応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 会話のテンポが本当に気持ちよくて、一気に読んでしまいました。

    特に、オカリナが「水を飲ませる」ために女神を湖へ放り投げる場面は最高でした。「これで自力で水を飲めます」、目的だけは一応達成しているのがひどいですw

    間髪入れず返ってくるツッコミと、次々に話が転がっていくスピード感が見事で、コメディの巧さに感心しました。続きも楽しみに読ませていただきます!

  • 確かに。悪魔姫としては野心なんか無いものの、周囲がどう思うかは別。

    傍から見れば、悪魔姫が急速に領土、勢力を拡大しているとしか見えない。

    しかも伝説に語られる超大物魔族。怖いに決まっている。

  • こんな偉くなっても、ちゃんと並ぶのはモラルが残ってる証拠。

  • レベル=年齢の世界
    敵を倒してレベルが上がると年齢も上がります・・・嫌な世界だ
    それにしても女神を倒しても無限レベルアップするわけじゃないのね・・・

    作者からの返信

    経験値53(ゴミ)と悩みました

    編集済
  • 第6話も、ミナエさんが少しずつ「スローライフ」という本来の目的へ近づいていく過程が描かれていて、とても楽しく読ませていただきました。

    今回特に面白かったのは、これまで騒動に巻き込まれてばかりだったミナエさんが、少しずつ周囲に影響を与える存在になっているところです。

    ポセイドンへの謝罪の場面では、海王という大物相手なのに、持っていくお詫びの品がメロンの皮と雑草というところが、この作品らしい笑いになっていました。

    普通なら神話級の存在に対しては、貴重な宝や特別なアイテムを用意する展開になりそうですが、ミナエさんの場合は「気持ちが大事」という現代的な感覚で向き合う。その結果、本人は大真面目なのに周囲から見ると少しズレているという面白さが出ています。

    そして、リィナの毒キノコ騒動が原因で海王まで巻き込まれているのも笑いました。

    神様や海王といった大きな存在が登場しているのに、原因が「毒キノコ」という身近すぎるものなのが良いですね。この作品では、世界を揺るがす存在ほど妙に日常的なトラブルに巻き込まれているところが魅力だと思います。

    また、ポセイドンとのやり取りから、ミナエさんの人柄も改めて感じました。

    自分が魔族の姫という立場になっても、相手が敵なのか味方なのかだけで判断せず、困っているなら助ける。その姿勢があるからこそ、少しずつ種族や立場を超えた繋がりが生まれているように感じます。

    そして後半のユリエル登場も印象的でした。

    神族なのに医療費をしっかり請求するところや、エリクサーになる雑草に目を輝かせるところなど、神様なのに妙に現実的な部分が面白かったです。

    特に、この作品では魔族・神族・人間という本来なら対立しそうな関係が、ミナエさんを中心に少しずつ変化しているのが良いですね。

    オカリナが「神族は敵」と言いながらも、役に立つ相手なら普通に評価するところも、彼女らしいと思いました。

    そして最後に、ミナエさんが「村を作る」という方向へ考え始めたところは、大きな転換点に感じました。

    最初は一人で静かに暮らしたいだけだったはずなのに、気づけば水を確保し、畑を作り、仲間が増え、建築や医療の可能性まで出てきている。

    本人は世界征服なんて望んでいないのに、結果的に人が集まり、生活基盤が整っていく流れがとても自然に描かれています。

    「何もない場所で快適な暮らしを作る」という小さな目標が、いつの間にか国作りへ繋がっていく展開が面白いです。

    まだ家と水と家庭菜園だけの小さな始まりですが、この場所がこれからどんな村になり、どんな仲間が増えていくのか楽しみになる第6話でした。

  • 第5話も、これまで積み重ねてきた「異世界なのに現実的な問題に悩む」という作品の魅力がさらに広がった回でした。

    今回特に感じたのは、ミナエさんの周囲に集まる仲間たちが、それぞれ別の形で生活を支える存在になってきているところです。

    アクアは水を扱う力を持ちながらも、万能ではなく「できないことはできない」とはっきり言うところが面白いですね。普通なら四天王という肩書きから何でも解決できそうなのに、レベル1という制限があることで、ミナエさんと一緒に成長していく存在になっているのが良いと思いました。

    そして、ミナエさんが最初から求めている「快適な生活」が、この世界ではどれだけ贅沢なものなのかが伝わってくる場面も印象的でした。

    温水便座、水洗トイレ、お風呂。

    現代では当たり前のものでも、異世界では技術や環境の問題で簡単には実現できない。そのギャップを主人公自身が一番苦労しているところが、ただの異世界チートとは違う面白さになっています。

    オカリナが持ってきた巨大メロンの展開も楽しかったです。

    「森に落ちていたから拾った」という魔族的な感覚と、「いや、それ絶対誰かの物でしょ」というミナエさんの現代人感覚の差が相変わらず絶妙ですね。

    そこから登場した千尋さんも、また個性的なキャラクターで印象に残りました。

    願望耕作という能力は、スローライフを目指すミナエさんたちにとって非常に相性の良い力なのに、本人は本人で「願いは叶ったけど方向性が違う」と嘆いている。この作品では、転生時の願いが叶っているのに本人だけ納得していないという構図が毎回違う形で出てくるのが面白いです。

    また、千尋さんの登場によって「転生者同士」という新しい繋がりができたのも大きいですね。

    美苗さん、千尋さんともに天使のミスによって異世界へ来た存在なのに、二人とも怒りながらも最終的には現状を受け入れて前へ進もうとしているところに共通点を感じました。

    特に、水洗トイレを条件に仲間になる流れは、この作品らしい笑いだと思いました。

    普通なら「世界を救うため」「大きな使命のため」に仲間が集まるところを、この作品では「快適な生活環境のため」に集まっている。その小さな目的が、結果的に大きな国作りへ繋がっていくのが面白いです。

    最後のポセイドン登場も、予想外すぎて笑いました。

    魚を釣りに行ったはずなのに海王を釣ってしまうという、もはや異世界の常識が完全に崩れている展開。それでもリィナが普通に報告しているところが、この世界では何が起きてもおかしくないと思わせてくれます。

    少しずつ仲間が増え、生活基盤も整い始めた一方で、本人の意思とは関係なくどんどん規模が大きくなっているミナエさんの生活。

    スローライフを目指しているはずなのに、集まる人材が規格外すぎる。この先どんな村や国になっていくのか、ますます楽しみになる第5話でした。

  • 第4話、とても面白く読ませていただきました。

    ここまで「スローライフを目指しているのに、なぜか周囲がどんどん大きな方向へ押し上げていく」という流れでしたが、今回はミナエさん自身が少しずつ異世界での生き方を見つけ始めた回だったように感じました。

    特に印象的だったのは、最初は「お金がない」「食べるものがない」という完全な困窮状態から始まったのに、アクアの能力を利用して水を商品にするという発想へ切り替わるところですね。

    魔法や特殊能力があっても、それをどう使うかは本人次第。その中でミナエさんは、ただ力に頼るのではなく、現代人らしい発想で「価値を作る」方向へ進んでいるのが面白いです。

    アクアも良いキャラクターですね。

    水の四天王という大げさな肩書きなのに、最初はレベル1で、水を完全には操れない。その一方で、ミナエさんの考えを理解して商売の可能性を提示するところは、これまで登場した仲間とは違う役割を持っていると感じました。

    そして、オカリナとリィナの相変わらずのズレた会話も楽しませてもらいました。

    魔族と女神という本来なら対立する関係なのに、どちらも普通の価値観から少し外れているため、ミナエさんが一番常識人に見えるという構図が面白いです。

    特にリィナの「井戸を壊せば水が売れる」という発想には笑ってしまいました。慈愛の女神という肩書きから想像する姿とは正反対なのに、本人は真面目に合理的な方法として考えているところが、この作品らしいですね。

    また、街で受ける魔族への差別の描写も印象に残りました。

    今までコメディ中心で進んできた中で、魔族が600年前の戦争の影響をまだ受け続けているという部分が描かれ、世界の背景が少しずつ見えてきました。

    ミナエさんが「善人すぎる」と言われる場面も、主人公の魅力が出ていると思います。敵味方という区別よりも、目の前にいる相手を見る。その考え方が、この先どんな変化を世界にもたらすのか気になります。

    そして終盤の水の商談シーンは、今までのミナエさんとは少し違う一面を見ることができて、とても良かったです。

    これまでは周囲に振り回される主人公という印象でしたが、今回は自分の持っているものの価値を理解し、相手との交渉に挑む姿が描かれていました。

    「古の悪魔姫デビルプリンセス」と呼ばれる存在が、ただ強大な力で支配するのではなく、知恵や交渉で道を切り開いていく展開が魅力的ですね。

    スローライフを求めているだけなのに、気づけば国作りの第一歩を踏み出している。このギャップがどこまで広がっていくのか、今後の展開がますます楽しみになる第4話でした。

  • 第3話も、ミナエさんの「異世界への順応力」と「どうしても譲れない現代人としての感覚」のぶつかり合いが面白く描かれていました。

    今回特に印象的だったのは、世界観の大きな設定と、主人公が気にしていることのギャップですね。

    魔族と神の因縁、600年前の神魔戦争、魔王の敗北――と聞けば、本来なら壮大な歴史や重厚な対立が中心になりそうなところですが、ミナエさんが一番気にしているのは「まず食事」「寝る場所」「そしてトイレ」という非常に現実的な部分。

    この視点があることで、異世界ファンタジーなのに主人公の生活感がしっかり伝わってきて、物語に独特の面白さが出ています。

    特にオカリナとリィナの会話が楽しかったです。

    魔族と女神という、本来なら絶対に相容れない存在なのに、実際のやり取りを見ると「どちらも少しズレている」というところが絶妙ですね。

    オカリナの過去への執念も、最初はシリアスな雰囲気になるかと思ったところで、父親の死因がまさかの熊という展開になるとは思いませんでした。

    本人は大真面目なのに、周囲から見ると少し方向が違っている。この「本人だけ真剣」というタイプの笑いが、この作品の魅力になっていると感じます。

    また、ミナエさんが魔族や女神に対しても特別扱いせず、普通の人間として接しているところも好きです。

    偉大な存在だから敬う、敵だから警戒する、ではなく、「困っているなら助ける」「変なことをしたら注意する」という基準で動いている。その普通さが、逆に異世界では特別な存在感になっているように思いました。

    そして今回の最大のインパクトは、やはり水の四天王アクアの登場ですね。

    固有スキル「絶望の波動」という名前から、もっと恐ろしい存在が召喚されるのかと思ったら、まさか水回りへの絶望から現れる四天王とは……。

    しかも登場シーンのインパクトが強烈なのに、本人は意外と礼儀正しく常識人というギャップが面白かったです。

    「水の四天王」という肩書きから期待される圧倒的な能力ではなく、レベル1で水の元素記号が分かる程度という部分も、これまでの「肩書きと実力のズレ」という作品らしさが出ていますね。

    古の悪魔姫、女神、四天王。

    普通なら世界を揺るがすような存在が集まっているはずなのに、今のところ一番重要な問題が「まともな食事と衛生環境」というところが、作品独自の魅力になっていると思います。

    スローライフを望んで始まったはずなのに、仲間が増えるほど問題も増えていく。でも、その騒がしさ自体がミナエさんの新しい生活になっていくように感じられる第3話でした。

  • 第2話も、主人公の望みと現実がどんどんズレていく展開が面白く、テンポよく楽しませていただきました。

    特に今回感じたのは、ミナエさんの「普通の感覚」が、この異世界では逆に貴重な存在になっているところですね。

    オカリナは悪魔大元帥という物騒な肩書きを持ちながら、考え方が完全に「力で解決すればいい」という魔族思考。そのたびにミナエさんが現代人の感覚で止める流れが、とても自然なコメディになっていました。

    「持ち主が文句を言ってきたら権利を奪えばいい」
    「バレないように抹殺しましょう」

    この危険な発想を、ミナエさんが淡々と否定していくことで、主人公がただ巻き込まれるだけではなく、周囲を少しずつ変えていく存在になっているのが良いですね。

    また、ステータス確認の場面も印象的でした。

    古の悪魔姫デビルプリンセスという強そうな職業名なのに、最初のレベルが1というギャップ。そして「いかなる状態異常に対して無効」というラスボス級の能力を持ちながら、本人は毒キノコを食べることすら嫌がる。この「能力は規格外なのに、精神は普通の四十五歳女性」というバランスが、作品の魅力になっていると思いました。

    そして今回一番笑ったのは、女神リィナの登場です。

    普通なら神様キャラクターは威厳や神秘性を持って登場するところですが、空腹で倒れていて、助け方もオカリナに雑に湖へ投げ込まれるという展開には驚きました。

    「慈愛の女神」という肩書きから想像する姿と、実際の言動とのギャップが大きく、オカリナとの相性も抜群ですね。

    魔族と女神という本来なら対立する存在が、食料や住居という現実的な問題で普通に協力関係になっていくところも、この作品らしい面白さだと感じました。

    特に最後の、
    「スローライフをしたい」

    「自給自足するために拠点が必要」

    「人が集まる」

    「土地が必要」

    「結果的に国になる」

    という流れは、ミナエさんの理想が本人の意思とは関係なく大きなものへ変化していく構図が綺麗に描かれていました。

    本人は平穏を求めているのに、周囲の期待や状況によってどんどん重要人物になっていく。この先、ミナエさんがどんな形で「自分らしい生活」を作っていくのか楽しみになる第2話でした。

  • 第1話から、タイトルにある「望んだのはスローライフ」という言葉の意味が良い方向に裏切られていて、とても楽しく読ませていただきました。

    特に、美苗さんの「楽をしたい」「静かな場所で暮らしたい」という現実的な願望と、天使の解釈のズレが絶妙ですね。異世界転生ものでは、チート能力をもらって華々しく始まる展開も多いですが、この作品は「願いは叶っているのに、本人が求めていた形とは違う」というズレを笑いに変えているところが印象的でした。

    冒頭のゴキブリ騒動から始まる死因の勘違いも、いきなり主人公の不運さが伝わってきますし、天使とのやり取りもテンポが良くて、まるで漫才を見ているような感覚でした。「過ぎたことは仕方ありません」と言い切る天使の無責任さと、それに全力でツッコむ美苗さんの組み合わせが面白かったです。

    また、転生後に森へ落とされる展開も、普通なら神秘的な始まりになるところを「いや、これただのサバイバルでは?」と主人公自身が現実的に突っ込んでくれるので、読者との距離が近く感じられました。

    そして一番印象に残ったのは、オカリナの登場ですね。

    見た目は完全にラスボス級なのに、実際には「毒キノコを食べて生活していた住所不定無職」というギャップが最高でした。悪魔大元帥という肩書きと、現在の悲惨な生活状況の差が大きすぎて、シリアスな場面なのに笑ってしまいます。

    美苗さんが望んだ「姫様扱い」も、まさか魔族再建の責任者として扱われるとは……。本人は絶対に望んでいない方向なのに、結果的に周囲から必要とされる立場になっているところが、これからの物語への期待につながりました。

    スローライフを求めた普通の女性が、なぜか国作りの中心に立たされる。このギャップが今後どう広がっていくのか楽しみです。
    主人公の苦労性と、周囲の勘違いや期待がどんな騒動を生むのか、続きが気になる第1話でした。

  • やっぱり、トイレは大切。生きていく上で、排泄は不可欠。

    特に飲食店において、衛生面は最も重要。こういう、現実を直視する作品は素晴らしい。

    巷に溢れる、ご都合主義塗れのなろう系作品は見習え。

  • 終始ツッコミが追いつかないくらい、笑ってしまいました😂

    特にリィナの『慈愛』の発揮の仕方には、「ソッチジャナイ!!」と声が出ました 笑
    真面目に働こうと決意したかと思えば最後は毒キノコ案に戻る流れまで含めて、テンポがとても楽しかったです😊

  • 「これ、住宅よね?」

    拷問部屋、地下の作戦司令室兼牢屋もあります。

    誰かが見つけるだろうと思って、実は誰も探していなかったことがわかりました! 

    本当に清々しい!!

    面白過ぎます。

  • おはようございます
    コメント失礼します

    新築の廃棄からのマッチョの放火笑

    甘い汁吸いたいエルフ達も腹黒さを隠さない感じ素直で好きです笑

  • 「安静にして寝てることね。なんか100個くらい後遺症残るらしいから」

    「そんなに!?」

    ↑たいへん!

  • みずほたるさん、フォローありがとうございます!
    Gと間違えられたって……w G命拾いしましたね。
    天使、扱いが雑ですよ、美苗さんが可哀想です。
    でも魔族の姫って……なんか良くないですか?美苗さんは魔族の姫としてどう生きていくのでしょうか……!
    お互い、執筆頑張りましょう!

  • ここまで読ませていただきました。

    良いですね。実に良い。好みの作品です。ありきたりな、なろう系。主人公最強、無双、ハーレム、成り上がりとかは、うんざりなので。

    スローライフをしたいのに、そうは問屋が卸さない。

    一見ゆるい世界。ゆるい面々。しかし、住居。食料。生活インフラ。政治、治安、経済。etc……。現実の厳しさが振りかかる。

    自分が特に感心したのが、主人公がトイレに力を入れ、水洗化を推し進めたこと。

    現代日本人だった以上、昔の汲み取り以下のトイレなんか絶対嫌でしょうし、なにより、衛生問題。下手すれば、疫病の発生源。赤痢とか。

    こういう、異世界は甘くないと描写する作品は希少。

    今後も期待しています。

  • 企画から参りました。

    凄く会話のテンポが良い作品ですね!

    天使も従者も女神もどこかズレていて美苗の苦労が偲ばれます……。

    既にこの先も苦労しそうなフラグが立っていますが、理不尽に負けないで夢のスローライフを掴めるといいですね。

  • こちらの作品を読んでいただき、ありがとうございました。Bunshi/文士です。

    主人公の冒頭の死因、他に見ない斬新な始まり方ですね。

    素敵な情景描写と、短い文章で伝わるキャラクターの性格にいたく感動しました。レビューさせていただきます。

  • コミカルなやり取りのテンポがいいです。
    水の四天王なのにレベル1って設定が面白いです。

  • やっと最新まで追いつきましたー。
    姫様、話が進めば進むほどスローライフから遠ざかってるw

  • ツッコミが追いつかないw
    視聴者参加型マルチエンディングはカオスすぎますw

  • 待ってww
    【絶望の波動を発動します】→意味がわからないから無視した。
    声出たww

  • オカリナのお父さんの死因で笑いました。
    逆恨みすぎるw
    そのあとのポンコツっぷりも好きです

  • 放火w
    思わず笑っちゃいました(^◇^)

  • トイレについての描写w
    異世界感が急激に身近に。こういうの大好きです🤤

  • いっぱいツッコミもらって楽しそう!理想の生活が近づいてきたかも

  • まさかGに間違えられるとは…とても面白いです!

  • 聖女の扱いが雑。一応トップ会談なのに…かわいそう、、、

  • お互い自宅には招きたくないのですね…思春期みたい

  • これは!村が栄えても仕事が増えてどんどんスローライフが遠のく未来が見える…気がします!

  • 企画に参加させて頂きました。
    森にひとりきり。全然お詫びになってませんね。面白いです。

  • この国の将来が心配…。ドレスを返しても、着続けてもよくなる未来が見えない気が…

  • 企画に参加させて頂きありがとうございます!

    テンポが良くとても読みやすかったです!

  • ツッコミどころ満載のTV放送
    通販も笑えますね。

  • だめだ、おもしろすぎる。こういう話好きです。

  • 新聞紙で叩かれたシーン、思わず笑ってしまいました! おかげで会社の人から変な目で見られてしまいましたが、話しのテンポが良くて好きです!


  • 編集済

    企画からからきました。

    全員が頭弱くてつい笑ってしまう。
    ビジーもそうですが、スローライフと姫って、対極な感じしますよね。

    あと、かなり気になるのは、Gと間違えて転生させたってことは、この天使Gを転生させようとしてたんでしょうか?

  • スローライフどころか、扶養家族が増えてるし!

  • レベル1可愛すぎです!

  • 毒キノコ食で一気に刺さりました!

  • マイテ:はいてるパンツは、
      いやにゃ〜〜ん(笑)😺💕

  • ベリーハード(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

  • 山ワサビ
    漢字で書くと「山山葵」
    なんか違和感覚えるよね

  • 勇者が食い逃げ・・・

  • ここにも天使の被害者が

  • Gの次はハエ
    天使の被害者がここにもいた!
    次は蚊に刺されようとして叩いたら・・・とかかな?

  • Lv1:水の元素記号が分かる程度
    どれくらいになったら水を操れるようになるんだろう?

  • Gと間違えたのなら、新聞紙で叩かれた方は平然と生きてるのか
    それはそれで恐怖!

  • しょっぱなからゴッキーと間違えられて笑いましたw

    色々と取り違えられている設定で面白いです(*'▽')!

    今後の展開に期待が持てますね!

    星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

  • 拝読しました
    たしか、改稿前の作品も読ませていただいたと思います
    かなり変わっていますね!
    のんびりスローライフを願っているのに、どんどん規模が大きくなっていく
    そのあたりの加減がちょうどよく、面白いです
    今後の展開が楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • 設定がまず強いですね。
    「スローライフ希望なのに、魔族の姫としてどんどん面倒が増える」このズレだけでかなり読ませる力があります。

    あと、ミナエのツッコミがいいですね。
    オカリナとリィナの好き勝手に振り回される流れが軽快で、会話のテンポがそのまま作品の武器になってると思いました。

    理想とのギャップで笑わせつつ、ちゃんと続きも気になる作りで読みやすかったです。