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  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。

    僕はショートショートを書き始めるまではエッセイのことなんか気にもとめませんでした。

    でも、ジャンル関係なく思いついたことをアップするカテゴリーがないことに気づきました。

    SF、ホラー、ミステリと振り分けてもいいんですが1000字程度しか書かないのでスルーされる割合が高いように思います。

    エッセイは作者に付随するジャンルと勝手に解釈しています。

  • 第1話への応援コメント

    そりゃ、霧原さんはツッコミタイプの文章が得意だから、すべらないネタがあれば、低下カロリーで面白く処理できるんですよ。

    こっちはボケタイプの作文だから、そうはいかんですね。
    エッセイに創作体力を奪われるのが目に見えている!

    作者からの返信

    あらら……、

    >そうはいかんですね。

    まあまあ、
    そんなに……ってか、

    連載中のラブコメが、小説フォロワー1,145、
    ★423って人が、このエッセイ読んだらダメじゃんw

  • 第1話への応援コメント

    先生、右に同じ!

    先生から「君、エッセイは読まれるよね」と言ってもらえてますから(笑)

    ホント、エッセイは読んでもらえる。

    何でだろ?

    作者からの返信

    鈴懸くんのエッセイは、マジ読まれるよね。



    >何でだろ?

    先生がイケメンでいい人だからじゃねw

  • 第1話への応援コメント

     思えばセンパイと関わるようになったのも、AIレスバトルエッセイでしたw あれは当時本気で声出して笑いましたものw

     エッセイって不思議なジャンルですよね〜。そこから色んな方々との繋がりが増えていったりするんですから、他のジャンルにはない力がきっとあるんでしょうね。

     大本命のメイン作品にフィードバックされないのは、まぁ、そのぅ……運ですかね……(ゴニョゴニョ)

    作者からの返信

    ゴニョゴニョ、言ってんじゃねえよぉぉぉぉぉぉ……ってw



    >AIレスバトルエッセイでしたw

    だね、
    あのエッセイを書かなければ、今も無かったもんねえ。


    >他のジャンルにはない力がきっとあるんでしょうね。

    うん。苦手なジャンルを見ない人でも、
    エッセイって、それとは関係ないのかもねー。

    編集済