第二幕 一場への応援コメント
「第二幕 一場」拝読いたしました。
朝顔の描写から始まる、侍女たちの軽妙な会話劇に引き込まれました!登場人物たちの個性豊かな掛け合いが面白く、特にこずえさんの天然ボケには思わず笑ってしまいました。
登場人物たちの関係性や、隠された想いが徐々に明らかになっていく展開に、今後の物語への期待が高まります!
琴織姫と永久様の、久しぶりの再会シーンは、読んでいるこちらまで胸がいっぱいになりました。
二人の関係性が、今後どのように描かれていくのか、楽しみにしています。
物語の今後の展開、心から応援しています!
頑張ってください!
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます。
丁寧にお読み下さり、嬉しい限りです。
でも、これから物語は思いがけない方向へ、とんでもない「異世界」が待っております。その辺りもお楽しみいただければ幸いです。
お陰で、私は今夜いい夢が見られそうです。少し、早いですけど、お休みなさい。また…。
第一幕への応援コメント
拝読しました。美しい海底を舞台にした、とても印象的な第一幕ですね。鮮やかな色彩が目に浮かぶようです。
特に、白装束に赤い紐というコントラストが、二人の運命の儚さを際立たせていますね。そして、魚たちが紐を解いてしまう展開は、皮肉にも、彼らの死を加速させるきっかけとなり、切なさを増幅させています。海底という静寂の中で、命の終わりと無情さを描く表現力に、深く感銘を受けました。
短いながらも、物語の奥行きを感じさせる素晴らしい作品だと思います。
第二幕以降の展開も、楽しみにしています! 読者として、これからも応援させていただきます! 頑張ってください!
**#カクヨム #第一幕 #海底 #切ない #応援しています**
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
第一幕なので、美しく切ない設定にして見ました。でも、第二幕以降は、それほどでもなく、ちょっと変わった「異世界」へと続きます。その当たりをお楽しみいただければ幸いです。
七海さまの小説も、毎日楽しみに拝読しています。
お互い頑張りましょう。
明日は雨も止みます☀
登場人物への応援コメント
はじめまして。「藤田桜の戯曲ポスト」を主催しております藤田です。
この度は企画に参加して下さってありがとうございました!
ですが、非常に申し訳ないのですが、文字数の方が企画内容で規定させていただいた文字数から超過しまっていて……ご連絡させていただいた次第です。
また機会があれば、レギュレーションに沿った作品で参加してくださると幸いです。
作者からの返信
わざわざのご連絡ありがとうございます。
文字数超過とは、大変失礼いたしました。
戯曲の企画があまりないもので、嬉しくてつい、よく確認もせずに、お手数をおかけいたしまて、申し訳ございません。
またのご縁があることを願いつつ、藤田様のますますのご活躍をお祈りいたします。
第三幕への応援コメント
企画参加ありがとうございました。
台本形式の物語は初めてですが、舞台の一観客になった気分で読ませていただきました。
ただ、大変恐れ入りますが自主企画で掲げたルールで、「超常現象はなし」「亡霊はなし」と言ってしまったので、企画から読まれる方のためにも、企画から作品を外させていただきます。
ごめんなさいね……。
でもいいお話に出会えたと思っておりますので、またお世話になるかもしれません。
その時はよろしくお願いいたします。
作者からの返信
園山ルベン様。
こちらこそ、読解力不足で大変申し訳なく思っています。
それなのに、最後までお読みくださり、❤に☆をいただきまして、嬉しくも恐縮しております。
年の暮れにいいご縁をありがとうございます。
私の方こそ、今後ともよろしくお願い申し上げます。
どうぞ、良いお年を。
第一幕への応援コメント
お世話になっております。
この度は、私の主催の企画にご参加いただきまして、誠にありがとうございます!
https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054933976915
襤褸。様の作品は、小説というより舞台の台詞を模している文体ですね!
作品紹介にも記載のある通りなので、意図的かと思い、読み進めました。
幕を開けて下すまで、その一連を表している様は面白かったです!
楽しく読ませていただきだきました。
簡素なお返事で恐れ入りますが、何卒宜しくお願いします。
作者からの返信
羽音ことり様、早速のご拝読ありがとうございます。
この作品は小説というより、戯曲です。以前戯曲募集に応募いたしまして、最終選考まで残りました。
私などは、自分の作品書くだけで手いっぱいなのに、こうして、自主企画をされる方たちには頭が下がります。
ことり様の作品も読ませていただきます。
お忙しいところ、最後までお読みくださいまして、感謝申し上げます。これからもよろしくお願いします。
編集済
第三幕への応援コメント
先が読めない展開で、後半部分に特にひきこまれてしまいました。
戯曲風の古典かと思えば、宇宙船や21世紀などの単語も出てきて、SFっぽい箇所もあり、台詞の意味が何通りにも解釈できそうで、不思議な話でした。
天使様は、私的には悪役っぽく感じてしまいましたが、審判役は、残酷さも兼ねているもの。仕方がないのかも。
黄色い朝顔という種は、現実にはないと思うのですが、これも何か意味があるのでしょうか。私の考えすぎかな(笑)
面白かったです。
作者からの返信
これは、ある所へ応募して、最終選考まで残った作品です。
「侍にて候」の影響があったのかもしれせんけど、これは「戯曲」です。
霊界の話ですので、あちらには様々な時代を生きた方たちが、混在しているという設定です。
天使も悪魔も、紙一重と言うところでしょう。
黄色い朝顔は、あったらいいなと思っています。朝顔なら、自分で交配できそうなものですが、土に触る気がなく、花瓶の水を替えるくらいです。
初めての☆をありがとうございます。
第二幕 二場への応援コメント
何処までが芝居なのかわからなくなる構成が面白いですね!
作者からの返信
暑い中、コメントありがとうございます。
お楽しみいただけて、幸いです。嬉しいです。