応援コメント

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  • ジャンク品への応援コメント

    誰かへの思いもきっと同じことなんだろうなと思いました。

    作者からの返信

    書きたかったことを完全に言い当てられてドキドキしています。ありがとうございます。

  • 荒れ地に種を蒔くへの応援コメント

    切ないというか、終末的と言うか、絶望すら生ぬるい孤独が描かれていて、苦しいです。でもそう言うところが好きです。

    作者からの返信

    これを書いたときはスランプの底の底みたいな時だったので、そういう苦しさが出てしまっているのかもしれません。
    「種を蒔く」という一見前向きなモチーフなのに自分的には未来に目を向け切れていないと言いますか……暗めの詩が多くなっております。

  • こんにちは。さようなら。への応援コメント

    さよならばかり器用になって
    >このフレーズめっちゃ好きです。

    作者からの返信

    これはもう、このフレーズがまず思いついてそこから作った詩なので、そう言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!

  • 砂のお山への応援コメント

    日常に根付く逡巡と後悔をいとけなく表していて素敵だと思いました。

    作者からの返信

    恥ずかしながら「いとけなく」という言葉を知らなくて慌てて辞書引きました。良い言葉を覚えました!
    いや、そうなんですよ。日常に根付く逡巡と後悔……まさにそんな感じで、創作するときとか普段の生活で感じているモヤモヤを砂のお山に託しました。

  • 蟻地獄への応援コメント

    君はどんな体温で
    僕を撫でてくれただろう。
    >と言う部分がすごく好きです。思わずコメントしてしまいました。

    作者からの返信

    たくさん読んでいただき&コメントと応援いただきありがとうございます!
    他の詩についてのコメントもそうだったのですが、
    その作品の核というか、そこを思いついたから出来た作品みたいなポイントをピンポイントで当てられて、嬉しさと気恥ずかしさで悶えております。ありがとうございます。

  • 理科室の彼への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます😊
    作品を読ませていただきました!

    私的に、この詩が一番好きでした。
    何度読んでも、また、読みたくなる……。
    引き込まれる感じです。

    また、雪人さんの美しい詩に出会うことを楽しみにしています。

    作者からの返信

    企画を立てていただき感謝しております!
    こういう機会でもないとなかなか読んでもらえないもので。

    さらに感想と星までいただきありがとうございます。
    「理科室の彼」は、表現にこだわったというよりは、
    胸の中のふんわりした気持ちをとにかく大事にして書いたものなので
    文章的にはおもしろくないかもしれませんが、
    自分でも気に入っている詩なので、
    そんなふうに言っていただけると
    とても嬉しいです!

    ありがとうございました!

  • 黒いアコードワゴンへの応援コメント

    素敵な思い出を作ってくれた。こんな車に出会えて幸せですよね。
    車もきっと幸せだと思う。
    私は初めて買った車をぶつけられて、廃車しました(泣)。

    作者からの返信

    なんという偶然。
    このアコードワゴンも購入直後にガッツリぶつけられた車でした。
    でも修理して続けて乗ることができたので、嵩期さんのような悲しい結末にはなりませんでしたが……

    コメント、ありがとうございました!

  • 理科室の彼への応援コメント

    なんか、いいですね。もっと深い物語があるのかもしれませんが、青春って感じです。

    作者からの返信

    ああ、ありがとうございます!
    これはもうまさに私の心の支えになっている思い出について書いたものだったので、
    そんな風に言っていただけると とても嬉しくなります。

    良いことも悪いことも、いろいろな物語が陰に隠れていますが、
    それでも特別な思い出です。

  • 初恋の思い出への応援コメント

    はじめまして

    素敵な詩ですね
    他の詩も素敵です

    少しづつ読んでいきますね

    作者からの返信

    はじめまして。
    そして、ありがとうございます!

    ながながと、だらだらと、ひっそりと、
    ただただ書きためてきたものですが、
    読んでもらった上にこんなステキな感想をいただけると、とっても励みになります(感謝!)

    これからも亀の歩みで更新していくと思いますので、気が向いたらのぞきに来てください。