第31話 執事さんの願い事への応援コメント
恋愛してますなぁ。
それはそうと、
>君に会ってからセルジュはとても人間らしくなった。
つまりもともとセルジュは人間らしくなかった、ということか。
セルジュの本性は獣の可能性が!
作者からの返信
それまでのセルジュは、まるで人形のようだったのです。
獣化セルジュは、今後きっとみはるが遭遇することに……ゲフンゲフン
第30話 執事さんのご学友への応援コメント
みはる、なんだか上流階級の生活に慣れてきていない?
これは(あるかわからないけど)庶民の生活に戻ったときに大変ですわ。
作者からの返信
それこそがセルジュの計画かもしれません(*´艸`*)
第26話 執事さん式看病への応援コメント
きっとセルジュは脳内フォルダに記録したことだろう。
いや、もしかしてデジタルデータとしても……。
それは犯罪か。
作者からの返信
セルジュのことですから、ホクロの位置までしっかりチェックしてると思います( ̄ー ̄)ニヤリ
第24話 執事さんの執事さんの……への応援コメント
執事さんがいっぱい(笑)。
もうみんなが執事さんでいいや(投げやり)。
作者からの返信
そして、セルジュがいつの間にか執事のくせに執事持ちという不思議展開ですΣ(´∀`;)
第8話 執事さんは破壊王への応援コメント
執事様。爽やかな黒ですね。こういうキャラクター私は大好きです。
ヒロインもなんかまっすぐで可愛らしい性格してるから、この二人はお似合いコンビでしょうね♪(/ω\*)
作者からの返信
セルジュ……策士ですからね……!
みはるはどこまで抵抗できるでしょうか(*´艸`*)
第6話 セレブな執事さんへの応援コメント
執事様の高貴なる気品とカリスマ性がMAXですね。
そして今のところそれが問題を起こしまくってる……。
庶民の生活できるのでしょうか?
作者からの返信
本人はあれでも合わせてるつもりのようですよ。
それでも溝は深い模様です(^_^;)
編集済
第5話 執事さんは居候への応援コメント
パパとママ、共にめっちゃ乗り気ですね。今は結構お堅い主人公も、将来的には、パパとママの似て柔軟になるのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
みはるはなんだかんだ両親に似てるかもしれません。
第23話 執事さんのお引越しへの応援コメント
みはるはこの展開についてきているのか!?
私は呆然とするばかりです……。
作者からの返信
セルジュが言うには、みはるが抱きついてきて寂しかったと泣いて離してくれなかったからだそうです(*´艸`*)
第15話 執事さんの腕の中への応援コメント
お義兄さんと比較してとセルジュがまともに見えたけど……、今までのことを考えるとやっぱり異常だった。
作者からの返信
みはるは既にほだされてきていますΣ(´∀`;)
第13話 執事さんと珍道中への応援コメント
>私の舌で、舐め取って差し上げたかったのです。
へ、変態だぁー!
さすが王族。考えることが庶民と違うぜ。
作者からの返信
こんな王子にロックオンされたらみはるが不憫です(^_^;)
第12話 執事さんと休暇計画への応援コメント
セルジュの計画がうまくいったように見えるが、これで終わるはずがない。みはるが簡単に引き下がるはずがない!
作者からの返信
平和な日本でのほほんと生きていたみはるは、その時……!?
第8話 執事さんは破壊王への応援コメント
セルジュ、露骨だな。
それに気づかない主人公も主人公だ(笑)
作者からの返信
そうですね(;・∀・)
みはるはセルジュの行動を「世間知らずな王子」と、同じ目線で見てないかもですね。
第7話 救世主は執事さんへの応援コメント
横井か。セルジュにライバル出現、ですかね。
面白くなってきました!
作者からの返信
ライバル……!セルジュにとっては初めて嫉妬する相手かもしれません。手加減できるでしょうか(;・∀・)
第6話 セレブな執事さんへの応援コメント
>今日一日、わたくしに付き合ってくださるのでしたら、考えます
執事が主人に条件を出すのか……(困惑)
どっちが主人かわかりませんね。
作者からの返信
生まれついての王族って感じでしょうか(;・∀・)
それに反論できない庶民主です。
第5話 執事さんは居候への応援コメント
むしろ食費とかが一人分多めに必要だから損している気がするな。
いや、そこもセルジュの給与でどうにかするのかな?
作者からの返信
さりげなく高級食材を買ってきて、ママの料理のハードルが上がりそうです(・∀・)
第32話 執事さんの、お嫁さんへの応援コメント
最後までドタバタした婚姻でしたね(笑)。
お二人が幸せでありますように。
楽しい小説をありがとうございました。
作者からの返信
みはるは勢いと押しに弱いということを、うまく利用したようです。
最終話まで、毎日お付き合いありがとうございましたm(__)m