第3話 オレンジ・レインへの応援コメント
なにか歌になりそうなエピタイですね。
そしてファンタジーなエンディング。
十六杯のオレンジジュース。
あの人が誰かなんて詮索は置いておいて(^_-)-☆
オレンジの香りの雨。
ステキな発想のお話でした🎶
作者からの返信
猟奇ストには似合わぬタイトル、でございます♩
今日子ちゃん、お付き合いくださいまして、心より御礼申し上げます♫
第2話 リカちゃん(後編)への応援コメント
姫二郎さん、道理で既視感でした!
つばめちゃんはお元気でしょうか。
お元気でしょうね。もちろん(^_−)−☆
姫二郎さんのおかげでワタシ達原住民皆がハイレベル民族だと思ってもらえたのですね🎶
つばめちゃん、いやもといつばきちちゃんもお元気ですか?
作者からの返信
今日ちゃん、ありがとうございます♩
つばきの初期作品でございますゆえ、稚拙さが目立ってしまって……
「猟奇なガール&ドール」も、元々はこの「ひねもす〜」に掲載しておりましたのを、独立させましたの
つばきは、すこぶる元気でございます〜!
今日子ちゃん、心より御礼申し上げます♫
第1話 リカちゃん(前編)への応援コメント
なんなんだろう。コワイわ。
でもそれと同じくらいコワイのは「リカちゃん同盟」の飲み会ですわね。
見たいような。見ない方がいいような……💦💦
作者からの返信
この姫二郎殿は、実は拙作「猟奇なドール」にも登場いたしております☆
不気味な宴会、これぞオタクでございます♫
第3話 オレンジ・レインへの応援コメント
ちょっと不気味で何が起きるかドキドキしましたが、とっても優しい終わり方で安心しました。いいですね!こういう物語好きです♬
作者からの返信
好きだなんておっしゃっていただき、嬉しい♡
このカフェは実在いたします
あ、もちろんオーナーの名前は変えておりますれど
ゆうけんさま、お付き合いくだすって、心より御礼申し上げます♬
第2話 リカちゃん(後編)への応援コメント
おお、まるで酔拳のような戦いぶり!
そしてラストはプレ○ター的なエンドで地球は守られた^_^
作者からの返信
これ、半分以上実話でございます☆
ま、実際にエイリアンに遭遇したかどうかは別といたしまして
ですから、私小説としております
ゆうけんさま、ありがとうございます♬
第1話 リカちゃん(前編)への応援コメント
どんな物にもコレクターは存在しますからっと分かっていながら、実際に目の当たりにするとビックリします:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
漫研=オタク=収集マニア……
我が漫研には、この収集マニアがたくさんいました☆
一般のかたが、思わず引いてしまうような、アンナものやコンナものを集めては独りニタニタしてますの
ゆうけんさま、ありがとうございます♬
第3話 オレンジ・レインへの応援コメント
おお、オレンジがですかあ。このお話は、登場人物?達が会話も多く、私には読みやすかったです。
ラストは、さっと綺麗ですね。🌼。✨。面白かったです。
作者からの返信
このお店は実在ですの♩
あ、もちろん店名やオーナーさまのお名前は変えてあります
真白さま、ありがとうございます♬
第2話 リカちゃん(後編)への応援コメント
まさかの展開でした。それを読ませる力は凄いですね。第2話は、ヒーローですね。
作者からの返信
SF? ファンタジー?
いえ、ほぼ実話に近いので私小説としております
真白さま、ありがとうございます♬
第1話 リカちゃん(前編)への応援コメント
葛飾区の星、リカちゃんの人気、オタクバージョンのまるでサバトの様なの、ユニークも交えて良いですね🎵。
作者からの返信
マジに殿方でもリカちゃんを、お集めになっていらっしゃるの
奥が深うございます、リカちゃん道
真白さま、ありがとうございます♬
第3話 オレンジ・レインへの応援コメント
ごめんなさい、ずっとコメディだと思って読んでいました。
タグをみたら現ドラだった(^^;
でもなんだが言葉にできないけどGOODな感じ!!
作者からの返信
厳密には現ドラではないかもしれません
ご笑覧いただければ幸いでございます
さつきまるさま、ありがとうございます♬
第1話 リカちゃん(前編)への応援コメント
やっと姫二郎様にたどり着きましたわ💕
男だけの硬派なリカちゃん同盟。
潜入してみたいですわ。
やっぱり姫様、素敵💖
作者からの返信
あらま!
ライオンちゃん♬
わざわざ姫二郎に会いに来てくだすって嬉しい♡
第1話 リカちゃん(前編)への応援コメント
すわタマサブ登場かと思ってしまいました♬
リカちゃん人形同盟…
ぜひ大集会の様子をウォッチしてみたいものです!
作者からの返信
ま!
ひまわりちゃん、これもご覧くださって?
ありがとう♡
でもご無理なさらないでね
第2話 リカちゃん(後編)への応援コメント
汚いw
宇宙人とのバトルもB級映画を観るノリで笑わせて頂きました♪
大学時代を思い出すと、姫二郎に親近感を覚えてしまう私は、間違いなく自由奔放(欠落あり)を謳歌したと自負しております(するな
真逆の清く美しいものも描かれるのを存じておりますので、
高尾様のファンとなってしまった一読者としては、作品のギャップが凄く楽しいです。
作者からの返信
高尾様だなんて、恥ずかしゅうございます
どうか、つばき、とお呼びくださいまし☆
わたくしは大学時代、漫研に所属いたしておりました
で、このお話に近いことがございましたの
あ、わたくしが直接闘ったわけではのうて、同期の男子でございます
楽しいだなんて、嬉しい♡
ばるめさま、ありがとうございます♫