応援コメント

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  • 12への応援コメント

     更新お待ちしておりました!

    カクヨム公式ブログ2017/4/19より
    「自主企画に参加している間は、作品の評価がコンテストランキングに反映されません。」

     自主企画とコンテスト両方参加していらっしゃるので、念のため。
     ご存知でしたらお節介申し訳ありません。

     続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    >>卯月さん

     お待たせいたしましたm(_ _)m

     今回の更新ですが、同時掲載している小説家になろうのほうで載せているのに、こちらでは載せていないのに気付いたが為の更新です。本当に申し訳ない。
     なので、今日と明日の更新でいったん停止します。その続きは、今現在書いておりますので、またしばしお待ちいただくことになります……。

     えっ!? そうだったんですか! 少し離れているうちにそんな仕様になっていたんですね、知りませんでした。
     お教えいただきまして、ありがとうございます。本当に助かりました。

     ではでは。

  • 06への応援コメント

    ここにきてまた圧倒的な敵の強さ
    毎度もうここが強さの上限かと思うのですが、まだまだ上がいる、その強さの表現が素晴らしいですね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     最終章ということなので、敵の強さをモリモリでお送りしております。
     エドワードたちで対処できるギリギリのラインをせめてきていたわけですが、今回は果たしてどうなるでしょうね笑

  • プロローグへの応援コメント

    プロローグはいつも楽しいですね。
    会話や雰囲気がゆるんでいて、戦闘時とのギャップもまたいいです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     プロローグは、本編との差別化というか、できるだけ平和な側面を出したくてこのような感じとなっております。
     緩い感じが伝わっているなら幸いですとも!

  • エピローグへの応援コメント

    今回の戦いもすごい密度と緊張感でした。
    なにより暗殺者たちの異能ぶりがひときわ面白かったです。

    作者からの返信

     感想、ありがとうございます!

     第四章はそれまでの戦いとは一味違った感じ野茂のになったと思います。故に、密度も濃いものに感じていただけたなら幸いです!
     暗殺者たちの能力は以前から温めていた代物なので、面白いと言っていただけるなら大変嬉しいです。だしてよかった!

  • 02への応援コメント

    圧巻の戦闘シーンでした。無数の魔物の迫力と、いつ終わるとも知れないながらも戦いをやめないメンバーたち、戦場の混沌とそれを切り裂く魔力が実に整然と語られています!すごい。

    作者からの返信

     感想、ありがとうございます!

     圧倒的な数の差の中で、それに対してうまく戦っていく彼らの姿を思い浮かべてくださったのなら、実に幸いなことです!
     自分自身が興奮しすぎないように書いていた記憶があるので、整然となっていたのならよかったです。
     ありがとうございました!

  • エピローグへの応援コメント

    独特の語り口がかっこいいですね。
    何かが終わり、何かが始まる、一章の締めの雰囲気もとてもいいです!

    作者からの返信

     感想、ありがとうございます!

     かっこいいだなんて、嬉しいです!
     締めの雰囲気は大事にしたかったので、そのあたりが伝わっているのならよかったです。