ある賭け事への応援コメント
コメント失礼致します。
しがないギャンブラーの一人として、身につまされる思いはありますね……。
ハイエ……っと、人々の一挙手一投足を観察しながら戦うスタイルの私としては、狙い所を定めながら虎視眈々と狙い台……っと、……を定めていたりします。
してやったぜ!!っと、思いながら収支がマイナスになった時の"その"感覚"を味わった気がします……(低俗なお話で申し訳ございませんm(_ _)m)。
つまりは世の中そういう事なのかな? っと読みながら感じました。
まぁ、それで大きく勝った時には、逆に忘れているわけですが……。
つまりは、人間都合が良いものですよね?笑
などと、どうでもいい事を考えてしまいましたm(_ _)m
スミマセンm(_ _)m
労働者階級こそ株式投資をしろ!への応援コメント
もっとも、投票率が上がったら困る人がたくさん居ますからね。
だから、日本は投票率を上げることに積極的にはなりませんね。
老害。への応援コメント
池田さとみの漫画「オン・エア(後に堀井雄二が原案協力なのが判明)」の第2話、「ベテランの味」を思い出します。現場がパニックになった時に自ら首を差し出して事を収めるためにだけ存在していた昼行灯の大ベテラン社員のエピソードです。1980年代の古い漫画ですが、リアリティのある業界の描写に緊張感がある傑作です。当時も実際にこういった「トカゲのしっぽ」要員はいたのかもしれません。
ああ、いや、この“老害”というエピソードではあたかも忍者のように暗躍しているのでちょっと違いますね。もっとポジティブでアクティブです。
作者からの返信
堀井雄二が、まさかの暗躍を!オン・エアは初めて知ったのですが、めっちゃ面白そうですね。永倉さんの映画評などは、実は非常に参考にしております。ベテランの味、みてみたいですね~
新しい経済 ※ぷらすAIへの応援コメント
流石に経済に明るいcomsickさんです。
今、T大統領は日本の大臣さんと交渉しているみたいですよ。株も持っていないしがないサラリーマンですから、世界経済とか良く分かりません。うんと昔のブロック経済に戻るってことなんですかねぇ?
作者からの返信
Teturoさんのコメントは、いつも励み&喜びです!。現状は、1929年を思います。ブロック経済化が進み、持つ国持たざる国に分かれていきいずれは…と思いますが、今回は核兵器がありますからねえ。。。どうなることやらです。
ギャグやベタが通じない国や、時代もある。への応援コメント
そして、150年前の日本人も、真顔で対応するだろう。何せ、ウサギ一匹が……。
編集済
お前なんて、友達じゃない!への応援コメント
友達と親友の間って、何でしょうね。
私はこの年になって、友達が二人しかいないので、親友というのはどんな感じなのでしょうか。
作者からの返信
Takuroさんのコメント、ホント励みになります!私も親友は2人だけですね。ただ、向こうがどう思ってるかはわからないですが笑。こっちが勝手に親友認定してるという笑笑。ただ、僕の中で、Takuroさんは同志ですよ!
砂漠に水撒く所業。あるいは創作者の心の叫び。への応援コメント
これは共感しますね……。
作者からの返信
ありがとうございます。いや、ほんとにそうなんですよね笑笑。コメント頂けること、届いてることが解り、非常に非常に嬉しい限りです。
56歳。フリーター。への応援コメント
なるほど。
クレームの内容が、株式に直結しているのですねぇ。クレームセンターって激務らしいのですが、こんなところにもお金の匂いが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!takuroさんのコメント、励みになります~。クレームって、自分に対してだったら嫌なんですけど、会社に対しての場合は「赤の他人のこと」なので、全然対応が苦にならないんですよね。。。「どうせ、この間も時給は発生してる。ハイハイ」みたいに笑。この辺の感覚は、あまり他人に共感してもらえないので、AB型的なのかもと思いつつ。です。そして、もう何度目かの「ビリー・ザ・キッド」を読ませていただきました。良いですよねー。。。いいねを100以上は押したい!
厳しい上司。への応援コメント
エヌ氏、格好良すぎです!
私の職場で若い子が退職するのですが、労働者を拘束できる時間は、給料が発生している時だけというのに、本当に共感します。
苦労して仕事を教えても、辞めたらそれまでですものね。怒る気にもなれません。
エヌ氏のような、超合理主義で仕事を出来たらと思いました。
作者からの返信
ちょっと心理描写を大切にした、Takuroさんのショートショートの筋書きにも似たような感じで書いた作品です。いつも、コメント下さりありがとうございます!
労働者側、雇ってる資本側で本当に、同じ事柄でもまったく違う物語の起点になるなあと思う今日この頃です笑
僕たちの時代のクリエイター業界なんて、パワハラとか当たり前で、でも教えてる先輩クリエイターがやっぱり良い物をつくっているから、心のなかでそいつを殺しながらも、言うことを聞いていたなあという記憶があります。
ちなみに、私は超合理主義者です。多分、バレていると思いますが笑
ゴリゴリのブラック企業に引っかからない方法。への応援コメント
シングルではなくダブルだったお話です。
両方が同じ方向で嘘を書いていたら、そりゃ分かりませんよねぇ。裏の取れない情報って怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これって「両方が悪意あったら、もう解読は難しいよね」ということが伝えたかったので、taturoさんのご感想を伺って、作者的には悦に浸っています笑
口コミサイトって、こういうことがあるから「見ないほうが良い」って解ってはいるんですけど、やっぱ見ちゃうんですよね笑笑
ちょっと前に注文したあとで、口コミサイトを見てしまって「最悪」と書かれたところに行ったら、最高のだったんですよ。ライバル社あたりがカキコミしまくってるのかなあとか想像しました。
夢も希望もない。への応援コメント
今回も面白かったです。
視点を変えると、こうした人たちのおかげで世界は救われたり悪の組織の陰謀が暴かれたりするんだなあ、と。
たまに盗まれた車のあとを追って「俺の車! 返せー!」とか言ってるシーンとかもありますよね。残念、それもうカーチェイスでボコボコになるんだ。
そしてもっぱら私もこうした犠牲を供する立場であります。はい。ヒーローの迷惑行為保険とかないものでしょうか(ガクブル)
作者からの返信
ヒーローの迷惑保険、ほんとあってほしいですね笑。「その他大勢」を踏み台にしている感がある映画やドラマって、なんだか見てられないんですよね。。。だから「天才詐欺モノ」とか見れなくて。裏で結構ひどい目にあってる人おるよーという。
編集済
傭兵の本懐。への応援コメント
こんばんは。
今回も示唆に富んだお話ありがとうございました。
部署Bのような社員は少なからずおり、成果に相応しいインセンティブが得られない事も往々にしてあるように時折聞いております。
企業と社員の間をつなぐのはまず第一にお金でしょうから、そのお金をもってして充分な「恩」を与えられなければ早晩その企業は人材不足に陥るはず。自分の首を絞めるようなものなのに、肝心なところでお金をケチってしまう会社はやはりあるんでしょうね。
ふと、何十年も前のとある成人向けゲーム会社で、複数の開発スタッフが出奔した事件を思い出してしまいました。まあ、これはインセンティブの問題だけではなかったようですが……
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!長倉さんのコメントが欲しくて書いてるみたいなとこあります。ほんと、嬉しいです。
部署Bは、実際の部署を舞台にしていて、細かいことを書こうかとも思いつつ、でもショートショートという性質上、これくらいの大枠にしておいて、後は感じてもらうがままがいいのかなあと、このような表現にしている次第です。
傭兵は=お金でしかないですよ。正規兵なら、組織内での評価が上がって昇進するなどのインセンティブも発生するかもですが、傭兵部隊は銭銭でございます笑
なお、「開発スタッフ」といったクリエイティブ職に対しては「あいつらは自由にさせとけばさせとくほど、面白いものを創るのだ」というスタンスの会社が好きですね。実際、成果を残しますし。逆に管理されたら、萎縮して、出奔しまくりですよ──少なくとも私は笑
いつも、ほんとありがとうございます!
未来でも、お天道様は観ている。への応援コメント
もし機械が人間の能力を超えたとしたら、世界に人間の存在意義や居場所はあるのでしょうか…… 恐ろしい。
作者からの返信
おそらく、ITが行き着くところまでいけば、人間らしいいわゆる「無駄」なことに戻ってくる気がします。結局、小説もなんでもそうですが「無駄」であることが=人間らしさ…だと思うので。
ただ、その時に、人間たちが「どうやって食べてるか」…ってのは気になるところですね。この物語は、裏設定で「ベーシックインカムが実現した社会」ではあるのですが。
一点を見つめる、少し不思議な男への応援コメント
コメント失礼いたします。
これまた、ダークな・・・笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。形而上学的ホラーとでも申しましょうか笑 読んでいただき、うれしいです!
殺意の象徴と忘却の必要性への応援コメント
コメント失礼いたします。
「忘れるか、撃たれるかどちらにされますか?」
そりゃあ、忘却を選びますよね。
こういう、余韻の残る終わり方は個人的に好きです。
おもしろかったです。
作者からの返信
余韻を感じけて頂けたなら、作者として無類の喜びです!(狂喜乱舞中笑)
烏目様も、ホラーお書きなんですね!ぜひまた、お伺いいたします。
編集済
正しい独裁者。への応援コメント
週刊カクヨム(戸﨑享さん主催の自主企画です、分かりにくい書き方ですみません)からきました!
自分も星新一先生の作品に影響受けながら育った人間の一人で、@comsickさんの作品には彼の作品に通ずるような面白さのエッセンスがしっかり濃縮されてるなあ、と思いました。
とりあえずファーストシーズン一気読みしました!『生物の届け物』が特にお気に入りです。
このタイプのオチが来る叙述トリックって王道だと思うのですが(お気を悪くされたらすみません)、それでもそれを途中で悟らせず陳腐にしていない、最後に一気に落として納得させる、というのはとても素晴らしい事だと思うのです。
なんだかすぐに残りも読んじゃうのがもったいないので、続きは少しずつ時間をかけて読ませていただきます。素敵な作品達をありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!週間カクヨムということは、なんかでランキングに入ってた感じでしょうか?だとしたら非常に嬉しい笑
ファースト・シーズンをお読みくださったんですね!確かに王道パターンだと私も思います。でも何だか好きなんですよね笑。あの作品を好きとおっしゃる方は割りと多かったりしますので、王道には王道の良さがあるのかなあと。
「残りを読んじゃうのがもったいない」というのは、最高の褒め言葉です!コツコツと作品書いていきますので、今後ともよろしくお願い致します。
引き金を引く直前(まえ)に。への応援コメント
ヒットラーに引き金を引かせた最大の要因は、スラブ民族と共産主義に対する「絶滅戦争」に敗れたことでしょう。そしてその首班はあのヨシフ・スターリン。ヒットラーとの戦いに勝利した彼は、当時最強最悪の独裁者だったと思っています。
ヒットラーが政権を取った後アメリカのニューディール政策と似たようなことをして経済をV字回復させてた記憶が。ベルリンにスターリンのソ連軍が侵入する大戦末期、士気を喪失した国民を見て、ここまで施してやったのに、とほぞを噛んでいてもおかしくないですね。
いつも長文で申し訳ないです。
作者からの返信
ナチスの経済政策は、シャハトが兎にも角にも優秀だったということにありますね。ヒットラーは言うまでもなく、民族虐殺を指示した極悪人ですが、日本は勧善懲悪の構図が好きなので「悪人=愚者」となりがちですが(理論上、善人が勝つには悪人よりも賢い必然性があるため)、実際は悪人でも優秀な人間は多くいます。
ヒットラーは高速道路を発明し、その他もろもろの公共事業を、各国に先駆けていち早く実施。しかも優秀だったのは、他国が「ゼネコン96%、労働者4%」になっていまう所得配分を、逆にして労働者階級に96%回したことです。日本でもそうですが、財政出動してもその恩恵にあやかれるのは、上の数%だけですからね。
そして、シャハトですが、戦後の裁判で当然戦犯となりますが、連合国はシャハトは死刑にしません(優秀すぎてできない)でした。その後、経済アドバイザーとなり、自身が担当した新興国の経済を次々と立て直していくという人生を送っています。
…なんていう物語が、実はショートショートには隠れているんですよ笑、ていう、私も長文でした笑
『著作者人格権の不行使』※書き手バージョン。への応援コメント
なるほどですね。
これは大雑把に、とっても大雑把に言うと、「叩き台」を売買するようなもので、買い受けた側が必要に応じて手を加え、放送やコミカライズなどさらに広い方面に販売してゆく。そんな感じかな、と理解しました。判り難かったら申し訳ありません。
でも自分の手を離れた作品が、もし意に沿わない漫画やアニメとなって流行ったら、原作者としては売れて嬉しい反面、どこかしら複雑な心境になりそうな気もしますね。これが経済なのだとは言え。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私的には「ユーチューバーとテレビタレントの違い」に近いかなと思ってます。
You Tubeは全部自分ひとりでやるから、作品としてのクオリティは低すぎるけれど利益も手柄も総取り。
テレビは大量の大人たちが関わって作り上げるものなだけに、利益や手柄もそれぞれ…だけど視聴者からはわかりやすいタレントに手柄がある程度集まる…感じかなあと。
まあYou Tubeも大人たちが入ってきたので、昔のテレビみたいに「ちょっと下に扱われていたところから、大衆娯楽への進化」が起こっている最中だと思っています。
『著作者人格権の不行使』※出版社バージョン。への応援コメント
「みんなも生活がかかってるんですよ先生」なんて言われて、作風を編集の方針に合わせざるを得なかった漫画の話などたまに聞きます。
峠先生も勝手に公開するのはどうかと思いますが、続編の打診をしたとて先生の方向性に沿わない内容を押し付けられるでしょうし、なかなか難しそうですね。第一義的には峠先生の意向が尊重されるべきだとは思うのですが。
それこそAI裁判官に審理してもらいたいですね!
作者からの返信
この辺り、立ち位置によって違ってきますよね笑
インスピレーションか?努力か?への応援コメント
カテキョの生徒に数学を勘で解こうとする子がいて、
「勘は磨かなきゃ使えないし、使おうと思った時点で思考停止してるから使えないよ」
って勉強する意味を偉そうに説いたことを思い出しました。
言うだけは易し。。。
作者からの返信
図抜けた才能があれば別でしょうが、普通は勘を磨くための努力や勉強ですからねえ。。。そもそもがなければ勘を養うこともできないでしょうし。コメントありがとうございます!
ブラック企業にだけは、入社したくない。への応援コメント
う、うわあ…… やめろー、やめろー、そんなこと言うなー…… 身につまされるう……
>無能なくせに高給取りのジジイ
ある程度登りつめたら、クビきり前にさっさと自分で事業を立ち上げちゃう的なやり方もありそうですね。とにかく社会や経済への知識が豊富でコミュニケーション能力もあり、なおかつ潤沢な資金が必要そうですが…… ああ、私には無理だ……
キリストとブッダの憂鬱。への応援コメント
異教徒間どころか同じ宗教内でさえ相争うのが宗教の恐ろしさで。
宗教や宗派間の対立は「縄張り争い」のようにさえ思えてしまいます。
こうなってしまったのは、神の無謬性を大前提にして考えてみるに、人間だけのせいですから、やはり人間はいない方が良かったのかも知れないですね…… と、軽く空しさを覚えてしまいます。
作者からの返信
宗教の難しいところは、「宗教を利用して、自身の利益を求めたり、主張を通そうとしようとする」という人間がいることですね。人間はどんな聖人であったとしても間違いを犯しますし、神には絶対になれない。そこを押さえとかないと、間違いが起こるのかなっと思います。
正義のミカタ。への応援コメント
そのうち別の正義のミカタ。サイトの餌食になりそう