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  • 蛍火を纏うへの応援コメント

    見過ごしてた…。
    「今」の強さも、半年後の涙も、怜路さんだから見せられた美郷さんの「安心感」なのでしょうね!楽しませて頂きました♪

  • 過去といま②への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    人に無い能力持ちで記憶がなく、養父さんが突然行方不明となれば「スカして」いても仕方が無いことかと( ̄▽ ̄;)
    その割にお人好しに育ったのは、なんだかんだと養父さんも含め、周りの大人の人が良かったのでしょうね。
    白太さんのあのなつきぶりから見て、まあ美郷さんの方もたいがいかと(笑)
    お互い見事な縁の巡りあわせで出会えて本当に良かったと思いました。

    作者からの返信

    お祝いありがとうございます!(*´∀`*)
    おお、そう言って頂くと怜路も救われますね。他人視点から見たかつての怜路と、今の怜路の対比の物語でした。
    つくづく、怜路の養父は怜路を大事にしていたし、周りも良い大人が多かったのだと思います。
    重い軽いは分かりませんが、矢印の大きさは釣り合ってるコンビなのでしょうね(*´∀`*)
    ありがとうございます!!

  • 過去といま②への応援コメント

    「巴市の日々」完結おめでとうございます。そして「2」も期待しております。
    怜路さんの恥ずかしがりっぷりや、美郷さんの無敵感あふれる返答っぷりに、こちらも萌え転がりまくりながら楽しませていただきました。
    新たなフェーズのふたりも楽しみにしています。

    作者からの返信

    お祝いありがとうございます!(*´∀`*)
    普段なかなか書かないような、痒い感じの展開でした(笑)楽しんで頂けて良かったですー!
    ぜひぜひ、今後も宜しくお願い致します!

  • 過去といま➀への応援コメント

    鳴神家の長男が現れたと業界に(もちろん実家の皆様方にも)知れ渡ってしまったのですね。こりゃもう今後の身辺が賑やかになりそう。と思っていたら美郷さん、対して気にしてないらしきご発言。ほんといろいろ身軽になれましたね。
    そして綜玄さん。いい方でしたよねえ。好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    全国の業界人に知れ渡りました(笑)思ったほど動じてないのは、克樹との関係が安定してて築城氏が頼りになるからと、本人にも色々自信というか、巴に地に足を着けてる実感があるからかもしれません。
    不器用養父殿、きっと怜路同様「言葉より行動」ってタイプだったのだろうと。ありがとうございます!

  • 過去といま②への応援コメント

    巴市の日々完結おめでとう御座います!
    二人と白太さんそして彼らを取り囲む人々のその後もとっても気になります。
    書籍を最初から読みなおしながら巴市の日々2を心待ちにしております!

    作者からの返信

    お祝いありがとうございます!
    まだまだお話は続く予定ですので、また是非お付き合い頂ければ幸いです〜!

  • 過去といま②への応援コメント

    わー巴市の日々完結おめでとうございます!!美郷も怜路もそれぞれ自分の過去とある程度の区切りをつけて今を2人で生きていけるところまで来たんだなと思うと何だか感慨深いです...いい相棒が見つかってよかったな2人とも...ゾッコン流せる美郷の現状受け入れっぷりもまたいいですね...

    2も楽しみにしております〜!!

    作者からの返信

    お祝いありがとうございます!!(*´∀`*)
    作中時間で丸3年くらい、冊数5冊以上をかけてようやく(笑)二人ともが「いま」を生きるところに来ました。
    美郷くんあれ、何を思って「ゾッコン」スルーしたんでしょうねえ…(笑)
    引き続き宜しくお願い致します!!

  • 過去といま②への応援コメント

    白藤完結おめでとうございます! お疲れさまでございました
    クシナダのあと……怜路サンも大人になってきたというか、「自分ごとき」って自分を軽んじてのなりふり構わなさがなくなって、大切に思うもの自分が求めてるもの――そこに対しての自分の意味や価値を知りつつあるんだな…と思いながら読んでおりました。
    エピローグで、いろいろ気恥ずかしい思いして焦ってましたが……そのうち、ちゃんと美郷サンに聞いてもらわないと、美郷サンの根っこの部分は、まだまだ手ごわそうに思うぞ……頑張れ、怜路サン!!

    これからの彼らも楽しみにいたしております!!<(_ _)>

    作者からの返信

    お祝いありがとうございます!(*´∀`*)
    ちゃんと「自分も誰かに惜しまれる存在だ」というのを、感じて来つつありますね。
    怜路はなかなか…シャイボーイというか…面と向かって言葉にするより行動で示したい、みたいな古臭い(語弊)硬派男子の括りなので(なおキュートなマスコットの前では崩れる)、直接言葉でというのをしないですねえ。
    自分の側はしっかり地に足がついた彼の、今後の課題かもしれません。
    ぜひぜひ今後も宜しくお願い致します〜!

  • 過去といま➀への応援コメント

    怜路サン、お疲れ様……
    大切にされてて、良かったねぇ。綜玄サンの……ちょっと不器用かつスパルタ気味な、愛ですねぇ(^^) やっぱり、天狗さん達と怜路サンの関係、好きです💕
    それから、美郷サンと鳴神家のあれそれに話が及ぶのそらそうとしてる怜路サンも好きです(微妙に一部、空振りしてましたけど(^^;))

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    もうほんと…養父殿の不器用さはまあまあギルティだと思うのですが、時間差で大体全部伝わったのではないかなと思います。(伝わり切る前に怜路がアレしてたらどうするんだったのか…とは思いますが)
    今回色々気苦労というか、ワタワタ度が高い怜路でした!(*´∀`*)

  • 過去といま②への応援コメント

    第一部の「きずな」を否定するような関係からそれを肯定する関係へ、長いときを掛けて(作中では丸2年と少しですが)気負いのない関係をすっかり築き上げたのだなぁなどと思いつつ読ませていただきました。
    怜路視点で出逢いの頃から振り返ってみれば、怜路はある意味最初から美郷に振り回されていたような気もしてしまいます。苦労人だからこそ老成して見えても、まだまだ20代の若い男子の子どもっぽいところが垣間見えて微笑ましいです。そして美郷は「大事なものを大事と言ってなにが悪いのか」とばかりにどっしり構えていて強いw
    さて美郷のほうは「鳴神庶子長男の行方」が全国的?にバレてしまったようで、なんか木元氏の思うつぼ、になる…かどうかはわかりませんが、今までとは違った人生になりそうですね。一旦「日々」を閉じるとのこと、今後の新たな展開、第五部いや新・第一部がそう待たずに開始されることを期待しています。
    今年も酷暑、御身体大事に充電されてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    今回なかなか精神年齢が年相応?な怜路でお送りいたしました。(代わりに美郷が落ち着いている)
    怜路の立場からはそうですねえ、偶然家に招き入れた白蛇精(?)に、破滅的な人生プランを全部ご破算されて至る現在ですね。本人に不満はなさそうですが(笑)
    そしてハイ、美郷は美郷で多分、環境というか社会人としてのステージがひとつ変わるような変わらないような…とりあえず転機の始まりとなりました。
    お気遣いありがとうございます! またチャージして、今後の話に備えたいです!

  • 過去といま②への応援コメント

    怜路くんも、「先約」をばらされてますが、「りょうじ、白太さんの」で美郷さんの気持ちもさらりとばれていますよね
    約束があると強くなれるけど、無くすのがこわくて足がすくむのも本当ですね
    また新しいお話しで、二人の活躍と、時折はさまれる何気ない日常を見続けていきたいです
    よろしくお願いします

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう、お互い色々バレてるのですよね…(笑)美郷側が「白太さんの」発言を把握してるのか、その辺が微妙だなとは思います(笑)
    今後もお話は続いていくので、ぜひぜひ宜しくお願い致します〜!


  • 編集済

    過去といま②への応援コメント

    盗み聞きする怜路君のあたふたするところが微笑ましいですね。
    対して美郷君がどっしり構えているのがいいですね。いかにも2人らしい様子で面白いです。
    またこの2人を始め、克樹や築城さんなど色々な人の話が読みたいし、楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    変な悪戯心起こすから……みたいな展開になりました。今回の怜路は、焦点の当て方変えたのもあって日頃より若々しい(婉曲表現)ですw 美郷は余裕ありまくりですねえ。
    またぜひ次の機会で、お付き合い頂ければと思います〜!

  • 過去といま②への応援コメント

    「巴市の日々」お疲れ様でした(*^^*)
    クシナダの最終巻➕カクヨミやpixivでのこぼれ話も楽しませて頂きましたm(_ _)m
    クシナダの後は、2人の話は続くのでしょうか?とても大好きな二人なので、続けて頂けると嬉しいです♥️
    相手に知られるはずがないとたかをくくって胸の奥底を漏らしたら、まんまと相手にバレる…。そんな爪の甘さが怜路さんらしいですね!またお会いできるのを楽しみにしています(*^^*)

    作者からの返信

    労いありがとうございます!(*´∀`*) そして本編〜掌編集までお付き合い、ありがとうございましたm(_ _)m
    この二人の物語はまだまだ続く予定ですので、またの機会にはお付き合い頂ければ幸いです!
    怜路は今回かなり油断した奴でした(笑)ぜひまたお目にかかりたいと思います。ありがとうございました(*´∀`*)

  • 廃屋に棲む魔物④への応援コメント

    三度目かー...2回分はどうにもならない理由だよなあと思ってあまり気にしてこなかったですけども、確かに怜路からみたら2回も親族及び親族に近しい人に置いてかれたあとですもんね...そう思うとあの見た目とカラッとした性格のわりに激重感情なのもよくわかる...式神無傷で連れ帰っちゃうくらい...

    でもこの式神いいですね!このまま怜路に簡易しろたさん(美郷)としてなんとなく連れ歩いてもらいたい気がしてきました!2人はいつも一緒みたいな笑

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!(*´∀`*)
    激重過ぎて式神を懐にだいじだいじして帰ってきてしまう怜路でしたw わりあい元より寂しいのが好きじゃないタイプのところに、何度も置いて行かれた感覚がだいぶ堪えているようです。
    白蛇式神は今後大活躍すると思います~! ありがとうございます!

  • 廃屋に棲む魔物③への応援コメント

    しろたさんはめちゃくちゃ可愛いし独占欲じみたものがあるの最高ですが、白藤くんのこれは寂しいですね(´・ω・)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 白太さんは怜路だいすきを隠しません(*´∀`*)
    白藤君は良くも悪くも人間の情念に影響されてしまった、人間の情念あってこそ生まれた「妖魔」でした。生きてハピエンルートのない状態のため…(南無)

  • 廃屋に棲む魔物④への応援コメント

    白藤本編結話お疲れさまでした^^
    もうすっかりオトナな怜路の中に残っていた子ども時代の想い、それがあの「独りで行こうとするな」の裏側に。。。そりゃぁ白太さんに癒しを求めたいでしょう。(多分本体には直接的に甘えられないでしょうから余計に)
    えっと、相変わらず視点の外れてるわたくしめは、怜路の他機関との連携力(というか協力者の設定)がとても頼もしく、楽しく読ませていただきました!赤木さん三浦さんの人脈駆使して地元や血縁者、消防等との連携でのしっかり解決、流石です!(そーゆーところをフィクションだからと手を抜かないところがこのシリーズの魅力ですから!)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 寂しん坊の子供を抱えていた怜路も、少しずつ変わっています。
    あの規模は「焚火として届出」でどうにかなるモンでは絶対にないですが、まあそこは地元の特殊自然災害担当課がどうにかしてくれました(笑)書きながらどんなトンチキ届出書出したんだろうなあコレ…と思いましたw ありがとうございます!(*´∀`*)

  • 廃屋に棲む魔物④への応援コメント

    あの時の「置いてくな」は、美郷サンのためだけじゃなくて……怜路サンの正直な気持ちでもあるんですよね……
    前向きに、置いて行かれない道を怜路サン自身で見つけて欲しいと……願うところです。

    作者からの返信

    実に切実な「置いて行くな」でした。ありがとうございます!
    今はもう、怜路も独りじゃないですし。多分周りも一緒に考えたり気に掛けたりしてくれるのではと思います(*´∀`*) ありがとうございます!

  • 廃屋に棲む魔物③への応援コメント

    白太さんの――!!(つ∀//) 白太さんの何ですよね!! 一方通行でない思いが、嬉しいです……。ご馳走様です……(-人-)
    そこへ来て、ひとまず訊くのも怜路サンだし……「持っていけ」と言えるのも怜路サンだなぁ…と思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)「白太さんの」なのです!✨
    術者の矜持として道を示すのもですし、何よりその後「持って逝け」と言うのが怜路らしさかなと思います(*´∀`*) ありがとうございます! 相手の美学や信念を尊重するタイプ。

  • 廃屋に棲む魔物④への応援コメント

    怜路さんの、一緒に行くから置いてくんじゃねえぞ、に籠もっていた切実さが、すごく伝わってきました。
    「白藤花精」実によいものを見せていただきましたよ。嬉しいなあ。これ大好きです。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!(*´∀`*)
    美郷側からだと一見、優しさとか気遣いと思える言葉だったかなと思いますが、怜路もまあまあ切実だったという話でした。エピローグもまあまあ痒い()場面をご用意しておりますので、楽しんで頂ければ幸いです~!

  • 廃屋に棲む魔物③への応援コメント

    怜路くんが白太さんのものということは美郷さんのものでもありますね( *´艸`)

    娘さんが藤棚で亡くなったのは、愛する男に裏切られ、家族にも傷付けられた後、唯一、彼女の愛に美しい花という形で応えてくれた白藤のもとで逝きたかったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) バレましたね…!「のっ!」って言ってるのはだいぶ問題発言……(笑)
    きっと、彼女が心を寄せられる存在、彼女に心を寄せる存在は白藤しかなかったのだろうと思います…。そのぶん白藤は「全部吸って」しまったワケですが。
    美しい愛の物語にはならずとも、異種間の情のお話だったかなと思います。

  • 廃屋に棲む魔物④への応援コメント

    やっぱり、白太さん大好きなんですね!分身といえども、傷つけたくない…。それは美郷さんに対する思いでもあるのかなぁ。
    シリアスからのコメディへの落とし所はさすが!といつも楽しませて頂いてます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) そうなのです、白太さんを(たとえ式神分身でも)絶対傷付けたくない怜路です。おそらくその向こうに本体(美郷)も念頭にあると思います。
    ありがとうございます! あと1回更新、楽しんで頂ければと思います~~!!

  • 廃屋に棲む魔物④への応援コメント

    数年前まで絆に飢えていた怜路。今はそれを得て怯える怜路。彼の心情が詳しく描かれていてグッと来ました。
    で、式神とはいえまさかの白太さん!ビックリ!式神の白太さんにも超甘い怜路がまた良いでね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 今回が初めてかな~というくらい、怜路の過去の飢えや葛藤に踏み込んだ話になりました。今でこそ飄々として見えますが、十代はそれなりにそれなりだったと思います(笑)
    式神なんだから多少雑に扱っても大丈夫なのに、絶対傷付けないマンしてしまう怜路でした(笑)

  • 廃屋に棲む魔物③への応援コメント

    分身白太さんもめちゃかわいいし、本体ダメージの回避策ができて良かったし、怜路さんの美郷さん評が大変好ましかったし…。
    そして天霧晶。大嫌いでしたけど、最後は好きになりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) なんやかんやで大家のために2日で編み出した式神術、多分今後大活躍すると思います(笑)
    怜路⇒美郷評も美郷⇒怜路評も大変高くて、書いてて「お前らお互いが大好きだねえ…(呆れ」って気持ちになりますね。
    最後に晶。情の深い樹精は、きっと「彼女」の唯一の味方だったのだと思います。ありがとうございます!

  • 廃屋に棲む魔物②への応援コメント

    先約!!先約!!!ってテンション上がったの私だけじゃありませんよね?
    あんまりおんてんでは見かけないちょっと洋風テイストな舞台が雰囲気変わって良いですね〜。随分美人さんが出てきちゃいましたが怜路は美人さんには慣れてるからなあ...

    作者からの返信

    先約です!(*´∀`*) ありがとうございます~! ニヤニヤ書きました…(笑)
    珍しく洋間です! 怜路は目が肥えてますし、全然靡いてないですね…。ほとんどキモいオジサンを見る目で見ている様子……w

  • 廃屋に棲む魔物②への応援コメント

    怜路の人柄をわかっている人たちは、ちゃんと察してくれてたんですね(´;ω;`) よかったです。
    そして「先約」~~~! いいですな、このセリフ(*^-^*)

    作者からの返信

    気付く人は察していた様子です。ありがとうございます!(*´∀`*)
    ハイ、先約です!!✨ 堂々とノリノリで「先約あるんで」って言ってます!(笑)

  • 廃屋に棲む魔物②への応援コメント

    毎回の配信楽しみにしています!今回は美郷さんの出番が少なく、ちょっぴり寂しいです…。
    ちなみに、おんてん1巻から気になっていたのですが、美郷さんはどうやって髪を切っているのでしょうか?あまりバッサリいけないので、セルフカットかな?怜路さんと出会ってからは切ってもらってるのかな?そんな小さな日常を垣間見れることをコッソリ期待しています🎶以前上げてくださった、美郷さんの1週間のSSも楽しませて頂きましたm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) この中編は「怜路主人公・怜路視点縛り」でたまに書いているもののひとつゆえ、ちょっと美郷の出番控えめですね。
    美郷の散髪事情、結構謎ですね…。実は上手い設定を固めきれてなくて、どうしてるのかな~と私も…(笑)
    ある程度長さがあればもうセルフカットや怜路対応でどうにかなりそうですよね。
    一週間SSありがとうございます! また日常小ネタもUPしたいです…!✨

  • 廃屋に棲む魔物②への応援コメント

    妖艶な美少年の魔物っていうのは怖さ倍増ですね。
    これからバトルが始まる所で終わったので、次からが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    いままであんまり取り扱った覚えのない、美形タイプの敵でございます! 最後までお付き合い頂ければ幸いです~!

  • 廃屋に棲む魔物②への応援コメント

    妖艶な白藤娘(男)に雑な感想吐く怜路サンに、そんな場合じゃないんだろうけど、うっかり噴いたでした……(^^;) 「先約」は、もうどんだけ横やり入れられそうになっても、反故にできる隙なんかないですもんね
    あと、御子神の兄貴分のひとが、狗神の一件の真相に気付いてくれてて……ちょっと安心しました。怜路サンのこと、わかってくれてるひとがいたんだなぁ…って

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) ぜーんぜん眼中にない感じです!(笑)
    博人さんだけじゃなく、多分まあまあ察してくれている人は実は居たのかもなあと思いますね。御子神当主も変に怜路を勘ぐったりしていないので。
    「先約」の囲い込みたっぷりでお送りしております(笑)今後もよろしくお願いいたします~。

  • 廃屋に棲む魔物➀への応援コメント

    戦闘準備怜路かっこよー!!!それなのに白い組紐撫でて声弾ませてるの可愛過ぎません??挿絵が見たいっ、、、

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 戦化粧(?)な感じでやってみました。絵みたいですねえ…!!(そして割と浮かれポンチな気配w)

  • 廃屋に棲む魔物➀への応援コメント

    なにやらめっちゃ強敵だったんですね(◎_◎;)
    でも、塗香と紅と、相棒ならココに居る(!)
    どんな戦いになるのか、とても楽しみです(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 地味に強敵だったようです。今回は遠隔アシスト盛りだくさんでお送りしたいと思います~(*´∀`*)

  • 廃屋に棲む魔物➀への応援コメント

    出撃する怜路。カッコいいんですが、最後がのろけになっている様な(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) のろけというか…浮かれポンチというか……みたいなです(笑)

  • 廃屋に棲む魔物➀への応援コメント

    美郷さんが白い影になって、近く寄り添っているみたいですね
    白藤の蔓延る廃屋
    空気の濃度が濃くて、息苦しさを感じます…
    怜路くん、ご無事で仕事を成し遂げてください

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 不在の美郷が随分主張する感じになりました。
    今回は嗅覚を殴ってくる感じの敵ですが、頑張ってもらいます~!

  • 廃屋に棲む魔物➀への応援コメント

    美郷サンから借りた塗り香と紅と……白い組紐(!?)で戦闘準備完了ですね!(>∀<)ノ
    突入するのは怜路サンひとりだけど、ひとりきりじゃない感じが嬉しいです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 今回は美郷から色々持たされて来ました。怜路も浮かれてる気配がします(笑)
    白い組紐(意味深)でございますw

  • 蛍火を纏うへの応援コメント

    ゲーミング白太さんは何度読んでも笑っちゃいますw

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) ぴかぴか複数の蛍光色に光る白太さん…ベースが白だけに鮮やかだと思います(笑)

  • 蛍火を纏うへの応援コメント

    怜路さんにとってとにかく強いやつだった美郷さんから、この半年後に弱音を吐かれて、怜路さんは驚いたし焦ったかもしれない。でもこの頃はまだ半年後の地獄なんて想像つかない、ゆったりほのぼのな時間が流れていましたね。そして更に半年後の次の水無月には、めちゃくちゃ、めちゃくちゃ幸せな光景が広がっていそうで(笑)はい、君たちは幸せになっておくれ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) この時の怜路は想像もしてなかったのでしょうねえ…(笑)
    一年後はいま丁度連載している話(白藤は5~6月)が被りますが、大変平和そうです。キャラクターに代わり、ありがとうございます!

  • 蛍火を纏うへの応援コメント

    4巻の庭の場面ではは弱い所をみせた美郷君。根本的には図太いですよね。でも4巻のあの場面以降は怜路がいてこそ、図太さが発揮出来るのかもとも思います。
    ゲーミング白太さん、すごく良いネーミングですよねw

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 基本は図太いです!✨
    ですねえ、怜路が傍にいてくれるなら、今まで以上に(?)元気いっぱい過ごして行けるものと。
    ゲーミング白太さんは、ホント思い出したらこれ以上キャッチーな語彙はないだろ…! となってしまいw お借りいたしました(*´∀`*)

  • 蛍火を纏うへの応援コメント

    ほのぼの蛍狩り(?)堪能いたしました
    4巻の同じ中庭のシーンを思い浮かべると、対比が少し切ないですが……きっと、次の夏には、またのんびりと光る美郷サン(orその時には、ご機嫌な白太さん本蛇かも?)が見られますよね……(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    ですねえ、次の初夏は…おそらく今やってる白藤の一か月後とかなので、美郷も白太さんもご機嫌絶好調であろうと思います!(笑)

  • 珈琲と白檀②への応援コメント

    ぎゅーっとされるより、ぎゅーっとする方が癒やされますよね、なぜか
    コーヒーの香りと白檀が、いざというときのお守りになりそうですね
    約束があると強くも、臆病にもなって…
    ずっと欲しかったものを手に入れた怜路くんのこれからを、そっと応援しています

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    腕とか太腿に挟んでぎゅーすると癒やされるものがありますよね…!
    何も持たないからこその無鉄砲な強さに、怜路自身が全然執着はなかったらしく。手に入れたものを握り締めて頑張るのだと思います!(*´∀`*)

  • 珈琲と白檀②への応援コメント

    過去の切ない思いを改めて自覚しつつ……美郷さんのコーヒーと白太さんのぎゅ~で充電して、こっからこそが本番ですよね……!(>ω<)ノ
    頑張れ、怜路サン……!!
    次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    安心して、癒やされて、充電できるからこそ振り返られる過去もきっとあるのかなと。
    はい、こっからが本番でございます…! 頑張って貰います~(*´∀`*)


  • 編集済

    珈琲と白檀②への応援コメント

    そりゃあ期待しちゃいますよ、仕方ないです、怜路さん。
    「けど、俺にだってもう、(中略)あンだ」鎖であり重石であるものを「欲しいと憧れていたもの」だったと、それを得ることができたのだと、とても肯定的に感じていることが、見ていて安心できます。
    デッカい白太さんにぎゅーってしたい怜路さんはかわいいです。そして白太さんのきゃー!と、本体からの抗議の声にゲラゲラ。
    お香は好きで塗香も見ますけど、呪術者御用達アイテムにもなるとは、なるほどなるほど。
    美郷さんが怒ってる。にやにや。拝み屋の日々2からの冬山冒頭を思い出します。見ていて幸せなやり取りですわ。好いわ~(*^-^*)
    癒しのターン、とってもよかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    怜路にとっては「欲しかったもの」のようで、鎖でも重石でも大歓迎の気配です(笑)
    塗香、お浄めアイテムとしても使われるもののようです。実際購入してみてますが、良い香りがしますね。
    今回、白蛇とその本体は「サポートキャラ」枠なので、ちょっと普段と印象違うかも? なのも含めお楽しみ頂けてるようで嬉しいです!

  • 珈琲と白檀②への応援コメント

    普段見られない怜路のナイーブな感情に胸が痛みました。
    でも今は美郷君という強い絆で結ばれた相棒がいますからね。確かに少し枷にはなってしまうけど‥。2人なら大丈夫!
    白太さんがセラピーアニマルなのが怜路らしい(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    たぶん美郷との関係がなければ、ここまで真っ直ぐ振り返れなかった過去・感情だろうなと思います。
    白太さんを吸って癒やされるのなんて怜路くらいですよねえ…(笑・克樹はどうだろうw)

  • 珈琲と白檀①への応援コメント

    すっかりお互いの存在に慣れ親しんでめちゃくちゃよい「相棒」って感じになってますね!?2人の日常パート家編をなんだかしみじみと楽しんでしまいましたわ...怜路は本当にお疲れ様でした!

    作者からの返信

    イチャイチャパート(語弊)をお送りいたしましたw
    ありがとうございます!(*´∀`*) 楽しんで頂けてよかったです~!
    もう1回分ほど怜路が美郷に癒やされております(笑)来週もよろしくお願いいたします~!

  • 珈琲と白檀①への応援コメント

    帰った時に迎えてくれる人がいるのは嬉しいですね。まして疲れている時には。一人じゃないのは安心です。
    白檀の香り、いいですね。赤来のオッサンも良き。三浦さんもお懐かしい。
    怜路さん美郷さんの優しいやり取りを、もっともっと見ていたい。こちらの顔も自然とにこにこしてしまって、よく寝られそうです。(*^-^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) クタクタになって帰る家が明るいのは良いですよねえ…。
    頼れる大人二人をバックアップに頑張るため、もう1場面ほど癒やし(?)ターンでございます。来週もよろしくお願いいたします!

  • 珈琲と白檀①への応援コメント

    疲れたとき、あかりが灯る家に帰れるって幸せですよね~
    ご飯のしたくもしてあって
    その上、憑き物も祓っていただける
    ほんとに美郷さんがいてよかったです
    白檀、美郷さんにぴったりです
    においって、とても大切ですね
    生命の危機から身を守る一番の感覚が、嗅覚だとか
    変なにおいに惑わされたままだと、怜路くも危なかった
    次回が待ち遠しいです

    作者からの返信

    今回は至れり尽くせり(夕ご飯におかずに祓いまで…なお料理の腕は見ない物とする・笑)ですね(*´∀`*) ありがとうございます~!
    嗅覚、本当に情動と直結している部分だと思うので、攻略されてしまうと厄介だったと思います。
    もう1場面ほどおうちターンです。よろしくお願いいたします!(*´∀`*)

  • 珈琲と白檀①への応援コメント

    怜路君お疲れ様でした。なんでも出来るが故に背負い込んでしまう怜路にとって、美郷君は精神的にも物理的にも神ですね(笑)
    赤来さん広島の三浦さんと馴染みの名前が出て来て続きが楽しみです。

    作者からの返信

    有能ゆえに背負い込むものが多い怜路にとって、美郷は頼れる相手なんですよねえ(*´∀`*) ありがとうございます!
    赤来も三浦も頼もしい大人なので、背中を任せつつ再戦に臨みます!

  • 珈琲と白檀①への応援コメント

    しみじみ美郷がお家にいてくれて良かった……と思いました。一人だったら危ないところでしたね。怜路くんも、しっかり甘えているみたいで安心しました。

    作者からの返信

    家に帰ると迎えてくれる人がいるの、良いですよねえ(*´∀`*) ありがとうございます!
    こういうときの美郷は有能お助けキャラとして仕事しますね。


  • 編集済

    珈琲と白檀①への応援コメント

    怜路サン、お疲れさまでした……(><;)
    ひとまず変な誤解は受けなくて済んだみたいですけど……赤来さんだけでなく三浦さんも登場になりましたね(@@;)
    怜路サンは、美郷サンを頼りになるって思ってますけど……怜路サンは、こういう時、依頼人含めた現場のひと達にとって本当に頼りになるひとだと思います(^^)ノ

    次回も楽しみにしております~

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    本人的には貧乏くじですが、怜路がだいぶ周囲を助けてますよねw あとでちゃんと報酬を貰って欲しいです(笑)

  • 白藤の精④への応援コメント

    描写を読んで私も「うげっ!」でした。きしょい、こわい。う~ん、やはり怖いよりも、きしょいかも。
    そして中庭の約束がよぎって動きの止まる怜路さん。うん、みっちゃんのために生きていなければならんのですものねぇ。胸を打たれました。泣きます。
    これが果たして今後彼にとって弱みになるのか強みになるのか?良い方向へ転がってほしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) モゾモゾ動く花の塊でした。キショ系ですよね。
    少し前は躊躇わなかったことを、躊躇うようになったのは弱さか強さか。来週もよろしくお願いいたします~!

  • 白藤の精④への応援コメント

    凄い人出てきちゃった!!!!儚げな美青年を想像していたらそういうタイプなのですね!?これはまた手強そうなタイプですわ...そして怜路が美郷との約束で躊躇するのがまた良いですねー!2人の絆がしっかり強まってる感じがしますね!
    続きも楽しみですノシ

    作者からの返信

    今回もフィッシング詐欺(物理)だった依頼メールでしたw
    普段あまり書かない方向の敵さんです。
    来週もよろしくお願いいたします!(*´∀`*)

  • 白藤の精④への応援コメント

    妖艶な魔少年登場。ゾクっとしました。
    怜路と美郷の関係が尊い。あの夕方の庭のシーンを思い出してこちらもゾクっとしました。
    御子柴さんはどうなるのか、取り憑かれた田原にヤキモキ。
    続きが早く読みたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    お互いがお互いの重石、みたいなヘキを詰め込んで書いております(笑)>怜路と美郷
    来週もよろしくお願いいたします~!

  • 白藤の精④への応援コメント

    幼気ながら妖艶……弱々しそうなのに、怖い怖い怖いです~💦(><;)
    一方、怜路サンの方は、クシナダのあの時の約束が、以前、依頼人を守って障りをもらったことのある彼に変化をもたらしてる様子で……自分を大事にしようとすることは、よいことではあるんでしょうが……隙になってしまいました……(つω<;)

    次回も楽しみにしております!<(_ _)>

    作者からの返信

    禍津地母神の時は躊躇わなかったのに、ですね(*´∀`*)
    晶君のほうは今まであんまり書いた事ないキャラ(?)になりました。次回もよろしくお願いいたします~m(_ _)m

  • 白藤の精③への応援コメント

    怜路くん視線で美郷さんは麗人、克樹くんは美丈夫といった印象でしょうか。
    しかし、さすがプロ拝み屋怜路くん、キチンと冷静に仕事を運んでいるのが安心出来ます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    ですです、克樹はにょきにょき伸びていますし、「美丈夫」って感じになるのだろうな~と怜路も思っているようです。
    きっと、取っ散らかって暴走気味な依頼主の相手にも慣れているのでしょうねえ…(笑)日頃の苦労が伺えます。

  • 白藤の精③への応援コメント

    思ってたより随分複雑な状況ですね!麗しの美青年、ご本人がいないのに既に大混乱の予感、次も楽しみですわ〜!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    はてさて何が起こっているのか、怜路は何に巻き込まれているのか(笑)
    来週もお付き合い頂ければ幸いです~!

  • 白藤の精③への応援コメント

    いろいろ解説が勉強になります。私の知らない世界、興味深いです。
    鳴神家の兄弟はある意味健全な男子たち、怜路さんは良識ある大人。(*^▽^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 霊の種類うんぬんは、信頼できる情報源がない状態で適当に創作しているので、話半分で読んでやってくださいませ。
    怜路はホント良識のある、善良で苦労人な真人間です(*´∀`*)

  • 白藤の精③への応援コメント

    厄介な仕事の気配がプンプン。
    しかし怜ちゃんは見かけによらずすごい良識人(´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    怜路の「まっとうじゃない」所は職業とファッションだけ説…(笑) 暴走する依頼主に振り回されるのも多分これが初めてではないんでしょうねえ。

  • 白藤の精③への応援コメント

    美郷サン兄弟とはタイプを異にする美少年の登場の気配~
    取り乱す依頼人を観察しながら依頼内容を推し量りつつ――結局、会計の世話もしてしまうあたりが怜路サンだなぁ…と、暢気に見ていていい場面じゃないんでしょうけどつい、くすり…としてしまいました(つω//)

    作者からの返信

    怜路、視野が広い男なのですよねえ結局(笑)
    依頼人が視野狭窄になっているだけ気苦労が増えるのでしょうが、心霊ネタの依頼人は大抵取り乱しているでしょうし、実は気苦労耐えない(そしてそういう相手に慣れている)のかもしれません(^_^;)
    ありがとうございます!(*´∀`*)

  • 白藤の精②への応援コメント

    経由はともかく、依頼の内容自体はよくありそうな感じがしますけどねえ。一体怜路は何を感じ取っているのやら...山藤知らないので調べてきます〜
    次の更新も楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(お返事遅くなりました…!)
    山藤、近畿より西でしか見られないものだそうで、お住まいの地域によっては珍しいやもです(*´∀`*)

  • 白藤の精②への応援コメント

    うわぁ、不穏ですねぇ。ハラハラドキドキしてきました。来週が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! お返事遅くなりました…!
    じわじわ不穏な感じで盛り上げて参ります!(*´∀`*)

  • 白藤の精②への応援コメント

    一度別所で読ませて頂いているのですが、ウロ覚えで‥。
    明るい日差しに差す不穏な陰。
    続きが早く読みたいー!

    作者からの返信

    向こうでの連載が2年前ゆえ…(笑)
    もう一回ワクワクして頂ければ幸いです(*´∀`*)

  • 白藤の精②への応援コメント

    藤の花の違いに思いを馳せるうちに……儚げな美少年の登場の気配が……
    怜路サン、なにげに「出たとこ勝負」なとこがなくもなく……?(@@;) 彼の祓いのスタイルから思えば、それほど意外でもないのかもですけれど……と、ドキドキしながら、次回をお待ちいたします!<(_ _)>

    作者からの返信

    意外(?)と「拳でどうにかすればどうにかなるやろ」タイプです、怜路(笑)恐らくそれだけ、実戦での対応力もある方かと(*´∀`*)
    お返事遅くなりました。今後もよろしくお願いいたします~!

  • 白藤の精①への応援コメント

    おっと前回からは全く予想のつかない展開ですね!怜路の過去(東京)がくるとは〜!!かだから御子神くんがどう関わってくるのか楽しみですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます! コロッと場面が変わって、怜路関連のお話になります!(*´∀`*) 煉も初っ端から動きが怪しいですが、展開お楽しみにです!

  • 白藤の精①への応援コメント

    こんな再会で、怜路くんが何か嫌な思いをしなければいいがと心配する外野をよそに、「妙なトラブルに巻込まれていなければ良いが」と相手を心配する怜路くん。こういうところがとても好ましいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 無自覚にお人好し炸裂しております(笑)今回は色々と「巻き込まれ」って感じで事件に対処していきますが、応援頂けると幸いです~。

  • 白藤の精①への応援コメント

    待ってました(´∀`)
    いきなり不穏な人物との再会で始まったのは忘れておりました。
    怜ちゃんの過去が垣間見れたと思う続きを楽しみにしております(´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こんな始まりでございました(*´∀`*) 続きもよろしくお願いいたします~!

  • 白藤の精①への応援コメント

    怜路サンの東京時代の知り合い登場――怜路サン、当時のモニョモニョは、綜玄サンが姿を消して……当時の年頃でひとりになってしまったことと、彼の性格を思えば……わからなくもなくて、ちょっと切ないような気持ちになりますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。当時を思い返せば、怜路は自分で思っているより子供だったし、不安定というか複雑だったのだろうと思います。当時なかったものを得た今、振り返ると色々しみじみするのだと思います(*´∀`*)

  • 序・逢魔が時に薫るへの応援コメント

    山藤いいですね。昔通っていた山梨県甲府市の山でたくさん咲いていて奇麗でした。あちらでは6月第2土曜日頃行くとよく咲いていましたね。藤飴食べてみたいです。
    夕闇迫るなか、藤に寄られる美郷さん。一瞬、妖艶さが垣間見えるも…やはりただの気の迷いだったかもしれない(笑)いいですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(*´∀`*)
    おぉ、けっこう藤、遅いのですね6月…! 山藤は野田藤より少し早いのもあってか、今が見頃です。藤飴ありがとうございます(笑)
    一瞬だけ妖艶さとか耽美さを見せ…た、かもしれない(ほぼ幻覚)な主人公です!(*´∀`*)

  • 序・逢魔が時に薫るへの応援コメント

    逢魔が刻に咲き乱れる山藤、漂う甘い藤の香りと美郷さん
    妖艶としか言えない絵なのに、なぜか耽美になりきらないところが好きです
    そこは無邪気な白太さんの、飴食い競争のおかげでしょうか
    怜路くんの心配性の先にある不安が心に残りました
    美郷さんは以前(時間軸で言えばちょうどこの時期のセリフだったかも)藤が好きと言っていたので、藤の方も甘えてきたのかもですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 耽美になりきらない…のが美郷、そしてこのシリーズですねえ…! そこを好きと言って頂けるの嬉しいです~!
    藤も、美郷が怒らないのを分かっててちょっかい掛けてそうですね。続きもどこかでお目見えできるよう頑張りたいです!

  • 序・逢魔が時に薫るへの応援コメント

    藤の花から始まる話いいですねー!!!確実に絵にしたら幽玄で美しい状況だろうに藤飴で笑っちゃいましたわ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) ビジュアルは耽美でも中身は相変わらずで…(笑) ネーミングセンスはどうにもなりませんでしたw

  • 序・逢魔が時に薫るへの応援コメント

    以前、怜路くんのことを牡丹みたいだと思いましたけど、確かに彼は派手に崩れるように散ってしまいそうな危うさがありますね。
    『拝み屋3』、覚えてます! 確か怜路くんの恩人の息子さんと、儚げな美少年が出てきたような……。
    続きを書かれるのでしたら、楽しみにお待ちしてます!(正座)

    作者からの返信

    桜は散る、椿は落ちる、牡丹は崩れる…でしたよね。派手に崩れる…それもまた耽美……(*´∀`*)
    おお、覚えて頂いてて嬉しいです。ありがとうございます! 季節ネタなので、この時期に合わせて書き上げてしまいたいなと思っております…! 頑張ります!!

  • 序・逢魔が時に薫るへの応援コメント

    幻想的な情景に相変わらず美郷君のネーミングセンスが光ますね(笑)
    美郷君て肝が据わっていて、冷静なんですよね。
    不貞腐れる怜ちゃん可愛いです。

    作者からの返信

    相変わらずなネーミングの美郷です(*´∀`*) 美郷は「あっち側」からのちょっかいにはあまり動じないですねえ。慣れてる感があります。
    ありがとうございます!(*´∀`*)

  • 序・逢魔が時に薫るへの応援コメント

    そうですよね💦
    攫われそうなのは……怜路サンの方な気がします💦(海で攫われたことありましたし……(つω<;))
    無邪気な白蛇にほっこりしつつ、美郷サンにちょっかいかけようとする藤にそわりとして……この導入シーン、すごく好きです\(^^)/
    お話完成するの楽しみにしております~\(@∀@)/

    作者からの返信

    ですです、前科持ちは怜路のほう…(笑)自分から飛び込むのも勘定に入れれば、花盗人の件で1対1の互角なのですが(何の話w)。
    ありがとうございます、完成させるようがんばります~~~!

  • 24年クリスマスSSへの応援コメント

    記憶は上書きされて行くかと思いきや、肌に触れる空気とか、匂いとか、空の色とかで一瞬にしてその時に引き戻されてしまいますよね
    二人ともさみしい記憶があるから、今、二人で居られることが愛おしい
    まったりコタツで鍋をつつけるなんて最高です!
    いいな〜、二人暮らし
    ほっこりさせていただきました

    作者からの返信

    そうなのですよね、本当にふとしたことで思い出してしまうものだと思います…! ありがとうございます!(*´∀`*)
    たぶん帰って鍋をつついて、腹が膨れた頃に「あれ、今俺リア充してね?」って気付くんだろうと思います(笑)
    楽しんで頂けて嬉しいです~! ありがとうございます!

  • 24年クリスマスSSへの応援コメント

    美郷さん、今年はちゃんと愚痴れて、しれっと甘えられる人がいて良かったのではないでしょうか( *´艸`)
    気の合った者同士の鍋パ、ほっこり温まりそうです。

    作者からの返信

    去年は一人で思ってるだけでしたが、今年は口に出しておりますね!(*´∀`*) ありがとうございます!
    気心の知れた者同士で鍋パ、何をやっても楽しい思い出になりそうです!

  • 24年クリスマスSSへの応援コメント

    こたつで鍋をつついて、お酒を多分グイグイ呑む2人を想像するとほっこりしますね。
    2人とも訳アリな人生だったので、こういう日々が来て良かったですね(´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) お互いの侘しさが「今ではないこと」になってるのに気付いて、照れたり喜んだりすればいいなあと!

  • 24年クリスマスSSへの応援コメント

    ちょっとしんみりしちゃってるっぽい怜路サンですけど、美郷サンが愚痴をこぼしたのは、今は怜路サンと一緒に温かい時間を過ごせる…と思えるようになったから――
    鍋とお酒で充分に温まった頃になって、美郷サンが意外とご機嫌な理由に気付いて赤面しちゃうといいぞ✨(>ω<)ノ
    そうやって、怜路サンの冬も暖かい日々になってくといいな…と思います(@ω@)ゝ

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    しれっと美郷の方はご機嫌なのですよねえ(笑)気付いたら怜路は照れますね!
    寒いのが嫌いなのは変わらなくても、冬も悪くないと思えるようになるといいですねえ(*´∀`*)

  • 広場の花壇への応援コメント

    この花壇を絵にしてみようと色々検索してみると…
    街路樹ではポピュラーな夾竹桃や、山には境として植えられる、すずらんに似たかわいい花が房のように咲く馬酔木、天ぷら事件のあった福寿草など、調べると身近に毒草は多々あることがわかりました
    ジギタリスなどホームセンターで売られていますし
    それらが寄せ植えされているとなると、気持ち悪いとしか言いようがないですね
    目的は一つのようで、底がしれない
    怜路くんがどういう依頼を受けたのか知りたいです
    そして、どう解決したのか
    こんな検索をしていると、何か事件に巻き込まれて、スマホを調べられたらまずいかもと思いました

    作者からの返信

    わわ、ありがとうございます!(*´∀`*) 
    巴市を書き始めたほんの初期のSSでした!(なので怜路の天狗眼設定がちゃんと固まっておらず、仕掛けを見破るのが美郷の役目になってたりしますw)
    どれもわりあい簡単に手に入りそうな毒草で、事故もまあまあ起きるやつです。一体何をして「夢を叶える」ための花壇やら…。
    お人好しの怜路が、実際この依頼をどう処理したのか…今読み直すと謎ですね(笑)ありがとうございます!

  • あとがきへの応援コメント

    桜の頃に西國寺へ行ってきました
    喋る狸には出会えませんでしたが(笑)、仁王様達にはお会いしてまいりました
    お話しの舞台になった場所を歩くと、より一層お話しの色味か増すので、出かけてしまいます
    潮騒の呼び声の匂いを感じに、大崎上島へもいつか行ってみたいと思っています

    作者からの返信

    おおお! 西國寺ゆかれたのですか! 仁王門の大藁草履がすごい迫力ですよね。私が行ったときは千光寺と違って静かでしたが、桜の頃でしたらにぎわっていたでしょうか。
    ぜひぜひ、大崎上島も。(具体的な描写の参考にしたのは、更に大崎上島からフェリーを乗り継いでゆく生野島というところだったのですが、生野島は本当に「目的地」にできる場所がない、住民数人の離島なので行くと立派な不審者になれます……(汗))
    拙作がご当地へ足を向ける切っ掛けになっていると知り、大変うれしいです。ありがとうございます!

  • 秋の帝釈峡がどれだけ賑わっていても、二人揃って歩いていたら相当目立つでしょうね
    それよりも田舎の道の駅!
    二度見したうえにじっと見られるか、怖いもの見たさ的にチラ見されるか二者択一のような気がします
    白菜で鍋
    狩野家の畑の白菜は、まだ小さいのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    目立つでしょうねえ……(笑)どちらもまあまあ「鄙には稀な」ってビジュアルをしているので、結構視線を集めそうです。
    狩野家の白菜、おそらくまだ小さいのだと思います(*´∀`*)
    (そして読み返してみたら、本編(白太さんの家出)と白太さん周りの設定が盛大に矛盾してますね…その辺は薄目でよろしくお願いします……笑)

  • 一人きりでへの応援コメント

    一人暮らしのころの少々の寂しさが、二人暮らしになってたまーに一人になると、倍増してしまいますよねー
    普段より相手のことを考えたりして
    また帰って来るのがわかっているから、その寂しさもちょっと楽しんだりしてね
    いいですよね、二人暮らし

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!(*´∀`*)
    田舎の家は広くて近くに人間の気配もないので、なおさら一人を感じるだろうと思います。
    明日、明後日には帰ってくると思えば、寂しさも楽しめてそうですね。
    この二人の二人暮らし、楽しそうだなあと思います(*´∀`*)

  • 23年クリスマス雑文への応援コメント

    割引された惣菜がいるか問える相手がいる
    誰か居る家に帰れる
    しみじみと幸せですね
    よかったね、みさとさん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうそう、もう独りぼっちじゃないのだ…としみじみ感じて欲しいなと思いながら書きました(*´∀`*)

  • 広島弁のみさと君がかわいい。
    もしも、鳴神へ行かずに大きくなっていたら、どんな人生だったのかな?
    人生にもしもは無いけど

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    そうですねえ…辻本さんみたいな柔っこい広島弁を喋る男子になっていたのやもです(笑)ただ、美郷は持って生まれた能力が大きいため、専門教育を受ける機会が無いと別の苦労をしたかなあ…と想像しております(*´∀`*)

  • 白太さんと雪蛇の年越しへの応援コメント

    すっかり雪蛇も冬の狩野家の一員ですね( *´艸`)
    本来、呪詛だった白太さんがこうして友達と遊んでいるということが愛おしいです。

    作者からの返信

    もはや毎年の恒例となっております~(*´∀`*)
    白太さんもすっかりただの無邪気なもののけ、更に友達の雪蛇も年々強化しており……(笑)地球温暖化に負けず、毎冬楽しく過ごして欲しいです!
    ありがとうございます~!

  • 潮騒まで読んで改めて読むとしんみりしますね。
    見捨てられたわけではないけど、そう思っても仕方がない状況ですし、狗神憑き彼が手を差し伸べなかったら、そもそも巴市に来られるまでに成長してたかも解らないですし。
    彼自身、この段階では、子供がいるとは思っても無かったでしょうね。だからこそ、なわけで。
    本当に美郷さんが救ってくれて良かったとしみじみ思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    本当に、潮騒やクシナダ(あと拝み屋3)まで書いてから、改めてこの場面を掘り下げると、あの狗神使いのおじさんは大変な重要キャラだったんだなと…(笑)
    1巻時点の怜路がある程度孤独でないと成り立たない話なので、仕方ないのですが…今振り返ると大変に酷な人生だなと。だからこそ、美郷の存在が怜路にとっては大きいのだなあと書きながら再確認いたしました(*´∀`*)
    ご感想ありがとうございます!

  • 盆灯籠(FL御礼SS)への応援コメント

    お父さんとお母さんに生存報告は出来たのでしょうか?
    お姉さんのことを考えると複雑でしょうが、喜んでおられると良いですね。

    作者からの返信

    おそらく出来たであろうと思います!(*´∀`*)
    いや、きっとまだそんなに顔とか思い出とか思い出せていないであろうと思うので、どんな顔で挨拶したらいいのか悩んでいそうではありますが…(^_^;)
    せめても、怜路だけは元気に帰ってきたことを喜んでいると良いなあと思います。

  • 盆灯籠(FL御礼SS)への応援コメント

    ぽつぽつと探している……という様子が切ないのですけど、なにかほんのり温もりを残した優しい欠片を拾えそうな気も……しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    きっと拾えるものは、ちょっと切ないですが優しいものだろうと思います。何もないよりは、たぶん「あった証」を拾える方が、今の怜路ならばプラスになるだろうなと。

  • このお話、好きです~。(*^^*)
    方言交じりの子美郷サンと、呼んでくれる相手の存在に自信持てない怜路サンが、愛しくて。怜路サン、読んでもらえる存在と出会えてよかったねぇ…と、思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*) 再録いたしました!!
    時間を永久ループしているビー玉に導かれて、怜路がデレるおはなしでした。
    本編には組み込めない話なのですが、書いた時期が冬山を始める直前~取りかかり始めた頃なので、たぶんかなり重要なやりとりだと思います(笑)
    この頃から比べると、今では怜路もだいぶ精神的に安定しました(しみじみ)

  • 今年も訪れてくれた雪蛇さんでしたね。
    また次のシーズンも近づいてきましたね。(^^)

    作者からの返信

    おお、もう10月が来ますものね…!?
    あとふた月もすれば今年もやって来る時期…だとは思えぬ気温ではありますが(^_^;) 毎年の冬の風物詩と化しています(*´∀`*)

  • 広場の花壇への応援コメント

    山野の薬草毒草に深い怜路サンをカッコイイと思いつつ――お話に漂う、爪の先で胸を引っ掻くような薄ら寒さが、好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます~!
    いやはや、古いお話でお恥ずかしい…!
    一体どう「夢を叶え」るんですかね…という花壇でした(*´∀`*)

  • 初々しい感じがいいですねー。
    美郷君の強さが見え隠れしているのもいいですねー。
    面白かったです。

    作者からの返信

    なんやかんや、強くて図太い下宿人です(笑)
    ありがとうございます!

  • 雷獣退治への応援コメント

    応援上映や怪獣大戦争とか、歌峰先生らしい言葉が出てきての活劇大満足です。
    築城さん、良いキャラなのでもっと彼の出る話が読みたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´∀`*)
    築城、書いててとても楽しかったので、ぜひまた出したいです!

  • 引越しにトラブルは付き物への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!
    楽しませていただきます(*^^*)

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます。
    お口に合えば良いなぁと願っております…!

  • 引越しにトラブルは付き物への応援コメント

    こんにちわ。はじめまして

    自主企画「コレクション機能によってまとめられた作品」への参加有難うございます。

    作者からの返信

    はじめまして。おいでくださりありがとうございますm(__)m

  • 潮騒の呼び声 11(終)への応援コメント

    怜路さんのターンなお話でしたが、とりあえずまず伝えたいことがあります。

    お姉さんの前で口調変わるのめっちゃツボでした!
    それからも彾路さんが子供扱いされたりとか、擬似家族の繋がりとかいろいろ刺さりまくってどうしようかと!

    新しい一面が拝めたのと同時に、憑物が今度こそ落ちたのかな、と安堵しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    エッヘッヘ、元から決まってた設定が大部分なのですが、日頃ツイート拝見しててお好きそうだなと思ってた部分がちゃんと刺さったようで嬉しいです( ´∀`)
    口調変わるのはその場でぽんと出てきたのですが、そう言っていただけるとエッヘッヘ…(笑)良かった良かった…。

    ですね、ずいぶん本人もサッパリしたんじゃないかと思います( ´∀`)ありがとうございました!!

  • 潮騒の呼び声 11(終)への応援コメント

    無事完結おめでとうございます!
    怜路くん、沢山の人に愛されていたのに気が付けて良かったです。もう狗神の時のようにならずに地に足を付けて行けそうですね。
    この想いをこれから美郷さんに白太さん、日菜ちゃんや(ひねた形で)克樹くんに注いでいくのだと思います。
    お姉さんとられてしまいましたが、姉弟の縁はしっかり結び直せたようなので、また甘えに行っても良いかも……(* ̄m ̄*)
    美郷さん、白太さんの刀、カッコイイ!です!
    これをまた振るうときが楽しみです。
    とても良いお話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!( ´∀`)
    今回は怜路主役でした! もう過去になってしまった人ばかりですが、色んな人に愛されて守られて今生きてることを知ったので、だいぶん本人の気持ちも変わると思います。
    ひねた形(笑) だいぶ心に余裕が出来るはずなのでw また色々頑張って頂こうと思います。

    ですね、なんやかんやまた島に遊びに行って、千夏にも暁海にも会えるので。釣りやら海水浴やら行くと思います。

    刀ありがとうございます!
    白太さん刀はかなり前から構想あったのですがようやく解放です! 活躍させてやれるよう勉強したいです。

    お付き合い&ご感想ありがとうございました!!

  • 潮騒の呼び声 11(終)への応援コメント

    八重香ちゃんの千夏さんとの関係性、はじめは危ういものかなと思ったりもしましたが、あれだけしっかりした娘たちなので、きっと大丈夫だろうなあ、と思いました。
    ようやく怜ちゃんの過去も明かされたり、美郷さんもどんどん頼もしくなってきてよかったなあと思います。お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。結局途中で八重香と千夏を面会させることができずw 最終話だけで拾おうとして長くなりました(笑)
    怜路はアレで結構色んな人に大切にされて育っているので、だからこそ情も深いのだろうと思います。東京時代も考えたいですがなにぶん田舎者ゆえ…w

    美郷、今回頑張りました! サポート役として動かしたせいで、普段よりよく働いておりますw 武器も増えて活躍することも増えてきました。今後も頑張って貰おうと思います。

    お付き合い、ありがとうございました!

  • 潮騒の呼び声 10への応援コメント

    とても迫力のあるシーンで、美郷さんがかっこよかったです。迫力と緊張感はさすがです。さすがに天狗に睨まれればこれ以上は…とは思いつつも、生きてる人間のが手強いのでうまいことおさまるとよいなーとか思いました。

    そして最後でオチをつくる………!(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ぐずぐず言いながら頑張ったシーンなので良かったです(笑)
    オチはそれでこそお前だ! って言いながらでしたww
    あともう一回、見まもっていただけると幸いです!

  • 潮騒の呼び声 10への応援コメント

    美郷さん、カッコイイ!!(///∇///) と読んでいたら、ラストぉ!!(笑)
    きまらないところがらしいというか、しっかり根付いた貧乏性というか、緩急の差が見事です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう、あのオチあってこその美郷ですwww
    たまにはカッコ良く書いてやれたようで安心しております。
    多分携帯は買い換えで「安物買いの~」って隣から茶化されるんだと思いますw

  • 潮騒の呼び声 9への応援コメント

    やっぱり、美郷さんは彼等からすると白蛇の精なのですねσ( ̄∇ ̄;)
    怜路くん、なんだかんだとお山の精達に囲まれて、賑やかに暮らしていたようです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!( ´∀`)
    白太さんの存在感がありすぎて…(笑) 向こうからはそう見えるようですw
    怜路が「自分に社会常識を教えてくれた大人」と認識してる連中の大半は全国各地の天狗ですw なんやかんや可愛がられて育っています(笑)

  • 潮騒の呼び声 5への応援コメント

    うわぁぁ……お姉さんですかぁ。
    「川からこんなところまで……」で気づきました(遅いですねw)
    お姉さん、若くというか幼くして亡くなったんですねぇ。
    優しそうな人ですものね、八重香ちゃんが懐くのも解ります。
    姉と弟の再会に『オジ』がどう関わってくるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アッ、ここまで気付かずにいてくださる方が…! 良かった…!(笑)
    亡くなった当時16なので、その頃9歳の怜路にとってはとても大人だったでしょうが、今の怜路から見ればもう「子供」です。
    面倒見のよい優しいお姉ちゃんなのです(*´Д`)

    オジもそろそろ本体が動きます。よろしくおねがいします~。

  • イミテーションへの応援コメント

    何か、冬長編前の克樹くんの理想のような美郷さんですね……Σ( ̄ロ ̄lll)
    ということは違和感を感じる克樹くんは、あの事件を通して立派に成長しているのですね。
    怜路くんはさすが場数を踏んだベテランですね。
    完結、お待ちしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*´Д`)
    自分の思い描く通りの「兄上」が、だけど本物ではないと気付けるようになっておりました。正直書いてる人間の想定よりも凄いスピードで成長してます…w
    本気モードの怜路さんは冷静です(*´▽`*)
    ありがとうございます、サクサクっと終わらせます!

  • 白太さん、すごく可愛かったです!
    戸田さんは確かに『奇跡』を受けるのに相応しい『縁』を持つ人物だったと思いますね。
    いつか、再会するのは無理でしょうけど、白太さんの像だけは白太さんに届けてあげたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    戸田さんは由緒正しき「善良な正直者」になったなぁと思います。(※意図してなかった)行いと心がけで奇跡を掴んだ人です。
    多分またきっと、何かに導かれて像は白太さんの所に届くと思います。
    ありがとうございました(*´▽`*)

  • 祝杯の夜への応援コメント

    読了しました!
    いろいろ円満に収まって良かったです。
    相棒と言える仲になったふたりがまた少し良い方向に関係性が変わっていて和みました。

    若竹さんはご愁傷様だけどまあ自業自得……。

    作者からの返信

    お付き合いありがとうございました!
    これから、何がどんな風に変わっていくのか変わらないのか、書いている私も良く分かってなかったりしつつ(笑) ひとまず楽しそうに飲んでますw

    若竹さんは今回拾えなかったですねー…業が深すぎて…。またどこかの機会で再登場するかもしれません。

    ありがとうございました!