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  • 加減が難しいですよね、主人公の輪郭。
    エンタメの場合は特に。
    深い……

    作者からの返信

    高羽さん。コメントありがとうございます (*^^*)
    純文なら輪郭はほぼ必要ないんじゃないかと思うんですが、エンタメはコントラストがくっきりしてた方が楽しめるような気がして。
    書き出してみると、なんだかとても当たり前のことでしたが (^_^;)

  • 「言葉がぼんやりしている」
    という意味を、僕もこの番組で学習しています。
    一語、一文に意味が圧縮されていない、という事態がよくあるので。

    作者からの返信

    秘句推さん。コメントありがとうございます。
    「プレバト」の俳句、いいですよね! (*^^*)
    そういえばコレ、Twitterでも「それは思いました」ってFF外から賛同してくださったイラストレーターの方がいました。
    案外、創作者の密かな勉強の場になっているのかもしれませんね(*^^*)

  • そうなんですよね。

    知り合いにもいるのですが、読書好きって「悪書」も平気で読んじゃうので。
    「超映画好きのオススメ映画」
    「超ラーメン好きが推奨するラーメン」
    とかが、とてつもなく合わないのと同じですね。

    だから、僕は映像作品などを見て、本の読み過ぎを修正しています。

    作者からの返信

    秘句推さん、コメントありがとうございます (*^^*)
    「誰を」基準にするのかは(その道の玄人ではない)一般人を対象にする商売では大事ですよね。
    仰る通り、偏りを修正するのに「表現手段の異なる媒体をバランスよく摂取する」のは有効な手段かと思います。
    ちなみに、貴作品『映画の感想』にずらりと並んだタイトルを拝見して、その豊富さに圧倒されました。すごい……(^_^;)

  • 残された日々の穏やかな1日……。
    「今日はいい日ね」

    深みのある言葉ですね。



    作者からの返信

    ayaneさん。コメントありがとうございます(*^^*)

    なにぶん伯母は高齢なので、頭が少しぼうっとしているんでしょうが、それでも客に気を遣うさまが、なんか、いじらしいな、と思いまして。
    その姿が印象に残ったので、書き残しておこうと思いました。

    今、12年来連載している小説が終盤で、カクヨムさんの方はご無沙汰なんですが、キリがついたら伺いますね(*^^*)

  • 誰しも老いるもの。
    確かに立場も逆転し、その時代にあった価値観も生まれる。

    作者からの返信

    「価値観」まさに、それですね。
    変遷は仕方のないことですが、
    それだけ「時代が厳しい」ということでしょうか (^_^;)

  • 引き出しは多い方が……(´▽`)
    純文学は確かに読まないですね。

    作者からの返信

    馴染みがないと、手に取りにくいですよね (^0^;
    最近の作品はラノベに近づいてるようですけども。

  • 風の電話

    会える日がくることを願いたい。

    作者からの返信

    本当に、そう思います。

  • 質と手軽さ
    勉強になります。

    作者からの返信

    恐れ入ります(*^^*)
    これ、今ごろ辿りついた感想なんですが、ayaneさんはとうに気づいておられて、すごいなあ、と思います。