応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第05話 寺地敏雅の憂鬱への応援コメント

    小説を読んだわけじゃないのですが、自分のフルネームが小説になってて不思議になってコメントしました。
    この珍しい苗字と名前を使った由来とかあるんでしょうか?

    作者からの返信

    学生の時に好きだったバンドのドラムとベーシストの名前を組み合わせて作りました。

  • 第07話 えっちい本への応援コメント

    笑いをこらえながら読んで、「ま”」で限界をむかえました。

    狂気と笑いと切なさの融合。既に誰かにすすめたい気持ちでウズウズしているのですが、最後を読むまでレビュー書くの我慢してます。

    作者からの返信

    そして曖昧にされていますが、「ま"」の人は用務員の佐藤さんです。

    編集済
  • 最終話 即身醜女への応援コメント

    開花したのでしょうか、、、。
    たとえ報われなくても、柳が愛らしく思えます。


    にぎた

    作者からの返信

    彼女は選択した在り方を全うしたので、それが世の中の成功とは違っていても幸福なのです。

    彼女は作品の性質上、まず見つけもらいにくく、見つけて頂いてもその魅力を知る前に読み手様が去っていってしまうことがこれからも多いことだと思います。

    ですのでここまで来ていただき、とても感謝をしております。
    柳を救っていただいてありがとう御座いました。

    編集済
  • 第36話 目指せ即身仏〜③への応援コメント

    鎮太郎くん! 遅いですよ!


    にぎた

  • 伊東潤二の「魚」を思い出しました。
    いつのまにか、病み付きです。


    にぎた

  • な、なんだか柳が可哀想で、可愛らしい存在に思えてきました、、、。


    にぎた

    作者からの返信

    そうなんです。この世界でもなかなかその愛らしさに気付く人はいないのですが、彼女は可愛いのです。

  • 第01話 怪奇 柳醜女子への応援コメント

    高叢阿斗 様


    はじめまして。
    にぎた と申します。

    この度は「お化けのお話募集」に参加して頂き、ありがとうございます。

    まだまだ物語は始まったばかり、ですが、すでに僕の頭の中には、得たいの知れない狂気でいっぱいです。

    決して常人には理解できないような狂気。でも、どこか世の中や生命の真理を的確にとらえているような、、、。

    引き続き、楽しみに読ませて頂きます。


    にぎた

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います。

    本編完結済の作品となります。
    作品の性質上読み進める過程で様々な不快感を体験する内容の物語となりますが、最終的には純愛の物語です。


    可能な限り長く読み進んで頂けることを願っております。