応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 便利君がいなくなって、そろそろ不平不満がでそうですね。

    いつもやってくれる人が、やらなくなると反省どころか、

    なんで、あいつ、やらないんだよって怒りだすw

    簡単なことなんですよ、好きな人から同じことされたら、

    貴方はどう思うのですか?

    それだけの話なんですが、彼らにはわからない。

  • 第6話_その稿は使わせないへの応援コメント

    私が書いた原稿で、悪意ある嘘をつかれました。
    なので、私は演劇の原稿は書きません。

    この件からは、一切手を引きます。
    後の事は、彼らと話し合ってください。

    それが言えないから、いまでも馬鹿にされている。
    なんだよ便利君、ちゃんと動けよって態度だ。

    拒否をする時は、相手に明確に伝わるように、
    ハッキリと言わないとダメですね。

    必要なら、担任に一対一で事情を説明すること。
    そうすれば、主人公の言い分も伝わります。

    グループで何かをする時に、仲間の裏切りはダメです。
    それやったらグループ全体の信頼関係が壊れます。

    それでも、主人公を騙した事には明確な悪意がある。
    つまり、仲間だと認識されていないという事実です。

    主人公は、それに気づいてキッチリ線引きしたほうがいい。
    まぁ、あくまで私の感想ですが^^;

  • 第5話_作者欄に俺の名前への応援コメント

    やめるっていったのに、股台本を書くのか?

    というか、嘘告されてショックなら、
    そんな気分にはなれないだろうね。

    ましてや、自分の台本で嘘告されたわけだし、
    私なら、だいほんを捨てますよ。

    あれは縁起の悪い話だから、捨てました。
    そういえば、それじゃーしかたないで終わるのにね。

    まーた、縁起の悪い事にならなきゃいいけどね^^;

  • 第3話_返したのにもう一度への応援コメント

    まだまだ、主人公はわかっていませんね^^;
    そう言う態度だから、いいように利用されるのにね。

    他人の要望にいちいち答える必要はないんだよ。
    私はそう思った、ああそうですか。

    それだけでいいんだよ、気に入らないなら貴方が書いて。
    たった、それだけのことが言えない人なんだね。

  • この手の主人公あるあるなんですが、
    他人対する優しさと甘さを、はき違えている。

    本当に助けが必要だと思うなら手を差し伸べる。
    それが本当の優しさです。

    誰彼構わず助けるのは甘さです。

    そうなると、なんでもかんでも頼まれる便利君になる。
    そして、その便利君に感謝する者はいなくなる。

    むしろ、便利に動かないと文句を言われるようになる。

    さらには、何でも言う事聞く奴だと相手から侮られる。
    そして、この主人公のように尊厳を踏みにじられる。

    騙すやつらも相手を選んで騙している。
    主人公は騙してもいい人になってしまった。

    もし、騙したら洒落にならないと思ったら、相手を騙しません。

    それもまた、主人公の甘さからでた代償です。
    だから、彼らは主人公に何の罪悪感も抱かない。

    他の人は可哀そうだけど、主人公なら構わないになっている。
    誰と付き合うにしても、距離感は大事です。

    近づいてもいいのは、信用できる人だけにすること。
    自分を侮る相手とは、適切な距離を取ることです。

  • 第1話_俺が書いた告白への応援コメント

    まさか、この嘘告女も本当は好きだったとか、

    何でも許されると思ってたとか、

    そんな寝言はいわないよなぁw