第1話への応援コメント
日本には昔「101回目のプロポーズ」というTVドラマがありました。
それまでお見合いに99回失敗している不器用な主人公が100回目のお見合いで命を懸けて愛せる人(ヒロイン)と出会い、プロポーズをした後に色々トラブルがあって最終的に101回目のプロポーズをするというお話です。
本作はアホアホなヒロインが他の男との婚約式ごっごした後に100回目の絶縁宣言。
そして最後にSIMカードをゴミ箱に捨てて101回目ですね(笑
・・・むしろよく今まで我慢したよ、お前さん(苦労を労いながら)
作者からの返信
こんなに面白い例えで作品を振り返ってくださり、ありがとうございます!思わず笑ってしまいました!
第1話への応援コメント
blazingstarさんの小説には、ほんと飛び抜けて
阿呆な登場人物が出てきますね!
それがまた社長とかだからビックリ
作者からの返信
いつも読んでくださり、ありがとうございます!😊
確かに、うちの作品には「どうしてこの人が社長になれたんだろう?」と思ってしまうような人物がよく登場しますね(笑)
第1話への応援コメント
他の方も言われてますが、因果応報の度合いがかなり薄くシタ側が殆ど報いを受けずに物語が終わってるのが非常に残念。
わかるでしょう?と言いたいのもわかりますが、そこを見たいと強く願う読者は多いかと。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
おっしゃることはよくわかります。
裏切った側がどのような報いを受けるのか、その過程や結末をしっかり見届けたいというお気持ちは、もっともだと思います。率直なご意見をありがとうございました!
編集済
第1話への応援コメント
定番だった元カノと間男後輩の落ちぶれザマァからの仲間割れエンドではないんですね。作者さまの以前の作品群によくあった、転落しての強烈な破滅エンドという流れに慣れてしまっていたのでなんか淡白で物足りないような、口寂しい気がします。最近は今回みたいに、読者にその後を想像させるために物語中で具体的に語る部分を削り、余白を増やしている淡白な作品が増えてきましたが、自分は裏切り者たちが派手に転落して破滅する激辛地獄エンドが好きなので少し寂しいです。あと野次馬のおばちゃんが、ヒドインに卵を投げつけるところが中国風だなぁと思いました。日本だと卵を投げるどころか、凄んで机や椅子を叩いたりするだけでも傷害罪が成立する可能性があるので、多少なりとも思考力があり本職の人でもなければ、怖くて実力行使にはそうそうなりません。
作者からの返信
最近の作品では、登場人物のその後を細かく描ききらずに終えることもありますが、その分、読者の皆さまが楽しみにしていた爽快感まで薄れてしまっては、寂しく感じられますよね。
特に、裏切った二人が追い詰められ、最後にはお互いに責任を押しつけ合って自滅していく展開には、独特の面白さがあると思います。
今回いただいたご感想も、今後の結末の描き方を考えるうえで大切にしたいと思います。
これからも、ときには「激辛地獄エンド」のような、最後までしっかりスカッとできる物語をお届けできればと思っています。
いつも作品の変化にまで目を向けてくださり、本当にありがとうございます!
第1話への応援コメント
程度はあるが、いちいち他人に環境を整えてもらえなければ仕事が出来ないような奴は決して有能ではないし、そんな事すらわからずにその無能を、あろうことか会社の損益に直結するような人事を行って優遇する馬鹿がトップに居座ってる会社は潰れた方がいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話への応援コメント
口だけのアホが無双してるつもりで墓穴を掘ってやがる。
とか思ってたが、おもむろに現れた卵おばさんに笑った。
痴話喧嘩があったら悪そうなほうに卵投げつけてやろうと虎視眈々と機会を伺ってたんだろうなあ。