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  • 第3話 煙の行方への応援コメント

    ドラマのように、藤川さんの人生をしみじみと感じられる話でした。
    第3話の冒頭「楓子さんもいたら」と言う部分で、はっとなり、その後、若き頃に手紙と電話で思いを繋いでいた時代の思い出が、切なくも輝かしく感じました。

  • 第3話 煙の行方への応援コメント

    そうなんですよね。
    父母が亡くなる前にいくつか手紙のやり取りして、全部残してます。
    メールとかメッセージとか無い時代なのでと言うのはありましたが、電話と違ってずっと残るんですよ。
    だから、手紙を送るみたいに焼いた藤田さんの気持ちもわかるような気がします。
    凄い良い話でした。
    しみじみとして本当に良い話です。

    作者からの返信

    平 一悟 様

    確かにそうですね。メールでも長く保管していても、どこかで消えたり、消したりしちゃいますけど、手紙って箪笥や引き出しの奥に大事にしまわれていたりしますね。

    本人すら忘れて、家族に見つけられるってこともあったり、なかったりして(;^ω^)

    淡々とした素朴な文章が藤川らしい気がしました。
    昭和の第一次ベビーブーム世代って、余り自分の感情を口にしないけど、どこかしらロマンチストが多いと、私の勝手なイメージで書き上げました。
    それでも藤川の奥底にある心情を汲み取ってくださって、嬉しい限りです。

    そんな素敵なレビューも添えてくださいまして、ありがとうございました☆彡

    編集済

  • 編集済

    第1話 藤和への応援コメント

    相変わらずの非常にリアルな描写ですね。
    ううむ。
    と唸ってしまう。

    作者からの返信

    平 一悟 様

    おはようございます(*´艸`)
    よく眠れましたでしょうか。
    朝のコメントも拝見しておりましたけど、携帯からは返信出来ない不思議仕様にて、今になりました。

    錦戸は心情より情景描写に寄りがちらしいです^^;

    改めて、コメントありがとうございます♪

  • 第3話 煙の行方への応援コメント

    うむ、琴音さん、静かで穏やかで、心に沁み入ってくるようなお話しでした。藤川さんと楓さんの心の触れ合いが暖かくて印象的でした。田舎の山でプロポーズするシーンがいいですね。
    何も起こらない小説でしたが、かえってそれが良かったです。
    お星様入れておきますね!
    それではまた。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    おぉ!読んでくださいまして、ありがとうございます。
    藤川のお爺ちゃんって、ありふれた昭和の職人でしたからね~
    全国を旅して回って、いい嫁さんを見つけたと思います。
    ただそれだけのお話でした。

    藤川のプロポーズをあっさりと書きましたけど、実は気に入っている場面だったりします。

    お星様までいただきまして、ありがとうございました。

  • 第3話 煙の行方への応援コメント

    いいですね👍
    しっかりとした良い作品ですっ✨

    1話目で物語の展開が読めなかったですが、それはWEB小説サイトの仕組みでそう感じただけですね。

    本来なら、一万文字の短編小説として、1話で読ませた方が魅力的なはずですが…

    そう出来ないWEB小説サイトの造りが、なんとももどかしく感じました。

    小説自体はパーフェクトだと思いますっ👍
    (と、何を偉そうに評論してるのやら…😭)

    作者からの返信

    綿野草 空希 様

    当初は1話全文の構成で公開するつもりで書いておりました。
    実際、レイアウトすると、1万字って長いなぁ…と思いましてね。
    急遽、3分割掲載にいたしました。
    なので、各話での文脈に纏まりがないなぁ、なんて思いながら公開しましたの(;^ω^)

    この辺りの調整って難しいものがありますね。
    それでも、パーフェクトと仰っていただけて、ありがたいです♪

    最後までお付き合いくださいまして、誠にありがとうございました。

  • 第2話 気まぐれ食堂への応援コメント

    あ、なるほど、だから手紙ですね。
    そして「釣り書きみたいな名刺」、良いですねっ👍️

    あと、どーでもいい余談ですが、私は昔、オープンキッチンスタイルの石窯で、ピザを焼くバイトをしてましたっ🙌

    って、本当にどーでもいい余談でしたっ🙇

    作者からの返信

    綿野草 空希 様

    こちらにもありがとうございます。

    そうなんです。しかも昭和の高度成長期という時代背景なので、遠距離恋愛になると、文通が頼りになるような環境なんですよね♪

    作中の「釣り書きみたいな名刺」
    相手にしてみたら、藤川は流れの作業員でしかなく、名刺に、そこまで書くか?ってな裏書は、不器用な男だなぁと思っちゃいましたw

    それより、バイトで石窯ピザを焼いていたんですかっ!
    火の調整とか、調理の工夫とか実際に体験なさっているなんて、実に羨ましいです。

    見た目からの描写で、ちょっと気恥ずかしくなっちゃいました(*ノωノ)

  • 第1話 藤和への応援コメント

    この先、どんな展開になるのか…
    まったく予想はつきませんが、じっくり読んでみます。

    作者からの返信

    綿野草 空希 様

    コメントありがとうございます。
    藤川の職人半生が長いのなんの^^;

    実は書き上げた後、AIに読ませたら、冒頭が創業史みたいで長すぎると怒られました。
    そうだよなぁ~とは思ったのですけど、うまく整理できませんでした(自白)

    それでも読んでくださって、ありがとうございました。