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  • 拝読しました
    明治の銀座を舞台に、理一の軽妙な語りと伊織の穏やかな掛け合いが絶妙で、二人のやり取りに何度も笑ってしまいました
    懐中時計や屏風の傷から真相に迫る第一話も、小梅の二重生活を解き明かす第二話も、それぞれ違った面白さがあって引き込まれました
    お千代ちゃんと菊屋のおじいさんの優しさにほっこりしつつ、竹光を帯びる伊織の過去も気になって、これからの二人の活躍が楽しみです
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    理一と伊織の掛け合いは特に楽しんで書いている部分なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。

    また、伊織の竹光にまで注目していただけたことにも驚きました。彼の過去についても、今後少しずつ描いていければと思っています。

    まだ始まったばかりの物語ですが、これからも二人の活躍を楽しんでいただければ幸いです。

    八白様も小説を執筆されているとのこと、お互いに楽しみながら書き続けていきましょう!

    温かいご感想、本当にありがとうございました!