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素敵なお話でした!
まず魔法のインクというアイテムがワクワクします。
青年が呪い殺したい相手は誰なのか、その背景には何があるのか知ったとき、ぎゅっと胸が苦しくなりました。
彼の心の穴が完全に塞がることはないでしょうけれど、背後にいる彼女が安心できるように、傷を乗り越えられるといいですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
手紙にまつわるアイテム…ということでアナログでちょっぴり特別感のあるインクに焦点を当てました。
決して変えられない過去を、どう受け入れて乗り越えていくのか。彼女の生きてほしいという願いは今は届かないかもしれないけれど、少しずつ青年も前を向いていけるといいなと思います。
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こういう不思議なお店のお話、大好きです!
インクもガラスペンも、並んでいるのを想像するとわくわくします。効能もどんなものがあるか気になりますし、色々なエピソードが描けそうですね……!
友希さんは本当におつらいでしょうが、なんとか立ち直ってほしいです。手紙を書くことが、希望に繋がるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミステリアスなお店、いいですよね!
魔女のインクは奇妙な効能のインクがいろいろありそうです。変なものも平然と作っていそう…(笑)
友希はなかなか直ぐにとはいきませんが、インク屋の店番や手紙を書くことを通して前を向けるといいなあと思っています。
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わぁぁぁぁ…面白かったです…!!
疲れた心と体に夏野梅さんの柔らかで切なく、優しい希望のある世界観が染み渡ります…!!😭✨✨
友希さんが「ありがとう」と「愛してる」を綴れるようになる日までの日常を読みたくなりました…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
あと個人的な作者様の作品の好きなところなんですが…バリスタもそうだったのですが、人が食事をとったりくつろげる温かかな雰囲気のお店が作品内に織り込まれてるところとても好きです…
ありがとうございました…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物騒なインクのお話でしたが、ひとさじの希望を感じていただけたのなら嬉しいです!
友希も魔女、交流を通して互いに変わっていきそうな予感で、続きを書けたらいいなと思っています。
そういえばバリスタも本作も舞台がお店ですね!こぢんまりとしたお店が好きというか憧れがあるので、つい舞台にしてしまうのかもしれません(*´ω`*)
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青年が「呪い殺したい相手が手紙を読んでいる」と言った時に「そこまでわかっているのは、まさか……」と怖くなり、本当に自ら死のうとしていたとわかって胸が痛くなりました。最愛の人の死に自分が関わっているというのは、あまりにも切ないですね。
でも彼女がずっと彼を守っていたという展開に、切なくも心が温かくなりました。魔女もちょっとだけ、二人の影響を受けて優しくなっているような気がします。
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
青年の経験は生きる希望を失くすほどつらいものでしたが、彼女の「生きてほしい」という強い意志が彼を守っていました。青年も彼女に手紙を書くことで少しずつ前を向けるかもしれません。温かい気持ちになっていただけたのなら嬉しいです!
人の血が通っていなさそうな魔女でしたが、最後は人情が滲み出てしまいました(笑)
素敵なレビューまでお寄せくださり、誠にありがとうございました!
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第一話「魔女と青年と、」の「、」のあとは「天使」とかだったんですね(*´∀`*)
魔女と天使のバトル、どうなるのか。
青年が天使の存在を拠り所に立ち直れると良いのですが、ますます天国に行きたいと思うようになったらどうしようwww
いや、魔女さんに天使が見えるようにしてくれって頼み込めば良い……あ、自分に「天使が見える目を持つように」って手紙を書けよ! そうだそれが良いwww
などと、続きを想像してしまうくらい、広がりのある世界でした。
楽しかったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一話のタイトル、気づいていただけて嬉しいです!!おっしゃるとおり「天使」が隠れていました。
魔女はきっと天使の存在は教えてやらないでしょうね…青年もどこまで信じていいのやら(笑)
青年が自分のために書き続けられるかどうかに立ち直りが掛かっているかもしれません。たくさん想像してもらえてとても嬉しいです(*´ω`*)