2026年10月26日 12:10
第2話 エピローグ(作者からの追記)への応援コメント
勉強になりました!手で使う紙だから、トイレットペーパーなのですかね?不思議ですね、同じ漢字で意味がまるで違うの(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。おそらく、おっしゃる通り「手で使う紙」だから「手紙」なのだろうと思います。「トイレットペーパー」なるものができる前は、便器そばに紙を置いて、一枚ずつ使っていただろうと思うので、そこから「手紙」と言われ続けているのでは、と勝手に推測しています。「先生」も中国語では、一般男性の呼称「~さん」にあたるそうで、日本語の「先生」は「老師」というそうです。同じ文字を使っていても、意味が異なるのは面白くもあり、誤解の元でもあり、難しいところですね。
2026年10月23日 12:39
『手紙』という言葉が中国語の『トイレットペーパー』に当たるとは知りませんでした。日本語の常識は『世界の非常識』。よく言われていることですね? (笑)
コメントありがとうございます。中国から来た「漢字」なのに、日本と中国で「意味が違う」というものはいくつもあるようです。面白いなぁ、と思います。
第2話 エピローグ(作者からの追記)への応援コメント
勉強になりました!
手で使う紙だから、トイレットペーパーなのですかね?
不思議ですね、同じ漢字で意味がまるで違うの(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらく、おっしゃる通り「手で使う紙」だから「手紙」なのだろうと思います。「トイレットペーパー」なるものができる前は、便器そばに紙を置いて、一枚ずつ使っていただろうと思うので、そこから「手紙」と言われ続けているのでは、と勝手に推測しています。
「先生」も中国語では、一般男性の呼称「~さん」にあたるそうで、日本語の「先生」は「老師」というそうです。
同じ文字を使っていても、意味が異なるのは面白くもあり、誤解の元でもあり、難しいところですね。