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  • 第1話への応援コメント

    終わりはいつもと違う締め方でしたが、起承転までいつもと同じパターンでした。
    細かいところでの矛盾もなんだか指摘する気にもならなくなってきたまである笑

  • 第1話への応援コメント

    >「わざとじゃないでしょう。まだ二十六歳なんだから、言葉の選び方がわからないことだってあるわ。先輩なら、少しくらい大目に見てあげたら?」
    >「二十六歳で世間知らず、か。ずいぶん便利な言い訳だな」
    二十六にもなって自分の言葉に責任を持たず、女の影に隠れて泣きべそかいてるような男は今すぐ死んじまった方が良い。(火の玉直球ストレート)

    blazingstar様の小説世界はマルチユニバース世界なのかもしれませんが怜央と付く名前のヤツにロクな輩は居ませんな(笑


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    やらかした事が恋人云々以前に人としてあまりにもクズすぎて、同情できないどころか全然因果の報いが足りないとすら思う。
    再開すら叶わず、惨めで孤独な女としての老後を描かれたのは良かったんですが、やはり主人公がその後に新たな人生を楽しむ姿も見たかった。

  • 第1話への応援コメント

    愚か過ぎて救いようがないな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    ボンベ背負っての素潜り??
    100mくらいらしいけど、深海というのかな?

    乗組員とか出てきていたので、しんかい2000みたいな専用船かと思ってた。
    減圧病にはならなかったのだろうか?
    (吐血したからノーダメではないようだけど)


    再会できなかったのは、まぁ良かったかと。
    こんな仕打ちしてきた元婚約者と再会してもいいことなんか何もないわな。

    作者からの返信

    丁寧に読んでくださり、ありがとうございます!
    潜水についてですが、原文では素潜りではなく、酸素供給装置や通信機器を使用した潜水作業として描いています。調査船「しらかば」から、乗組員や海上のスタッフの支援を受けながら回収作業を行う設定です。酸素供給装置の故障によって緊急浮上し、海面に出たあと吐血するほどの状態になったので、その後の身体への影響が気になるのは当然だと思います。ご指摘のとおり、この部分はもう少し丁寧に描くべきでした。
    また、元婚約者と再会しなかった結末を良かったと言っていただけて嬉しいです。
    航平は過去の人間関係をすべて断ち切り、自分の人生を歩み始めました。紗季がどれほど後悔しても、彼が再び彼女と向き合う必要はないと思っています。
    最後まで丁寧に読んでくださり、細かな点までご指摘いただき、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    なんか元カノが酷すぎて、寂しい最期を迎えても全く同情が出来なかったですね。後輩へ依怙贔屓全振りとか、後輩の理不尽な言動を全肯定してかばい、主人公に理不尽コンボの平手打ちまではいつもの事なんでムカつきますが流せました。しかし危険な任務を理不尽にルールを曲げてまで主人公に押し付け、強引に署名させるためヒドインを信頼して預けた両親の遺骨まで人質にするのは人間的にクズ過ぎて、自分にはムリでした。読後につくづく思ったのは主人公、この女性型モンスターから逃げられてホントに良かったなという。あとは、フェードアウトして失職だけで逃げ切った後輩君がズタボロ人生を送る描写があれば、自分的には完璧だったんで、そこが残念です。ただのキッカケだったとはいえ、全ての元凶になった後輩が、ただ失職しただけでのうのうと再就職して人生を送ったとか考えると、仕事人とか闇ギルドに代理処罰を依頼したくなります。苦痛オプション特盛で。

    作者からの返信

    最後の「苦痛オプション特盛」には思わず笑ってしまいました(笑)。それほどまでに後輩の結末に納得がいかなかったのですね。

    登場人物それぞれの責任や、その後の人生まで見届けたいというご意見を、今後の作品づくりでも大切にしたいと思います。

    熱のこもったご感想をありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    完全に姿を消したヒャンピョンの選択は本当に良かったです。でも、旅をしながら本当に運命の相手に出会って、そのつながる姿が見たかったです

    作者からの返信

    温かいご感想をありがとうございました!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    良い終わりと思います。
    「以降一生会えない」はなかなか素晴らしいです。あまり見たことのない結末と思います。
    強いて言えば、後悔し遅すぎた彼女の悔恨の半生をもう少し見たかったと思いました。

    作者からの返信

    確かに、彼女のその後をもう少し丁寧に描いていれば、結末の余韻もさらに深まったかもしれませんね。

    結末の細かな部分まで読み取ってくださり、さらに貴重なご意見までいただけて、とても励みになります。

    素敵なコメントをありがとうございました!