ⅲ 信念への応援コメント
まるでファンタジーアニメ映画を見ているようでした。それほどにしっかりと設定されたキャラクターたちと、序盤の掴みであったと感じます。主人公を最初の方は男の子かと勘違いしてしまったのは情けないですね。
ふと思ったのは王女様についてですね。現実に則して考えるのなら、この物語のように城下へホイホイと出て民と触れあう王族など存在しないのでしょう。しかし私はこのようなシチュエーションが大好きです。主人公の特別感を感じることが出来ますし、国の王族との関わりを持たせることができます。そう言った点はやはりファンタジー小説の強みですね。作品を読ませていただいてワクワクさせてもらいました!
プロローグへの応援コメント
自主企画【集え! 戦う女性たち!】ご参加ありがとうございます!!
今後のご活躍と、女性の熱いバトル展開楽しみにしております。
宜しくお願い致します。
。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) スペシャルスマイル