俺は才能が欲しかったへの応援コメント
転生先は……まさかの大学ノート!?
という冗談はさておきまして……
文字を書けない文豪蛍と青年との出会いが、誰も見たことのない物語を紡ぐはじまりになりそうだなぁと感じました。
続きを空想できる短編というものは、読者兼作者的にはインスピレーションの源泉でもありますから、案外たくさんの蛍が瞬いているのかも知れませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大学ノートという発想はなかったです🤣
ボールペン転生者とコンビ組んでたりして⋯⋯
彼は今世でも夢を叶えられませんでしたが、懸命に生きる姿は誰かの心を揺さぶりました。そこから生まれた作品が、また誰かの心を動かすかも?インスピを感じていただけましたら、とても嬉しいですっ😊💦
編集済
俺は才能が欲しかったへの応援コメント
人間以外に生まれ変わる可能性を伝えてあげないと(笑)
ともかく、彼の覚悟の凄さは重いくらいに伝わりました😆
彼の気持ち……ちょっとだけわかるなあ😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レビューまで頂戴しまして、恐れ入ります☺️✨️
主人公も対応した男も、いわゆる「コミュ障」なんです⋯⋯。
ただ、きちんと意思疎通してれば今回のケースは防げたのか、そもそも転生先を本人に伝えてはいけないことになっているのか、実は私にも分かりません🫢💦
「才能」というものがあればすべて解決するのかは不明ですが、私もほしいです😢