【06】神戸日日新聞社会部記者五十嵐慎哉の独白(1)への応援コメント
おぉ…!流石は六さん、もとい五十嵐記者✨!!
彼の推理はかなりイイ所まで行けてる気が。
そして更には杉崎傷害致死事件も…洗い直さないと
いけないかも。九鬼のオッさんも健在で何よりw
作者からの返信
九鬼のオッサン、健在ですよ。
そしていつの間にかデスクに出世してますwww
【05-2】裁判員評議 承前への応援コメント
検察の求刑以上の量刑になるケースなんてほとんどありませんよね。しかも拘禁刑で20年ならかなり重いですし。二番さんの言うことも分からないでもないのですが😅
作者からの返信
検察も減刑を考慮して、少し多めに求刑してるんですかね。
求刑通りだと、え?マジで?とか思うのかも知れません。
編集済
【05-1】裁判員評議への応援コメント
裁判員裁判は何度か見たことがありますが、ここまで白熱したら傍聴人たちが大興奮することでしょう。特に掻き乱している六番さんにファンができてしまう。傍聴人はそれぞれ推し裁判官(弁護士・検察官)がいるみたいですから!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ドラマ版の「イチケイのカラス」に毎回出ていた、推し活みたいな人が実際にいるんですね。
編集済
【05-2】裁判員評議 承前への応援コメント
被告の言っていることが本当だとすると、たしかにあの短いやり取りで通報者が言い争っていると言ったのは変に感じますね🤔
作者からの返信
通報者イコール目撃者という線が濃厚ですね。
そして目撃者が何故現場から去ったのかは、まだ謎のままですね。
【05-1】裁判員評議への応援コメント
この回は前回の私のコメントと同じようなことが言及されていて、的外れな推理をしていなかったようで安心しました(笑)
作者からの返信
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。
いえ、いえ。全然的外れではありませんよ。
鋭いご指摘でした。
【05-2】裁判員評議 承前への応援コメント
こんな風に決まって行くんですかね。これ、多分
六さん納得して無いんじゃないかな。小森園さんも法律上は妥当性を認めてはいるけれど内心は
どうなんでしょうね。通報時の疑問が払拭されたかと
言えばそうではないだろうし。
作者からの返信
評議には賛同しましたが、六番こと五十嵐は全く納得していません。
そしてこの後、取材を通じて事件の真相に迫ります。
【05-1】裁判員評議への応援コメント
六さん、流石👍決して諦めないのは九鬼さん仕込み!
とことんまで検討する姿勢が………検察側にも
あったらいいのに。
作者からの返信
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。
六番は例の人ですので、気になることはとことん行きます。
検察は被告が罪状を認めているので、大した検討をせず流そうとしているようですね。
困ったものです。
編集済
【04-3】被告人質問 承前2への応援コメント
たしかに変ですね。
致命傷となったのは胸部との境界付近の上腹部の傷で、相手は被告よりだいぶ背が高いので、倒れたり膝をついたり、尻餅をついてないとそこを刺すのは難しい。
だが、被害者は倒れたりはしてなかったという。
六番の質問の三つ目のパターンでも、被害者の横の位置に立って凶器を突き刺したと考える方が合理的だという話でした。
なのに、刺した後、被告は両手で突き飛ばされている。
これはつまり、被告は正面に立った位置から相手を刺して、そのあと、突き飛ばされたということではないでしょうか?
また、刺した後、被告を突き飛ばすほどの余裕があったことから、この時、被害者は致命傷を受けていないように感じます。
このことから、被告は致命傷になった上腹部へは刺していないんじゃないかと思います。
ということは、致命傷になった一撃は、別の人が与えている?
真犯人が他にいるということになるんじゃないでしょうか?
やはり通報者が怪しいように感じます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。
事件当時の両者の体勢がどうだったのかは、この事件のキーになります。
そして第三者の関与はあったのか。
最後まで推理をお楽しみ下さい。
【04-3】被告人質問 承前2への応援コメント
小森園さんが冷静なのに対して検察官の凡ミスw
そして!それに吹き出す六さんの余裕ww
一気に持って行きましたね…!流石は敏腕記者✨
目の付け所が一味違います!!
作者からの返信
六番さんは検察官の下種な質問に、ちょっと怒っているのかも知れません。
【04-2】被告人質問 承前への応援コメント
短絡的に怒りに駆られた…にしては不可解な
状況証拠でしたから、まだまだ一捻りもふた捻りも
あるのでしょうね…!
作者からの返信
あと六捻りくらいはあると思います。
お楽しみ下さい。
【04-1】被告人質問への応援コメント
今迄は本当に狭い世界だったものが、全く別の
世界があり、色んな人々がいると認識すると
一気に世界が広がりますよね。そして周りから
教えられ判断するのではなく、自らの目で見て
判断する己の価値観を見出せた…おっちゃんへの
信頼は大きかったでしょうね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
おしゃる通り中森紗季の世界観は変わりましたが、この後暗転することになります。
【04-3】被告人質問 承前2への応援コメント
六番さん、あなたはこの検察官に個人的な恨みがある…そうですね!?
作者からの返信
いえいえ個人的な恨みなんて、とんでもございません。
作者が警察とか検察のような国家権力に、反感を持っているだけです。
あ、嘘です。
逮捕起訴しないで下さい。
【04-1】被告人質問への応援コメント
学生時代は学校と家庭が生活環境の大半ですから、そこで起きることがこの世のすべてかのように感じがちですよね。そういう人ほど、社会に出た後の方が伸び伸びと過ごせるのかもしれません…私がそうだったように。
作者からの返信
そうですね。仰る通りだと思います。
私は具体的に知っている訳ではないので、あまり偉そうなことは言えませんが、最近の若者は世に出ても狭い世界で生きている人たちがいるのかも知れません。
この後彼らが生きていく社会がどうなっていくのか、予断を許さないと思います(自分の子供たちも含まれますので)。
【01】西山颯太に関する神戸日日新聞社会面記事への応援コメント
五十嵐さんシリーズ新作っ
嬉しいです
作者からの返信
おはようございます。コメントありがとうございます。
新作、頑張って完走しますので、お付き合いくださいませ。
【03-3】証人尋問 承前2への応援コメント
本当に!!緊迫した状況が目の前に展開して行く
様ですね!
作者からの返信
はい、この後の被告人質問や裁判員評議でも、さらに緊迫した状況が続きます。
お楽しみ下さい。
【03-3】証人尋問 承前2への応援コメント
裁判にリアリティがあって、今のところすごく面白いです。
通報者の行動、たしかに怪しいですね……🤔
先が気になるので、今後も読ませていただきます。
作者からの返信
おはようございます。
こめんとありがとうございます。
通報者は最後に、決定的な役割を果たすことになります。
ご期待下さい。
【03-2】証人尋問 承前への応援コメント
もう…六番さん(六さんと呼ばせて貰うw)!
匿名でも間違いなく五十嵐記者ですよねww
この事件も複雑そうですが、彼が絡めば屹度
解決するに違いありません!!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
六番さんは果たして…ふふふ、ご想像の通りです。
こいつ、これからもしぶとく謎に迫っていきます。
【03-1】証人尋問への応援コメント
裁判員裁判としてモキュメンタリー形式で進むのが面白いですね。
そしてその中に紛れ込んでいる五十嵐さんの存在。最終的にどのような真相に辿り着くのか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
他の裁判員目線で五十嵐の主張を聞いてみようと思いました。
事件は中盤から裁判の枠組みを出て展開して行きます。
その行きつく先には複雑な真相を用意していますので、ご期待下さい。
【03-1】証人尋問への応援コメント
コメント失礼いたします。
別の視点から物語が進むのは新鮮ですね。それにしても、やはり五十嵐さんは着眼点が違います。
もう推理が始まっていて、これからの展開が楽しみですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
別視点で五十嵐を見ると、やはり変人ぽいですねwww
この後も彼は証人の証言に食いついていきます。
お楽しみ下さい。
【02】小森園咲良の独白への応援コメント
やはり職業的に裁判官ができないというか、不適格とされてしまうケースはありますよね…記者なら裁判の裏事情を記事にしちゃう可能性もありますし。
作者からの返信
新聞記者は建前上裁判員になれるのですが、検察と弁護人が候補者選定の段階で不適切と思われる人を、理由なく除外できる制度のようですので、多分ここで引っかかると思います。
今回五十嵐は幸運にも見過ごされてしまい、裁判員に選ばれることが出来ました。
【02】小森園咲良の独白への応援コメント
裁判員制度って…イマイチ分からないので勉強に
なりますね。そして裁判員制度然り、NISA然り、
マイナンバー然り。何故、日本は国際基準到達を
旗印にして海外に気触れ続けるのか。ふと、そんな
事を思いました。
作者からの返信
裁判員制度も始まって随分経ちますが、自分が選ばれない限りピンときませんよね。
古くからあるアメリカなどでは、色々と問題があるようですが。
【01】西山颯太に関する神戸日日新聞社会面記事への応援コメント
五十嵐さんの新しい事件!
ニュース内容を見る限り、痴情のもつれというやつでしょうか…
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
この後の裁判で明らかになりますが、被告の動機には悲しい思いが込められています。
【01】西山颯太に関する神戸日日新聞社会面記事への応援コメント
いよいよ始まりましたね!謎を調査で解き明かす
五十嵐記者と、更にその謎を強固なモノにする
奇六人館長の驚かされる構成✨!楽しみに拝読して
参ります!!
作者からの返信
おはようございます。
早速読んでいただいてありがとうございます。
今回は少し複雑な設定にしていますので、是非お楽しみ下さい。
【07】灘警察署坂本善行刑事への取材記録 2026年3月17日(火)への応援コメント
…これは又、新たな登場人物が。スーツ着た四十代の
男…しかも西山から気を遣われる…。まさかッ!
そのスーツは上がグレーでズボンが紫…そして
ギラギラと光る感じの…?!
作者からの返信
おはようございます。いつもコメントありがとうございます。
え?それはどなたのことでしょう?