2026年10月25日 00:04
第2話への応援コメント
商業という選択肢が生まれたことで生じる「最低限伝わるものでなくてはならない」という葛藤や、作家特有の強迫観念にすごく共感させられます……!描きたい熱量と実力、そして他者からの評価の狭間で迷走しつつも、羞恥を捨てて作品を外の世界に放り出す生々しい描写が本当に魅力的です。続きのエピソードも心から楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。評価されるものを作ろうとすると、どうしても強迫観念が生まれがちなのが作家という生物……その辺もぼちぼち書いていく予定です。ぼちぼち。
2026年10月23日 10:04
第1話への応援コメント
名刺を「戦利品」と言い切ってしまう正直さと、仲間をスペースに置き去りにして編集部へ突撃していく勢いに笑いました。ここから担当さんが4人に増えていくの、どう転ぶのか続きが気になります。
コメントありがとうございます。ゆっくり書いていきますのでお楽しみに。
第2話への応援コメント
商業という選択肢が生まれたことで生じる「最低限伝わるものでなくてはならない」という葛藤や、作家特有の強迫観念にすごく共感させられます……!
描きたい熱量と実力、そして他者からの評価の狭間で迷走しつつも、羞恥を捨てて作品を外の世界に放り出す生々しい描写が本当に魅力的です。続きのエピソードも心から楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
評価されるものを作ろうとすると、どうしても強迫観念が生まれがちなのが作家という生物……その辺もぼちぼち書いていく予定です。ぼちぼち。