤娘(男)に雑な感想吐く怜路サンに、そんな場合じゃないんだろうけど、うっかり噴いたでした……(^^;) 「先約」は、もうどんだけ横やり入れられそうになっても、反故にできる隙なんかないですもんね
あと、御子神の兄貴分のひとが、狗神の一件の真相に気付いてくれてて……ちょっと安心しました。怜路サンのこと、わかってくれてるひとがいたんだなぁ…って
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*) ぜーんぜん眼中にない感じです!(笑)
博人さんだけじゃなく、多分まあまあ察してくれている人は実は居たのかもなあと思いますね。御子神当主も変に怜路を勘ぐったりしていないので。
「先約」の囲い込みたっぷりでお送りしております(笑)今後もよろしくお願いいたします~。
蛍火を纏うへの応援コメント
怜路さんにとってとにかく強いやつだった美郷さんから、この半年後に弱音を吐かれて、怜路さんは驚いたし焦ったかもしれない。でもこの頃はまだ半年後の地獄なんて想像つかない、ゆったりほのぼのな時間が流れていましたね。そして更に半年後の次の水無月には、めちゃくちゃ、めちゃくちゃ幸せな光景が広がっていそうで(笑)はい、君たちは幸せになっておくれ。
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*) この時の怜路は想像もしてなかったのでしょうねえ…(笑)
一年後はいま丁度連載している話(白藤は5~6月)が被りますが、大変平和そうです。キャラクターに代わり、ありがとうございます!
編集済
珈琲と白檀②への応援コメント
そりゃあ期待しちゃいますよ、仕方ないです、怜路さん。
「けど、俺にだってもう、(中略)あンだ」鎖であり重石であるものを「欲しいと憧れていたもの」だったと、それを得ることができたのだと、とても肯定的に感じていることが、見ていて安心できます。
デッカい白太さんにぎゅーってしたい怜路さんはかわいいです。そして白太さんのきゃー!と、本体からの抗議の声にゲラゲラ。
お香は好きで塗香も見ますけど、呪術者御用達アイテムにもなるとは、なるほどなるほど。
美郷さんが怒ってる。にやにや。拝み屋の日々2からの冬山冒頭を思い出します。見ていて幸せなやり取りですわ。好いわ~(*^-^*)
癒しのターン、とってもよかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*)
怜路にとっては「欲しかったもの」のようで、鎖でも重石でも大歓迎の気配です(笑)
塗香、お浄めアイテムとしても使われるもののようです。実際購入してみてますが、良い香りがしますね。
今回、白蛇とその本体は「サポートキャラ」枠なので、ちょっと普段と印象違うかも? なのも含めお楽しみ頂けてるようで嬉しいです!
珈琲と白檀①への応援コメント
疲れたとき、あかりが灯る家に帰れるって幸せですよね~
ご飯のしたくもしてあって
その上、憑き物も祓っていただける
ほんとに美郷さんがいてよかったです
白檀、美郷さんにぴったりです
においって、とても大切ですね
生命の危機から身を守る一番の感覚が、嗅覚だとか
変なにおいに惑わされたままだと、怜路くも危なかった
次回が待ち遠しいです
作者からの返信
今回は至れり尽くせり(夕ご飯におかずに祓いまで…なお料理の腕は見ない物とする・笑)ですね(*´∀`*) ありがとうございます~!
嗅覚、本当に情動と直結している部分だと思うので、攻略されてしまうと厄介だったと思います。
もう1場面ほどおうちターンです。よろしくお願いいたします!(*´∀`*)
序・逢魔が時に薫るへの応援コメント
逢魔が刻に咲き乱れる山藤、漂う甘い藤の香りと美郷さん
妖艶としか言えない絵なのに、なぜか耽美になりきらないところが好きです
そこは無邪気な白太さんの、飴食い競争のおかげでしょうか
怜路くんの心配性の先にある不安が心に残りました
美郷さんは以前(時間軸で言えばちょうどこの時期のセリフだったかも)藤が好きと言っていたので、藤の方も甘えてきたのかもですね
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*) 耽美になりきらない…のが美郷、そしてこのシリーズですねえ…! そこを好きと言って頂けるの嬉しいです~!
藤も、美郷が怒らないのを分かっててちょっかい掛けてそうですね。続きもどこかでお目見えできるよう頑張りたいです!
24年クリスマスSSへの応援コメント
記憶は上書きされて行くかと思いきや、肌に触れる空気とか、匂いとか、空の色とかで一瞬にしてその時に引き戻されてしまいますよね
二人ともさみしい記憶があるから、今、二人で居られることが愛おしい
まったりコタツで鍋をつつけるなんて最高です!
いいな〜、二人暮らし
ほっこりさせていただきました
作者からの返信
そうなのですよね、本当にふとしたことで思い出してしまうものだと思います…! ありがとうございます!(*´∀`*)
たぶん帰って鍋をつついて、腹が膨れた頃に「あれ、今俺リア充してね?」って気付くんだろうと思います(笑)
楽しんで頂けて嬉しいです~! ありがとうございます!
24年クリスマスSSへの応援コメント
美郷さん、今年はちゃんと愚痴れて、しれっと甘えられる人がいて良かったのではないでしょうか( *´艸`)
気の合った者同士の鍋パ、ほっこり温まりそうです。
作者からの返信
去年は一人で思ってるだけでしたが、今年は口に出しておりますね!(*´∀`*) ありがとうございます!
気心の知れた者同士で鍋パ、何をやっても楽しい思い出になりそうです!
24年クリスマスSSへの応援コメント
こたつで鍋をつついて、お酒を多分グイグイ呑む2人を想像するとほっこりしますね。
2人とも訳アリな人生だったので、こういう日々が来て良かったですね(´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*) お互いの侘しさが「今ではないこと」になってるのに気付いて、照れたり喜んだりすればいいなあと!
24年クリスマスSSへの応援コメント
ちょっとしんみりしちゃってるっぽい怜路サンですけど、美郷サンが愚痴をこぼしたのは、今は怜路サンと一緒に温かい時間を過ごせる…と思えるようになったから――
鍋とお酒で充分に温まった頃になって、美郷サンが意外とご機嫌な理由に気付いて赤面しちゃうといいぞ✨(>ω<)ノ
そうやって、怜路サンの冬も暖かい日々になってくといいな…と思います(@ω@)ゝ
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*)
しれっと美郷の方はご機嫌なのですよねえ(笑)気付いたら怜路は照れますね!
寒いのが嫌いなのは変わらなくても、冬も悪くないと思えるようになるといいですねえ(*´∀`*)
広場の花壇への応援コメント
この花壇を絵にしてみようと色々検索してみると…
街路樹ではポピュラーな夾竹桃や、山には境として植えられる、すずらんに似たかわいい花が房のように咲く馬酔木、天ぷら事件のあった福寿草など、調べると身近に毒草は多々あることがわかりました
ジギタリスなどホームセンターで売られていますし
それらが寄せ植えされているとなると、気持ち悪いとしか言いようがないですね
目的は一つのようで、底がしれない
怜路くんがどういう依頼を受けたのか知りたいです
そして、どう解決したのか
こんな検索をしていると、何か事件に巻き込まれて、スマホを調べられたらまずいかもと思いました
作者からの返信
わわ、ありがとうございます!(*´∀`*)
巴市を書き始めたほんの初期のSSでした!(なので怜路の天狗眼設定がちゃんと固まっておらず、仕掛けを見破るのが美郷の役目になってたりしますw)
どれもわりあい簡単に手に入りそうな毒草で、事故もまあまあ起きるやつです。一体何をして「夢を叶える」ための花壇やら…。
お人好しの怜路が、実際この依頼をどう処理したのか…今読み直すと謎ですね(笑)ありがとうございます!
あとがきへの応援コメント
桜の頃に西國寺へ行ってきました
喋る狸には出会えませんでしたが(笑)、仁王様達にはお会いしてまいりました
お話しの舞台になった場所を歩くと、より一層お話しの色味か増すので、出かけてしまいます
潮騒の呼び声の匂いを感じに、大崎上島へもいつか行ってみたいと思っています
作者からの返信
おおお! 西國寺ゆかれたのですか! 仁王門の大藁草履がすごい迫力ですよね。私が行ったときは千光寺と違って静かでしたが、桜の頃でしたらにぎわっていたでしょうか。
ぜひぜひ、大崎上島も。(具体的な描写の参考にしたのは、更に大崎上島からフェリーを乗り継いでゆく生野島というところだったのですが、生野島は本当に「目的地」にできる場所がない、住民数人の離島なので行くと立派な不審者になれます……(汗))
拙作がご当地へ足を向ける切っ掛けになっていると知り、大変うれしいです。ありがとうございます!
山茶初開(つばきはじめてひらく)への応援コメント
秋の帝釈峡がどれだけ賑わっていても、二人揃って歩いていたら相当目立つでしょうね
それよりも田舎の道の駅!
二度見したうえにじっと見られるか、怖いもの見たさ的にチラ見されるか二者択一のような気がします
白菜で鍋
狩野家の畑の白菜は、まだ小さいのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目立つでしょうねえ……(笑)どちらもまあまあ「鄙には稀な」ってビジュアルをしているので、結構視線を集めそうです。
狩野家の白菜、おそらくまだ小さいのだと思います(*´∀`*)
(そして読み返してみたら、本編(白太さんの家出)と白太さん周りの設定が盛大に矛盾してますね…その辺は薄目でよろしくお願いします……笑)
23年クリスマス雑文への応援コメント
割引された惣菜がいるか問える相手がいる
誰か居る家に帰れる
しみじみと幸せですね
よかったね、みさとさん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうそう、もう独りぼっちじゃないのだ…としみじみ感じて欲しいなと思いながら書きました(*´∀`*)
びいどろ玉の夢(SFパラレル)への応援コメント
広島弁のみさと君がかわいい。
もしも、鳴神へ行かずに大きくなっていたら、どんな人生だったのかな?
人生にもしもは無いけど
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*)
そうですねえ…辻本さんみたいな柔っこい広島弁を喋る男子になっていたのやもです(笑)ただ、美郷は持って生まれた能力が大きいため、専門教育を受ける機会が無いと別の苦労をしたかなあ…と想像しております(*´∀`*)
白太さんと雪蛇の年越しへの応援コメント
すっかり雪蛇も冬の狩野家の一員ですね( *´艸`)
本来、呪詛だった白太さんがこうして友達と遊んでいるということが愛おしいです。
作者からの返信
もはや毎年の恒例となっております~(*´∀`*)
白太さんもすっかりただの無邪気なもののけ、更に友達の雪蛇も年々強化しており……(笑)地球温暖化に負けず、毎冬楽しく過ごして欲しいです!
ありがとうございます~!
在りし日(狗神編過去場面)への応援コメント
潮騒まで読んで改めて読むとしんみりしますね。
見捨てられたわけではないけど、そう思っても仕方がない状況ですし、狗神憑き彼が手を差し伸べなかったら、そもそも巴市に来られるまでに成長してたかも解らないですし。
彼自身、この段階では、子供がいるとは思っても無かったでしょうね。だからこそ、なわけで。
本当に美郷さんが救ってくれて良かったとしみじみ思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*)
本当に、潮騒やクシナダ(あと拝み屋3)まで書いてから、改めてこの場面を掘り下げると、あの狗神使いのおじさんは大変な重要キャラだったんだなと…(笑)
1巻時点の怜路がある程度孤独でないと成り立たない話なので、仕方ないのですが…今振り返ると大変に酷な人生だなと。だからこそ、美郷の存在が怜路にとっては大きいのだなあと書きながら再確認いたしました(*´∀`*)
ご感想ありがとうございます!
盆灯籠(FL御礼SS)への応援コメント
お父さんとお母さんに生存報告は出来たのでしょうか?
お姉さんのことを考えると複雑でしょうが、喜んでおられると良いですね。
作者からの返信
おそらく出来たであろうと思います!(*´∀`*)
いや、きっとまだそんなに顔とか思い出とか思い出せていないであろうと思うので、どんな顔で挨拶したらいいのか悩んでいそうではありますが…(^_^;)
せめても、怜路だけは元気に帰ってきたことを喜んでいると良いなあと思います。
盆灯籠(FL御礼SS)への応援コメント
ぽつぽつと探している……という様子が切ないのですけど、なにかほんのり温もりを残した優しい欠片を拾えそうな気も……しました。
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*)
きっと拾えるものは、ちょっと切ないですが優しいものだろうと思います。何もないよりは、たぶん「あった証」を拾える方が、今の怜路ならばプラスになるだろうなと。
びいどろ玉の夢(SFパラレル)への応援コメント
このお話、好きです~。(*^^*)
方言交じりの子美郷サンと、呼んでくれる相手の存在に自信持てない怜路サンが、愛しくて。怜路サン、読んでもらえる存在と出会えてよかったねぇ…と、思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!(*´∀`*) 再録いたしました!!
時間を永久ループしているビー玉に導かれて、怜路がデレるおはなしでした。
本編には組み込めない話なのですが、書いた時期が冬山を始める直前~取りかかり始めた頃なので、たぶんかなり重要なやりとりだと思います(笑)
この頃から比べると、今では怜路もだいぶ精神的に安定しました(しみじみ)
雨水余寒を濯ぐ(23年余寒見舞い)への応援コメント
今年も訪れてくれた雪蛇さんでしたね。
また次のシーズンも近づいてきましたね。(^^)
作者からの返信
おお、もう10月が来ますものね…!?
あとふた月もすれば今年もやって来る時期…だとは思えぬ気温ではありますが(^_^;) 毎年の冬の風物詩と化しています(*´∀`*)
【同居初期の頃SS】奇妙な下宿人への応援コメント
初々しい感じがいいですねー。
美郷君の強さが見え隠れしているのもいいですねー。
面白かったです。
作者からの返信
なんやかんや、強くて図太い下宿人です(笑)
ありがとうございます!
引越しにトラブルは付き物への応援コメント
こんにちわ。はじめまして
自主企画「コレクション機能によってまとめられた作品」への参加有難うございます。
作者からの返信
はじめまして。おいでくださりありがとうございますm(__)m
潮騒の呼び声 11(終)への応援コメント
怜路さんのターンなお話でしたが、とりあえずまず伝えたいことがあります。
お姉さんの前で口調変わるのめっちゃツボでした!
それからも彾路さんが子供扱いされたりとか、擬似家族の繋がりとかいろいろ刺さりまくってどうしようかと!
新しい一面が拝めたのと同時に、憑物が今度こそ落ちたのかな、と安堵しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
エッヘッヘ、元から決まってた設定が大部分なのですが、日頃ツイート拝見しててお好きそうだなと思ってた部分がちゃんと刺さったようで嬉しいです( ´∀`)
口調変わるのはその場でぽんと出てきたのですが、そう言っていただけるとエッヘッヘ…(笑)良かった良かった…。
ですね、ずいぶん本人もサッパリしたんじゃないかと思います( ´∀`)ありがとうございました!!
潮騒の呼び声 11(終)への応援コメント
無事完結おめでとうございます!
怜路くん、沢山の人に愛されていたのに気が付けて良かったです。もう狗神の時のようにならずに地に足を付けて行けそうですね。
この想いをこれから美郷さんに白太さん、日菜ちゃんや(ひねた形で)克樹くんに注いでいくのだと思います。
お姉さんとられてしまいましたが、姉弟の縁はしっかり結び直せたようなので、また甘えに行っても良いかも……(* ̄m ̄*)
美郷さん、白太さんの刀、カッコイイ!です!
これをまた振るうときが楽しみです。
とても良いお話でした。
作者からの返信
ありがとうございます!( ´∀`)
今回は怜路主役でした! もう過去になってしまった人ばかりですが、色んな人に愛されて守られて今生きてることを知ったので、だいぶん本人の気持ちも変わると思います。
ひねた形(笑) だいぶ心に余裕が出来るはずなのでw また色々頑張って頂こうと思います。
ですね、なんやかんやまた島に遊びに行って、千夏にも暁海にも会えるので。釣りやら海水浴やら行くと思います。
刀ありがとうございます!
白太さん刀はかなり前から構想あったのですがようやく解放です! 活躍させてやれるよう勉強したいです。
お付き合い&ご感想ありがとうございました!!
潮騒の呼び声 11(終)への応援コメント
八重香ちゃんの千夏さんとの関係性、はじめは危ういものかなと思ったりもしましたが、あれだけしっかりした娘たちなので、きっと大丈夫だろうなあ、と思いました。
ようやく怜ちゃんの過去も明かされたり、美郷さんもどんどん頼もしくなってきてよかったなあと思います。お疲れ様でした!
作者からの返信
ありがとうございます。結局途中で八重香と千夏を面会させることができずw 最終話だけで拾おうとして長くなりました(笑)
怜路はアレで結構色んな人に大切にされて育っているので、だからこそ情も深いのだろうと思います。東京時代も考えたいですがなにぶん田舎者ゆえ…w
美郷、今回頑張りました! サポート役として動かしたせいで、普段よりよく働いておりますw 武器も増えて活躍することも増えてきました。今後も頑張って貰おうと思います。
お付き合い、ありがとうございました!
潮騒の呼び声 5への応援コメント
うわぁぁ……お姉さんですかぁ。
「川からこんなところまで……」で気づきました(遅いですねw)
お姉さん、若くというか幼くして亡くなったんですねぇ。
優しそうな人ですものね、八重香ちゃんが懐くのも解ります。
姉と弟の再会に『オジ』がどう関わってくるのか、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
アッ、ここまで気付かずにいてくださる方が…! 良かった…!(笑)
亡くなった当時16なので、その頃9歳の怜路にとってはとても大人だったでしょうが、今の怜路から見ればもう「子供」です。
面倒見のよい優しいお姉ちゃんなのです(*´Д`)
オジもそろそろ本体が動きます。よろしくおねがいします~。
白太さん日記~白太さんとたっきゅーびん~への応援コメント
白太さん、すごく可愛かったです!
戸田さんは確かに『奇跡』を受けるのに相応しい『縁』を持つ人物だったと思いますね。
いつか、再会するのは無理でしょうけど、白太さんの像だけは白太さんに届けてあげたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
戸田さんは由緒正しき「善良な正直者」になったなぁと思います。(※意図してなかった)行いと心がけで奇跡を掴んだ人です。
多分またきっと、何かに導かれて像は白太さんの所に届くと思います。
ありがとうございました(*´▽`*)
蛍火を纏うへの応援コメント
見過ごしてた…。
「今」の強さも、半年後の涙も、怜路さんだから見せられた美郷さんの「安心感」なのでしょうね!楽しませて頂きました♪