2026年9月27日 22:11
2 への応援コメント
衝動的な行動にすごい臨場感を感じます。高校の頃、中間テストで半ドンだったので、なんとなく電車に乗らず、特に意味もなく街を歩き、見慣れない路地を抜け、ただ無軌道に最低限家の方向に向かい、歩くという自由が何とも楽しく、そして少し居心地が悪く感じながら印象深い時間を味わう。あの日のことを思いだしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。目的もなく歩く時間って、妙に記憶に残りますよね。高校時代のそんな時間を思い出していただけたなら嬉しいです。
2023年2月24日 19:41
8 への応援コメント
作品の世界観に魅せられました!あと絶対映像化で観たいです!(笑)
くろせさん嬉しい感想ありがとうございます。また他の作品にも、沢山の応援、感謝致します。これを創作の糧として、さらにがんばりたいと思います。
2020年9月22日 12:44
どの作品もすんなりと読み手に馴染んでいく文章で書かれていて、いつも楽しく読ませていただいています。何もない幸せとか自由というのは、理想として頭の中にあっても、現実の中には通常あり得ないものなのだろうなあと思いました。
コオロギさん読んでいただき、ありがとうございます。幸せとか自由とかはとても個人的なもので、おっしゃるように、人の頭の中にあるものですね。今後も、現実にはないものを、なんとか他人に伝えていこうと思います。末永く、よろしくお願いします。ピーター・モリソン
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衝動的な行動にすごい臨場感を感じます。高校の頃、中間テストで半ドンだったので、なんとなく電車に乗らず、特に意味もなく街を歩き、見慣れない路地を抜け、ただ無軌道に最低限家の方向に向かい、歩くという自由が何とも楽しく、そして少し居心地が悪く感じながら印象深い時間を味わう。あの日のことを思いだしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目的もなく歩く時間って、妙に記憶に残りますよね。高校時代のそんな時間を思い出していただけたなら嬉しいです。