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7.ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
BSSされた上杉くんが傷心のままお持ち帰りされてしまうのは予想外過ぎでしたwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトル通り「ボクが先に好きだったのに」で終わるはずでしたが、ちょっと物足りないなぁと思いまして。
実は最終回に繋がる形で上杉がお持ち帰りされることになりましたw
7.ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
ちょっと花鈴さん…とりあえずお幸せに?
しかしこんなエクストリーム・ざまぁなんてあんのかよ!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当初は「ボクが先に好きだったのに」で終わるはずでしたが、ちょっと物足りないなぁと思って。
上杉が_| ̄|○のところに花鈴が来て漁夫の利を得たような形になりましたw
7.ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
上杉は結城くんに感謝しないとな
結婚式に乱入して振られるという末代まで笑われるピエロにならずに済んだのだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上杉乱心して突入、麗姫に瞬殺ざまぁも面白かったかも(笑)
7.ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
高校生のバカ騒ぎ、最高ですねw
花鈴ちゃん、撮影してるの草とか思ってたら腹黒だったw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう風に見ている方も盛り上がる青春いいですよね。
さて、この中で一番得したのは花鈴なのかも。
7.ボクが先に好きだったのにへの応援コメント
こういうのを待ってた!
やっぱ幼馴染しか勝たん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数ある幼馴染でも、本作はかなり結びつきが強い方だと思います。
今回は嘘告を逆手に取りましたが、上杉の企みに関わらず揺るがなかったでしょうね。
6.何が始まる?への応援コメント
嘘告じゃなくて結婚式するってか!
編集済
4.秘密の相談への応援コメント
このヒロインは幸せになれるタイプですね。
私は、女が幸せになるには男を見る目があればいい。
そう思っています。
昔話ですが、若い頃、私が入院した時、一般病棟が空きがなく、
爺ちゃん婆ちゃんの病棟で入院しました。
そして、数日が過ぎ、今日から食事だというので、
病棟のホールにいったのですが、
私がホールに入ると、食事中の婆さん連中が言いました。
「こりゃ、良い男が入ってきたで!」
「お兄さん、御子さんは何人いますか!」
いやぁ、あの時は驚きましたねw
「いえ、私は女性に縁がなく、独り身です。」
そう答えたのですが・・そしたら、お婆ちゃんが言ったのです。
「最近の女は、見る目がないねぇー」
「わしがもっと若けりゃなぁー」
大きな声でしたよw
女にモテない私ですが、昔から婆ちゃんにはモテたw
その理由について、私なりに考えたのですが。
私の祖母は大正時代の女性でした。
関東大震災や戦争があって、非常に苦労した人です。
若くして夫を失い、5人の子供を立派に育てた人。
それは、今の女性など比較にならない強い女性です。
その婆ちゃんが、私に言いました。
「いいかい、女は見た目で選ぶな、舌で選べ。
婆ちゃんみたいな料理が作れれば間違いない。」
これが婆ちゃんの言葉です。私は、それを理解しました。
その女が作る料理とは、その家庭の味なのです。
小さい頃から愛情をこめて育てた子供なら、
インスタントやレトルト食品で育てたりはしない。
きちんと母親が料理を作り、子供に食べさせて育てる。
そして、家族の愛を理解し、それを我が子にも与える。
愛を知らずに育った子供には、家庭の味がわからない。
だから、料理本を片手に、料理をつくることになる。
家庭の味を知っているなら、プロのレシピなんて不要なんです。
結局、母親の愛を知らなければ、夫にも子供にも愛を尽くせない。
そういうことなんです。
コンビニ弁当で育った子供なら、コンビニ弁当を与える。
そのように、自分が育ったからです。
結局、お婆ちゃん達にとって、男とはなにか?
見た目がいいことか?お金がある事か?
いざという時、役に立つかどうかです。
世の中、何が起こるかわからない時代です。
怖くて腰を抜かしたり、自分を置いて逃げたり、
そんな男には価値がないとわかっているからです。
身体がガッシリと大きく、頭もよくて知恵があり、
自分を守れる根性と、本当の優しさを知る人間性。
それを、お婆ちゃん達は、見抜いていたということです。
むかし、祖母が言いました。
「火事になったら、すぐに逃げるんだ、婆ちゃんは気にするな。」
それに対して、私は言いました。
「婆ちゃん、俺の背中に乗ってみろ。
婆ちゃんを背負って走れるくらいは俺にもできる。
火事になったら、俺が必ず助けに行くから心配するな。」
そんな私を、祖母は自慢の最高の孫だと言いました。
私が祖母を背負うと、本当だと喜びましたよ。
私の言葉に嘘はありません。
婆ちゃんを助けるためなら火の中でも水の中でも飛び込む。
それくらいの気迫と根性が私にはあります。
男は装飾品ではありません、実用品です。
男とは、愛する女の守護者です。
そう確信できる相手を選ぶ女は幸せになれますね。
なにがあっても、この人は最優先で私を守ってくれる。
それが、その女にとって、最高の男です。
力と知性と心を兼ね備えた者が、男の中の男です。
いざという時、役に立たない男とわかれば、
その女は、一生後悔するでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「いざという時、役に立たない男とわかれば、
その女は、一生後悔するでしょう。」
まさにその通りだと思います。
男としての勝手な観察ですが、若い子ほど見た目や口の巧さ・新鮮さなどに目が行きがちなんでしょうね。
それは否定しませんが、いざという時に愛する女を守れる男が理想的(力云々じゃなくて機転や行動力)。
恋愛ものを書く以上は「こうあって欲しい」という男女像を入れちゃいます。
1.嘘告されるらしいへの応援コメント
嘘告されるのはわかっている系ですね。
さてはて、主人公がどう対処するか楽しみです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りであり、次話で明かされる関係もあるので主人公は余裕あります。
今後仕掛けた側の思惑などを明かしていきますので、お楽しみにしてください。
8.弁当と舞台裏への応援コメント
女の子主導だからウェディングドレスは本物をレンタルなんて発想が出て来たんだろうなぁ
これが男主導だったら生き恥ウェディングとか馬鹿な意見が出たりして収拾つかなかったかもしれん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに男子高校生だとわからないですよね。女の子ならではの発想です。
で、ちょっと待ってください。
「生き恥ウェディングドレス」って聞いたことなかったのでググってみたら……。
やべぇ。これが登場する作品を書きたくなってしまいましたw