第15話 姫様、金貨が重くて歩きたくなくなりました。への応援コメント
みずほたるさん、このたびは自主企画に参加してくれて、ありがとう。
『プリンセス・サーバンツ 〜スローライフ希望だったのに魔族の姫として働かされてます〜』を、第15話まで読ませてもろたで。
静かに暮らしたいだけやのに、生活を整えようとするほど仲間も仕事も増えていく。ウチは、そんなミナエの奮闘と、周囲の個性的な仲間たちとの掛け合いが印象に残ったわ。
今回の読みの温度は、三つの中で一番厳しい「明暗の奥」やで。人物の心理や言葉と行動の違い、物語の構造まで踏み込んで、魅力も課題も丁寧に読み解いていくんよ。
ほな、夏目先生に講評をお願いするな。
【夏目先生の講評――明暗の奥】
みずほたるさん、このたびは作品を拝読する機会をいただき、ありがとうございます。
今回の「明暗の奥」は、三つの読みの温度のうち、人物心理、語り、物語構造を最も深く検討するものです。作品の魅力を確かめるとともに、人物の選択や出来事の因果関係について、気になるところも具体的に申し上げます。作品が持つ面白さを、より確かなものにするための読書とお考えいただければ幸いです。
まず、わたくしが興味深く感じたのは、主人公ミナエの願いと、彼女が実際に引き受けていく役割との食い違いです。
ミナエが望むのは、静かで快適な暮らしです。ところが、食事や住居を確保しようとすれば仲間が増え、仲間が増えれば生活を支える仕組みが必要になる。ついには労働や報酬、税金まで考えなければならなくなる。この展開には、単に仕事を押しつけられるという笑いを超えて、共同生活そのものが持つ厄介さが表れております。
しかも、ミナエは口では面倒を嫌がりながら、困っている相手を簡単には見捨てません。序盤で敵対する種族の女神リィナを助ける場面にも、それがよく表れております。彼女は理想の君主になろうとして行動するのではなく、その場で放っておけないことに手を差し伸べる。その選択が積み重なり、本人の望まなかった責任が生まれていくのです。
第4話には、この人物の自意識がよく表れた場面もございます。リィナから善人すぎると指摘されたミナエは、自分を善人だとは考えておりません。ただ普通に暮らしたいだけだというのが、彼女自身の認識です。しかし、その言葉とは裏腹に、他者を気遣う行動は繰り返される。自分が思う自分と、行動から読者に見えてくる人物像との間に、興味深い隔たりがあります。
さらに、魔族というだけで食事にまで差をつけられる場面では、胸に引っかかる感覚や、料理の味まで差別されたように感じる心情が描かれております。笑いを中心とする物語の中にも、彼女が置かれた境遇の切実さが残っているのです。このように、生活上の不満と種族間の偏見が重なるところにも、本作の持ち味が感じられました。
また、ミナエを取り巻く仲間たちとの会話も愉快です。オカリナは忠誠を尽くそうとするほど物騒な提案をし、リィナは神としての威厳を掲げながら、生活上の頼りなさを見せる。それぞれが自分なりに真剣であるからこそ、ミナエとの認識のずれが笑いになります。
とりわけ印象的なのは、水を売る商談の場面です。ミナエにとっては面倒な交渉を減らすための長期契約でも、相手の商人には逃げ道を塞ぐ恐ろしい取引に映ってしまう。ここでは、本人が考える自分の姿と、他者が受け取る姿とが見事に食い違っております。このような認識の差から生まれる可笑しさは、本作の大きな魅力でしょう。
一方、生活改善が国家運営へと発展するにつれて、解決の仕組みについても、もう少し確かめたくなる場面がございました。
水や食料、住居といった身近な問題から、雇用、報酬、貨幣へと関心が広がる構成は自然です。ただ、特殊能力や仲間の働きによって問題が素早く解決される場面では、その成果を継続するための条件が見えにくいこともあります。
たとえば、労働への報酬を考えた後に資金不足へ進む展開は、よくつながっております。さらに、王都での資金調達においても、支払いに使える資金と国の運営に必要な資金との関係が短く示されれば、取引の説得力が増すでしょう。制度の仕組みを長々と説明する必要はありません。制約を一つ示すだけでも、ミナエの工夫がいっそう鮮やかに見えると思います。
もう一つ、王都で登場する王女の変化も印象に残りました。特殊なドレスによって姿が変わり、それまでとは異なる振る舞いを見せる。その鮮やかな変化には、喜劇らしい可笑しさがあります。
一方、後から、その振る舞いは王女自身の決意によるものだと説明されます。王女が国の財政を気遣う場面には、確かにその意思が表れております。もし、その決意が生まれた瞬間を、わずかな表情やためらいによって感じ取れるなら、後の説明にも一段と納得が生まれるでしょう。喜劇の勢いを保ちながら、人物の変化をより印象深くする余地があると感じました。
第15話までを読みますと、ミナエが追い求めるスローライフは、単に何もしない暮らしではなく、自分も周囲も安心して暮らせる環境へと、少しずつ意味を広げているように見えます。ただし、本人がその変化をどこまで自覚しているかは、まだ決めつけるべきではないでしょう。
わたくしは、そこに今後の楽しみがあると思います。
休息を望む人間が、いつの間にか他人の暮らしを考えている。その食い違いこそが、本作の可笑しさと温かさを支えております。
これからも、軽快な会話と、生活の中から物語を広げていく持ち味を大切になさってください。国家運営の仕組みと人物の変化に、今ある描写を活かしながら少し丁寧な手当てを加えることで、ミナエたちの賑やかな世界は、さらに確かな魅力を持つものになると感じました。
これからの物語も楽しみにしております。
【ユキナからの終わりの挨拶】
みずほたるさん、夏目先生の講評、いかがやったやろか。
ウチは今回の講評を聞いて、ミナエが自分のことを善人やと思ってへんところに、改めて魅力を感じたわ。
誰かのために立派なことをしようと考えてるわけやないのに、目の前で困ってる人を放っておけへん。その積み重ねが、本人の望んでへん国家運営へつながっていくんやね。
それに、国家運営という大きな話になっても、ミナエが気にしてるんは食事やお風呂、快適な住まいといった身近なことなんよ。そんな生活感覚が物語の中心にあるからこそ、ウチも親しみを持って読み進められたんやと思う。
第15話の終わりには、また新しい出会いを予感させる展開が待ってたな。これからミナエがどんな人たちと関わり、どんな暮らしを築いていくんか、ウチも楽しみにしてるで。
素敵な作品を読ませてくれて、ありがとう。みずほたるさんらしい物語の楽しさを、これからも大切にしてな。応援してるわ。
ユキナと夏目先生(明暗の奥 ver.)
※ユキナおよび夏目先生は、GPT-6による仮想キャラクターです。
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
天使がやらかし天使系ですか?
それでド貧困に落とされる主人公が哀れ(^^♪
今どき、ラノベならアリですよね(^O^)/
PV10,000記念 姫様と七海、創作の裏側を語ります。への応援コメント
10000PVおめでとうございます!
うおおおっ1000話超えの作品があるんですか・・・
それはびっくり!
第8話 姫様、スローライフを諦めかけます。への応援コメント
マイテ:毒キノコ、
加工できりゅにょ?😺💕
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
言葉ってむずかしいですね。
うまく通じず、どんでもない事に。
コミカルで楽しい作品ですね。
ありがとうございました。
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
はじめまして。
作品をフォローしていただき、ありがとうございます。
ふらりと立ち寄らせていただきました。
「人生ハードモードでなく、ビジーモードです」
なるほど、イージーではなく本当に“忙しい”という意味だったんですね(笑)
スローライフとは程遠い、なかなか大変な第二の人生になりそうですね
第127話 姫様、新たな神の誕生に畏怖します。への応援コメント
恐怖公「私の時代が来ましたね!」
第5話 姫様、農業少女を拾います。への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
とてもコミカルな作風の作品ですね。
とても楽しく読ませてもらいました。
良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画からお邪魔させていただきました。
Gの代わりに召されるとは(笑)
初っ端からハードな展開で、スローライフが送れるのかと思えばビジーモード確定だったり。
ぶっ飛んだ展開がとても面白いです。
今後も拝読させていただきます!
第2話 姫様。女神を救おうとします。への応援コメント
会話のテンポが本当に気持ちよくて、一気に読んでしまいました。
特に、オカリナが「水を飲ませる」ために女神を湖へ放り投げる場面は最高でした。「これで自力で水を飲めます」、目的だけは一応達成しているのがひどいですw
間髪入れず返ってくるツッコミと、次々に話が転がっていくスピード感が見事で、コメディの巧さに感心しました。続きも楽しみに読ませていただきます!
第99話 姫様、国はいりません。への応援コメント
確かに。悪魔姫としては野心なんか無いものの、周囲がどう思うかは別。
傍から見れば、悪魔姫が急速に領土、勢力を拡大しているとしか見えない。
しかも伝説に語られる超大物魔族。怖いに決まっている。
第96話 姫様、開国祭を楽しみます。への応援コメント
こんな偉くなっても、ちゃんと並ぶのはモラルが残ってる証拠。
PV4,000記念 姫様、異世界に行く夢を見ました。前編への応援コメント
レベル=年齢の世界
敵を倒してレベルが上がると年齢も上がります・・・嫌な世界だ
それにしても女神を倒しても無限レベルアップするわけじゃないのね・・・
作者からの返信
経験値53(ゴミ)と悩みました
第83話 姫様、お店を繁盛させます。への応援コメント
やっぱり、トイレは大切。生きていく上で、排泄は不可欠。
特に飲食店において、衛生面は最も重要。こういう、現実を直視する作品は素晴らしい。
巷に溢れる、ご都合主義塗れのなろう系作品は見習え。
第8話 姫様、スローライフを諦めかけます。への応援コメント
終始ツッコミが追いつかないくらい、笑ってしまいました😂
特にリィナの『慈愛』の発揮の仕方には、「ソッチジャナイ!!」と声が出ました 笑
真面目に働こうと決意したかと思えば最後は毒キノコ案に戻る流れまで含めて、テンポがとても楽しかったです😊
第7話 姫様、新居を失いました。への応援コメント
「これ、住宅よね?」
↓
拷問部屋、地下の作戦司令室兼牢屋もあります。
誰かが見つけるだろうと思って、実は誰も探していなかったことがわかりました!
↓
本当に清々しい!!
面白過ぎます。
第7話 姫様、新居を失いました。への応援コメント
おはようございます
コメント失礼します
新築の廃棄からのマッチョの放火笑
甘い汁吸いたいエルフ達も腹黒さを隠さない感じ素直で好きです笑
第6話 姫様、スローライフへの道筋が見えましたへの応援コメント
「安静にして寝てることね。なんか100個くらい後遺症残るらしいから」
「そんなに!?」
↑たいへん!
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
みずほたるさん、フォローありがとうございます!
Gと間違えられたって……w G命拾いしましたね。
天使、扱いが雑ですよ、美苗さんが可哀想です。
でも魔族の姫って……なんか良くないですか?美苗さんは魔族の姫としてどう生きていくのでしょうか……!
お互い、執筆頑張りましょう!
第71話 姫様、家を探します。への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
良いですね。実に良い。好みの作品です。ありきたりな、なろう系。主人公最強、無双、ハーレム、成り上がりとかは、うんざりなので。
スローライフをしたいのに、そうは問屋が卸さない。
一見ゆるい世界。ゆるい面々。しかし、住居。食料。生活インフラ。政治、治安、経済。etc……。現実の厳しさが振りかかる。
自分が特に感心したのが、主人公がトイレに力を入れ、水洗化を推し進めたこと。
現代日本人だった以上、昔の汲み取り以下のトイレなんか絶対嫌でしょうし、なにより、衛生問題。下手すれば、疫病の発生源。赤痢とか。
こういう、異世界は甘くないと描写する作品は希少。
今後も期待しています。
第5話 姫様、農業少女を拾います。への応援コメント
企画から参りました。
凄く会話のテンポが良い作品ですね!
天使も従者も女神もどこかズレていて美苗の苦労が偲ばれます……。
既にこの先も苦労しそうなフラグが立っていますが、理不尽に負けないで夢のスローライフを掴めるといいですね。
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
こちらの作品を読んでいただき、ありがとうございました。Bunshi/文士です。
主人公の冒頭の死因、他に見ない斬新な始まり方ですね。
素敵な情景描写と、短い文章で伝わるキャラクターの性格にいたく感動しました。レビューさせていただきます。
第3話 姫様。固有スキルの存在を知ります。への応援コメント
コミカルなやり取りのテンポがいいです。
水の四天王なのにレベル1って設定が面白いです。
第63話 姫様、絶望と慈愛の意味を考えます。への応援コメント
やっと最新まで追いつきましたー。
姫様、話が進めば進むほどスローライフから遠ざかってるw
第54話 姫様、放送事故です。への応援コメント
ツッコミが追いつかないw
視聴者参加型マルチエンディングはカオスすぎますw
第3話 姫様。固有スキルの存在を知ります。への応援コメント
待ってww
【絶望の波動を発動します】→意味がわからないから無視した。
声出たww
第3話 姫様。固有スキルの存在を知ります。への応援コメント
オカリナのお父さんの死因で笑いました。
逆恨みすぎるw
そのあとのポンコツっぷりも好きです
第7話 姫様、新居を失いました。への応援コメント
放火w
思わず笑っちゃいました(^◇^)
第3話 姫様。固有スキルの存在を知ります。への応援コメント
トイレについての描写w
異世界感が急激に身近に。こういうの大好きです🤤
第24話 姫様、聖女と雌雄を決します。への応援コメント
いっぱいツッコミもらって楽しそう!理想の生活が近づいてきたかも
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
まさかGに間違えられるとは…とても面白いです!
第22話 姫様、聖女様に毒キノコを振る舞います。への応援コメント
聖女の扱いが雑。一応トップ会談なのに…かわいそう、、、
第20話 姫様、城に憧れをもちます。への応援コメント
お互い自宅には招きたくないのですね…思春期みたい
第17話 姫様、スローライフは貧乏への始まりでした。への応援コメント
これは!村が栄えても仕事が増えてどんどんスローライフが遠のく未来が見える…気がします!
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
企画に参加させて頂きました。
森にひとりきり。全然お詫びになってませんね。面白いです。
第14話 姫様、神ドレスを売ります。への応援コメント
この国の将来が心配…。ドレスを返しても、着続けてもよくなる未来が見えない気が…
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
企画に参加させて頂きありがとうございます!
テンポが良くとても読みやすかったです!
第54話 姫様、放送事故です。への応援コメント
ツッコミどころ満載のTV放送
通販も笑えますね。
第2話 姫様。女神を救おうとします。への応援コメント
だめだ、おもしろすぎる。こういう話好きです。
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
新聞紙で叩かれたシーン、思わず笑ってしまいました! おかげで会社の人から変な目で見られてしまいましたが、話しのテンポが良くて好きです!
編集済
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
企画からからきました。
全員が頭弱くてつい笑ってしまう。
ビジーもそうですが、スローライフと姫って、対極な感じしますよね。
あと、かなり気になるのは、Gと間違えて転生させたってことは、この天使Gを転生させようとしてたんでしょうか?
第7話 姫様、新居を失いました。への応援コメント
スローライフどころか、扶養家族が増えてるし!
第3話 姫様。固有スキルの存在を知ります。への応援コメント
レベル1可愛すぎです!
第2話 姫様。女神を救おうとします。への応援コメント
毒キノコ食で一気に刺さりました!
第4話 姫様、無一文からやり直します。への応援コメント
マイテ:はいてるパンツは、
いやにゃ〜〜ん(笑)😺💕
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
ベリーハード(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
第36話 姫様、併合を申し込まれます。への応援コメント
山ワサビ
漢字で書くと「山山葵」
なんか違和感覚えるよね
第24話 姫様、聖女と雌雄を決します。への応援コメント
勇者が食い逃げ・・・
第11話 姫様、プリンセス・サーバンツの基礎を作ります。への応援コメント
ここにも天使の被害者が
第5話 姫様、農業少女を拾います。への応援コメント
Gの次はハエ
天使の被害者がここにもいた!
次は蚊に刺されようとして叩いたら・・・とかかな?
第3話 姫様。固有スキルの存在を知ります。への応援コメント
Lv1:水の元素記号が分かる程度
どれくらいになったら水を操れるようになるんだろう?
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
Gと間違えたのなら、新聞紙で叩かれた方は平然と生きてるのか
それはそれで恐怖!
第1話 姫様。異世界に落とされました。への応援コメント
しょっぱなからゴッキーと間違えられて笑いましたw
色々と取り違えられている設定で面白いです(*'▽')!
今後の展開に期待が持てますね!
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
第9話 姫様、食材を確保します。への応援コメント
拝読しました
たしか、改稿前の作品も読ませていただいたと思います
かなり変わっていますね!
のんびりスローライフを願っているのに、どんどん規模が大きくなっていく
そのあたりの加減がちょうどよく、面白いです
今後の展開が楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第4話 姫様、無一文からやり直します。への応援コメント
設定がまず強いですね。
「スローライフ希望なのに、魔族の姫としてどんどん面倒が増える」このズレだけでかなり読ませる力があります。
あと、ミナエのツッコミがいいですね。
オカリナとリィナの好き勝手に振り回される流れが軽快で、会話のテンポがそのまま作品の武器になってると思いました。
理想とのギャップで笑わせつつ、ちゃんと続きも気になる作りで読みやすかったです。
第8話 姫様、スローライフを諦めかけます。への応援コメント
お久しぶりです!
毒キノコの加工食材。売って大丈夫でしょうか笑
むしろエルフから金を巻き上げれば食費はどうにかなりそうな気がしますねw
今後の展開が楽しみです!
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!