第5話 百を冠する男と、狂い始めた時計への応援コメント
うおお、100の一人vs105の二人になりましたね。1円や2円の端金〜…というセリフは、軽口なのかなにか含みがあって敢えて言ったのか…
作者からの返信
ありがとうございます!
100の人はこれから物語を盛り上げて言ってくれる1人になると思います!とだけ
第3話 0.1%のハッタリと105%の相棒への応援コメント
九十九のハッタリセリフが面白すてめっちゃ笑いました。畳みかけるような専門用語に、ミリも理解してないのに大枠だけなんとなく把握してまくし立てる…普段から理解できないなりに六花の話をちゃんと聞いている証拠ですね。ヒュー
六花みたいなポジションの子がツッコミに回るの好きです。この掛け合い一生見ていたい。
作者からの返信
雄魔雌さん、ありがとうございます!
六花は物理の話になると妥協出来ないので、どんな場面でもツッコミに回るんですが、余裕じゃんって思いますよね。
どうか、これからも温かく見守ってくれると嬉しいです。
第4話 パーカーを脱いだ少女と、カルマン渦のワンピースへの応援コメント
自分を「戦闘力5」と評する九十九に、六花が命の恩人であることは比べる必要のない事実だと返す場面が好きです。数式に強い六花と、人の嘘や焦りを読む九十九。それぞれの得意分野が違うからこそ、二人で窮地を切り抜ける展開が楽しかったです。
物理用語を混ぜたハッタリに、六花が小声で訂正するところには笑いました! 一人で去ろうとしていた彼女が「105」の相棒を選び、服選びでも二人らしい会話を続けているのが嬉しいです。
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでありがとうございます!
ぴったり「100」にするかどうかで迷ったんですが、敢えて「105」にしました。
少しずつ進展していくラブコメが好きなのですが、この凸凹2人の恋愛は成り立つのでしょうか。
第8話 角度42度のハッタリと、105%の共犯者への応援コメント
ひぇ…なんか現実でもあり得そうな事件でヒヤヒヤしますね
作者からの返信
自動運転、怖いですよね……。